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こたきひろし 様

 投稿者:中也  投稿日:2018年 1月18日(木)04時00分9秒
  こたきひろし  様
先日はまた、雨音さまのお礼のなかに、丁寧なお礼を言われて恐縮しています。お礼を言うのが遅くなりまして、申し訳ありません。
このサイトはお互いの交流や作品を言うサイトではないので、お礼の言葉とともに、こたきひろし  様でしか書けないこたきひろし様の作品をこれからも楽しく読ませていただきたいとだけ一言つけ加えさていただきたいと思います。
次々に奇想天外な作品を書くことのできる天才詩人こたきひろし様へ
本当にありがとうございました。
2018年1月18日      中也
  
 

生きることは人とつながることなのか~タイタニック号沈没事件で生存した或る女性の証言~

 投稿者:中也  投稿日:2018年 1月18日(木)00時47分23秒
編集済
  1、
天からの恵みの雨の
一滴一滴が
小川になり
やがて
海へと流れ込むように

2、
人と人とがつながって
家族から社会へ
やがて
国家を創り 世界を築く

3、
海へと流れた水は
やがて分かれては
支流へと流れる

4、
世界も また形を変え
変革しながら
その中で やがて
人は 離別し 死を迎える

5、
だが一度
結んだ絆や出逢いは
時間や時空を超えて
永遠につながっている

6、
僕はそう信じてる

7、
1912年4月1日
2212名を乗せた豪華客船
タイタニック号が
アメリカに向けて
イギリスから航行した

8、
一等客室は1000万円
三等客室ですら10万円
室内の装備から
食事から
船内サービス
客船の大きさまで
世界最大の
誰もがうらやむ豪華客船
誰も悲劇が迫って入りことなど
知る由もなく
船旅を満喫していた

9、
1912年4月14日深夜
突然目の前に氷山が現れ
船は大きく揺れて
亀裂が入り
船内に海水が

10、
この突然の出来事で
2212名は
それぞれ生死を分けた
それは
まるで
神がたらした運命の糸に
操られるようだった

11、
三等客室に
男の子二人と
一人の女性がいた
彼女は
彼と会うことを楽しみに
アメリカにいる夫の元へ
三等客室にしたのは
将来夫とともに
家を建てて
子供と暮らすこと
それが彼女の夢であったから

12、
彼女の部屋にも海水が
避難を急ぐ状況の中
愛する子供たちを守るため
部屋にあった救命具を
無我夢中で子供たちに装着
ようやく
自分が装着する時になって
救命具がないことに気がついた

13、
彼女はとっさに
二人の子供の手を握り
部屋を出て
大声をあげて助けを求めた
その声を聞いた
一人の男性船員が
彼女の元に駆け寄った

14、
『救命具がありません』
『助けてください』
彼女は必死でお願いした
彼は
『私にまかせてください』
そういうと
電気の消えた暗く
まるでガーデンに造られた
巨大 迷路のような船内を
三等客室のある客船の後部から
前方の乗組員室まで案内して

15、
彼は彼女に手渡した
そう彼の救命具を
『私なら救命具がなくても大丈夫です』
『乗組員だから』
『どうかこの私を』
『思い出してください』

16、
子供たちのために
夫の顔が浮かんでは
ただただ生き残ろうと必死で
その後の事が思い出せない

17、
気がつくと
子供たちと救命ボートに
夜の闇の中で
高波がボートを揺らし
沈んでいく客船が

18、
私は助かった

19、
沈んでいく客船を見て
安堵と共に後悔の念が
彼女の心をかき乱した

20、
最も大事なことを
彼女は忘れていた
自分を救ってくれた
あの船員の
名前を聞くことを

21、
その後   彼女は
子供たちとアメリカへ
80歳を過ぎまで生き抜いて
長寿を全うした
二人の子供たちもそれぞれ立派に成長し
孫にも恵まれたが
死ぬまで名前を聞かなかった
そのことを後悔し続けたという

22、
この事故で
乗員乗客合わせて
1502名が犠牲となった
誰もがこの事実を
受け止めることが難しく
だから
大きな歴史の教訓になった

23、
生き残った人の証言や
事件の大きさは世界の注目を集めて
研究者たちたくさんの新事実の発見に
誰もが注目
本にも映画にもなったり
タイタニック号の沈む前日のランチメニューが
7万ドルでオークションにかかるなど
今もなお世界の注目を引いている

24、
2012年 沈没から100年目に
ある研究者が
彼女を助けた船員の名前を特定
そのニュースが話題となり
彼女のひ孫の知るところとなった

25、
ひ孫の彼女は
ひいおばあさんから代々受け継いだ
金のペンダントを持って
助けてくれた船員の家族に会うことに
アメリカのペンシルベニア州からイギリスへ
100年越しの再会を果たした

