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井嶋りゅうさんへ

 投稿者:シルクブルーメール  投稿日:2018年 2月17日(土)22時07分1秒
  「日本詩人クラブ」会員入会、おめでとうございます。
井嶋さんの言葉の使い方や表現は私にはとても思いつくことすらできない、素晴らしいです。
これからもますますご活躍されることと思います。
本当におめでとうございます。
 

りゅうさん、おめでとうございます。

 投稿者:三浦志郎メール  投稿日:2018年 2月17日(土)21時52分32秒
編集済
  待ってました!来ましたよねえ。りゅうさん!
りゅうさんの詩、好きですよ~。現代詩の新鋭にして孤高、そして本格派。
以前、正津 勉氏に習っていただけのことはあります。最近は作風もぐいぐい
と広がり、いい感じ。これからも輝き続けてくださいね。
おめでとうございました。
 

皆さんにお知らせ。

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2018年 2月17日(土)21時28分33秒
編集済
  井嶋りゅうさんが、

「日本詩人クラブ」に承認され、正式に会員となりました。
おめでとうございます!!!

個人詩集は出されていませんが、詩作品および、詩活動の実績を評価されての承認となります。
スバラシイ!!

井嶋りゅうさん、「日本詩人クラブ」会員入会、おめでとうございます!!!



 

羽生選手、宇野選手に続くように…

 投稿者:葉月 祐メール  投稿日:2018年 2月17日(土)15時24分56秒
編集済
  島さま、皆さまへ。スペース、お借りします。

とんでもないものを見た、と思いました。
羽生選手の「SEIMEI」が更にパワーアップしているのが振り付けからも見て取れて、
何かを続けて極める事の素晴らしさを教えられた思いです。
野村萬斎の安倍晴明を越えた、もう一人の晴明を見たような気持ちでした。
宇野選手も、美しいトゥーランドットでしたね。これからがとても、楽しみです。

そして将棋界では、藤井聡太五段が羽生善治さんに勝つという、凄い知らせが続いて届き、
わたしは驚くばかりでした。
詩も、書き続ける事で、一段、また一段と、自分を高めてゆけるもの、
フィールドは違っても、その点は変わらない事だと、改めて感じています。

トライする事、諦めずに続けようと思える素敵なニュースでした。
(すみません、詩とつながりのある部分があるなと感じたので、コメントさせていただきました。)
 

羽生結弦、オリンピック連覇おめでとう!!!

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2018年 2月17日(土)15時10分2秒
  羽生結弦、オリンピック連覇おめでとう!!!
テクニカルな技量もすごい人だけど、本当に精神力のスゴイ人だ!!
演技のあと、右足首を触っていたのは、「最後までもってくれてありがとう」と、怪我をした右足に感謝してたんですね。
いやあーー、本当にスゴイ人だ。感動しました。

ああ、主宰者自ら「禁」をやぶってますが、こちらも「金」なので、ご勘弁ください。
号外ものということで、みんなで喜びましょう。

金・銀、ダブル表彰台も、おめでとう!!!

 

こたきさんへ

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2018年 2月16日(金)22時17分26秒
  了解しました。

ありがとう。
 

シルクブルー様へ

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 2月16日(金)21時38分39秒
  まず最初にお詫びします。
先日の私のコメントが、シルクブルーさんをはじめ他の評者の皆さんに不快な思いをさせてしまいました。
申し訳ありませんでした。
弁解や言い訳はしません。同じ詩を書いている者として配慮に欠けていました。
申し訳ありません。

島さんが産んで皆さんが力を合わせ育てて来られたmy der を傷つけたままにしておけません。
心が痛みます。
申し訳ありませんでした。

ここまで書くので精一杯です。
 

夏生様

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年 2月16日(金)17時18分0秒
  「思いの断片」とても良かったです。言葉を繋ぎ紡ぎながら、しみじみと心に積もる素晴らしい詩でした。  

「土肥」の詩の訂正

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年 2月16日(金)07時17分1秒
  口声⇒口笛 と読んで下さい。  

土肥

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年 2月16日(金)07時09分27秒
  幾山河越えさり行かば寂しさの

バスも疎らな片田舎
鳶の口声飛び回る


白鳥はかなしからずや空の青

競り出したコンクリートの岸壁に
のんびり釣りをする人々
小さな漁船が風を切り
波音立てて行き来する


西伊豆の温泉の湧く港町
麦藁帽子を目深に被り
髭を生やした胸像は
歌碑口ずさみ笑っていた


夏から秋へ
牧水の愛した海を穏やかに
白髪の父と二人並んで歩いていた



註 土肥=とい
   疎らな=まばらな
   鳶=とび
   目深=まぶか
 

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