26、
お互いに
生きて来た環境も国の違いを超えて
つながった
100年目にして
ようやく二人は再開した
ペンダントを墓前において
手を合わせ
互いの家族は喜びの涙を

27、
山からの水が海へと流れ
支流に分かれてしまっても
またその先の大海に注ぐように

28、
人と人のつながりは
切れているようで
本当はつながっていると

29、
例えば季節の変化を
頬に感じる暖かい春風や
冬の寒さを感じる木枯らしのように
目に見えない風の中で
つながっているのかもしれない

30、
家族が分断されていく
社会が分断されていく
世界が分断されていく

31、
そう誰もが感じるこの世界の中で
僕は信じている
人と人が確かにつながっていくことを
ほんの一瞬の出会いでも永遠につながっていくことを

32、
そのつながりの先には
希望と愛と 平和が訪れることを

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
この詩はタイタニック号の沈没で助かったある女性のエピソードに心を打たれて創作したものです。
 

鬼灯の実が

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 1月17日(水)17時26分26秒
  鬼灯が花を咲かせた
季節になると花の跡は袋になって
袋は実を孕ませた

何だか女の体に似ていると佐代は思っていた
鬼灯の実は食べられたが、彼女はそれをしなかった
時季がくると袋から実を取り出して、縫い針を器用に使って中身を抜き取った
それから空になった実を可愛い口に含むと上手に鳴らした

紀一郎は佐代に気付かれないように通りから垣根越しに彼女を見ていた
佐代はその視線を気づかないふりをしながら鬼灯の実を鳴らしていた

ねえ
佐代は鬼灯の実を口から出して近づき垣根越しに声をかけた
紀一郎は慌てて走り去ろうとしたが
あたしの事が好きなんでしよ、と問いかけた佐代の言葉に、引き留められてその場にとどまった
だったら逃げないでそこにいて、と佐代は言った
「ずっとわかっていたのよ」と続けて言った「貴方とこうして出会う事を」
ずっとずっと前から
と言った


商家の裏庭だった
佐代はその家の娘だったが、紀一郎の棲む時代と彼女の棲む時代には時間のずれがあった
奇しくも垣根がその境になっていた

紀一郎は幕末の若きサムライだった
佐代は明治初期の時代に生まれた
お互いの前には時間の壁が立ち塞がった

破れない


だが二人はお互いがその事実を知らないし
たとえ知り得たとしても
到底理解しないだろう


男女の関係はおおらかであった
という
祭りは男と女の出会いの場で
意気投合すればすぐにもあちらこちらで体を重ねあったという
夜這いは男女を結ぶ風習として
けしてなくならなかった

時代は
インスタントラブを公然と認めていたのだ
佐代と紀一郎がその魔法に落ちたとしても何ら咎められず不思議とは
言えなかった

そして
時間には隙間が至るところに存在した
時間と時間の壁に
裂け目が生まれてしまうのだ

佐代は垣根の壊れた所から手をだした
紀一郎はその手を握り彼女の体を引っ張ろうとしたが
叶わなかった
しかし
その時奇跡が生まれ
男女の口が重なった


いつの間にか佐代は
鬼灯の実を口に含んでいた
そして知らず知らずのうちに
時間を越えてその実を紀一郎の口に移した

佐代は鬼灯と女の体は似ていると
ずっとずっと思っていた
 

私自身の言葉と

 投稿者:耀子メール  投稿日:2018年 1月17日(水)06時34分53秒
  私の心が
誰かの言葉ではなく
私自身の言葉と
手を繫ぎたがっていた

おなじように
私の言葉は
私の心とだけ
手を繫ぎたがっていた と思う

それなのに
どうしても
繋ぐことができない

もどかしく
やるせなく
寂しく
時は過ぎていった

言葉とは
何だろう
心を表現する ツール
そのツールが
上手く使えない

平凡な私だから
特注で特上のツールでなくていい
誰にでも扱いやすい
単純なツールでいい
優しく私の心を
伝えてくれるなら

湯船に
肩まで浸かりながら
窓の外の
紅の山茶花と
心を交わした
いかなるツールも
持たないままで
 

くれ様へ

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 1月16日(火)23時40分55秒
  批評感想ありがとうございました。
佳作との評価にビックリしております。
てっきりのど自慢なら鐘ひとつと思ってましたから。作品はまだ完結してませんし、この先のストリーを考えておる最中でございます。
人間が地球という乗り物からつまみ出されて以後のお話ですので荒唐無稽の極みですが。
完結までに途中挫折しないための励みになりました。
ありがとうございました。

本日は私が働いている物流センターの隣の工場でボヤがあり火の手があがりました。
幸いに短時間に消火されましたが、滅多に出会えないショックを感じました。
あの震災の時をつい思い出してしまいました。
当時勤めていた工場があり得ない揺れのなかで火の手が上がりまして、地震そっちのけで消火活動がされたお陰で事なきを得られたのですが、人間の計り知れない強さを実感させられました。
震災と言ったら「ふくしま」ばかりがマスコミで騒がれてましたが茨城も被災したんですよ。私も家族も周囲も酷い目に合いました。
当時その思いを短歌に詠んでネットに投稿したら、歌壇で震災の歌は「ふくしま」がメインだからと酷評された事があって「意味不明」を感じた事があります。なんだよゆそれって憤慨したものです。
でも世間にはそんな理不尽さがあるんですよね。訳のわからない残酷さが。なんて過ぎた事ですから今さらなにを言っても始まりませんが。

そんな話は兎も角としてお体大切にお過ごし下さい。
「他人の痛みもさることながら自身の痛みが優先順位一番にしなければ幸せにはなれませんから」つい
括弧でくくっちゃいました。何でだろわからないですけど。

ではまた宜しくお願いします。
私、間違った事書いてませんよね?
 

くれ 様

 投稿者:galapa  投稿日:2018年 1月16日(火)21時54分44秒
  「さらに汽車は行く」、「病院にて」の二作品を批評していただき、ありがとうございます。
「さらに汽車は行く」は、タイトルが良いとのこと。う~ん、これは意外でしたが嬉しかったです。
書いていただいたことをよく読み、参考にして、今後の詩作にいかしていきたいと思います。
お忙しいところ時間をさいていただき、感謝いたします。
寒さ厳しき折、風邪等めされぬようご自愛ください。



 

くれ 様 へ

 投稿者:中也  投稿日:2018年 1月16日(火)19時04分42秒
  くれ  様
今回も丁寧で優しい批評していただきありがとうございました。また、チャレンジして見ましたが、空回りしてしまいました。最近、夢を見て目が覚めたときに、夢のことを忘れないようにメモするようにしています。朝起きて、自分の書いたメモを見て思わずびっくりしてしまうのが、快感になってしまいました。人間の脳って本当に不思議だと思う今日この頃です。今回、自分が見た夢が奇想天外で面白かったので、ほぼそのまま書いて、投稿して見ました。タイトルだけ考えてつけたのですが、やっぱり失敗しました。次は読者を意識して、基本に忠実にしっかり推敲して詩を書くようにします。
大変失礼しました。
春はまだまだ先です。寒かったり、暖かな陽気になったりと気候の変動があると思いますので、どうかお体に気をつけて、ください。
次回はくれ様の心に染みるような作品を書きたいと思います。
本当にありがとうございました。
2018年1月16日      中也
 

青島 江里 様

 投稿者:山下 一歩  投稿日:2018年 1月16日(火)15時46分47秒
  何時もお世話になりまして有り難うございます
この度も御批評有り難う御座いました
ご指摘頂きました行ですが再考して練り直ししたいと思います
また、宜しくお願いいたします
 

島 秀生 様

 投稿者:山下 一歩  投稿日:2018年 1月16日(火)15時35分9秒
編集済
  大変申し訳ございません 自分では記憶がないのですが、手違いで、送ってしまったみたいでして、今、冷や汗をかいております もしかしたら、昨日、ソフトの入れ替えをやりましたので、その時に飛んでしまったのかと思われます 他にも飛んでおりましたら謝ります
御迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません 今後、この様な事が無いように気をつけます

 

<2018年1月5日~1月8日までの評と感想です>

 投稿者:くれ  投稿日:2018年 1月16日(火)15時02分55秒
  <2018年1月5日~1月8日までの評と感想です>

1.高尾の秋  小林大鬼さん  1月6日投稿
 小林さん、ご投稿有難うございます。私には初めての方なので一作目は感想を書かせていただきます。
 短い作品ですから、タイトルも重要になってまいります。この作品はタイトルで、高尾の秋を書かれていると、読み手の方も分かります。短い作品にはどこかで作品の山を作れれば一番良いのですが。
この作品を拝読致しますと、高尾の秋の象徴的なものはなかったのかなと思いました。ここに書かれている表現は高尾の秋だけでなく、あちらこちらの秋でも見られる風景の一つだと思います。
 私は、一行ないし二行の高尾の秋のこれはというものを加えて欲しかったなと思いました。

2.過る影  小林大鬼さん  1月6日投稿
 この過る影も、短い作品なので、やはり読ませる山が必要なのかも知れません。書こうとしている事は何となく分かるのですが、これはという、決めての表現が欲しいと思います。
 「今日を生きる」の前に、このよたよたの方がどういう方なのか、何故、華やかな正月を横目で見なければならないのか。この作品に付け加わると良い作品になると私は思いました。ご一考下さい。

3.第三次世界大戦~見たままに描き残した夢のstory  中也さん
      1月6日投稿

 評価は「佳作半歩前」と致します。
良く分からなかったのは「途中でごけだ」の箇所が一つと、少し書き過ぎたという作品になってしまっている事です。夢の中ですから、いろいろなものがゴタゴタしていても良いのですが、拝読していて、読み手も夢の中で拝読しているような表現が至る所に出てきます。ここを少し整理すれば、すっきりすると思います。
また、中也さんの力量であれば、もう少し整理して、第三次世界大戦は、だから 起こってはいけないのだ と言う作品に結び付けて行くことが出きると思います。警鐘する作品なのですが、幾つか連を入れ替え、同じような表現を整理して行くことによって、より高みの作品になると思われます。推敲するときがあればご検討下さい。

4.あいさつ  @すみっこさん  1月7日投稿
 評価は、少し甘目ですが「佳作」と致します。
この作品一人称か二人称か、これを書き手の意をどのように解釈するかで、作品の行方が違ってまいります。
私は、二人いると考えて拝読しました。部屋にいた温もった手、外にいた冷えた手。最終連がこの作品は二人いますよと言っているのかも知れません。この作品は、推敲が必要です。抽象的になおかつ比喩を少し用いて書いた作品として拝読すると繋がるのですが、普通に読むと、あれ? と言う箇所があります。二行と三行の関係がはっきりしないのです。作品の構想はとても良いと思いました。これはという人物を表に持ってきていないで、後ろに隠して書いている。意見が分かれる作品ですが、私は良い方をとらせていただきました。少し推敲するとどこにだしても恥ずかしくない作品になると思います。技術力も向上してきました。楽しみですね。

5.時間切れの世界には  こたきひろしさん  1月7日投稿
評価は「佳作」と致します。
こたきさん、とても良い作品ですよ。発想が思いつかない発想で、タイトルがとてもこの詩にあっています。どこまで書けばいいのか、という課題はありますが、その課題が隠れてしまいました。ロボット時代は近い将来くることでしょう。どこまでが人間で、どこまでがロボットなのか、そのところの曖昧さも付け加えて欲しかった思う私は欲張りですが。パッとひらめいたことを書き連ねていくこたきさん流は、ある意味独自の世界に入っています。詩人は独自の世界を持っているから詩が生まれてくるというのが私の持論ですが。今回もとても楽しく拝読できました。有難うございます。

6.心底  ひなのさん  1月8日投稿
 評価は「佳作」と致します。
この作品、とても深く心に突き刺さってきます。こういう私も同じような心底だからでしょう。さらりと書きあげた技巧は、光輝きます。その方向に書き手さんがいて、読み手である私がいて、同じような心境の中で同じような思いで作品を拝読している。これは一つのテーブルに載っている一つの果物を角度は少し違っても同じような思いで見ている。この詩を拝読してそう思いました。お見事です。

7.さらに汽車は行く  galapaさん  1月8日投稿
評価は「佳作」です。
タイトルが良いですね。作品を読む前にこのタイトルに惹かれました。詩の出だしとはタイトルからとある詩人は言っていましたが、上手いな~と思いました。私は、タイトル下手なのでとても参考になります。
作品は小刻みに変化(汽車が動いている様子)が読み取れ、同じ場所にいない。それにも関わらず、汽車の中の自分は、外の流れを自分の元へと引き寄せてくる。良い書き方だと思いました。このような作品は、読後感が清涼水のようになって心に残るものです。

8.病院にて  galapaさん  1月8日投稿
評価は「佳作」と致します。
患者さんになってみて、患者さんの気持ちが初めて分かったという方もいますが、病院というところ、暗さばかりではなく、人の気持ちを推し量り寄り添う気持ちが生まれる場所なのかも知れません。痛みは、人の心を萎えさせますが、それにも負けずに闘病している姿を見ると頭が下がります。人は何なんでしょうね。こういう時、海とか山の風景とか夜空とかが見たくなるのは、そこに答えのない病人の心理があるからなのでしょうか。
病院の中の雰囲気は好きにはなれませんが、入院しているベテラン見たいな方がいて、いろいろと教えてくれる。そういう点では、同じ病気を持つもの同士の気持ちが通じる場所なのかも知れません。手術後の苦しさが退院するときの喜びになれればいいのですが、そういう方ばかりではないのも病院です。
読ませる詩、考えさせられる詩でした。経験者である私にはとても共感できるものが凝縮された作品でした。


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ご投稿有難うございました。個性ある素晴らしい作品を拝読できて嬉しく思います。これからより深い寒の季節、お体をご自愛下さい。
青島様お言葉有難うございます。
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