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齋藤 純二 様

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2018年 2月14日(水)08時37分18秒
  投稿作「隙間」にご批評の甘め佳作と感想を頂きましてありがとうございます。三連目のところは最後まで練りに練って途中詩作が止まったりしながらたどり着いたので上手に答えを逃げられてしまった爽快感とのお言葉は嬉しかったです。
二連ですが、改めて読むと、主語がわかりづらく何が見つめているのかはっきりしないですね。自分としては、はっきりしないもやっとした名前の無い心が絵を見て「これこれ、此処よ。私の感じはこれなのよ。」と引き出された心が正面から更に見ていくイメージでした。言葉が至らずでした。気付かせて頂きありがとうございます。題名ですが、隙間の漢字以外に透き間があったのですね、知らなかったです~汗。透き間なら物だけでなく、通勤時間のちょっとした時間など多様に合わせられますね。良い勉強になりました。
この度も色々とありがとうございました。また書けましたらどうぞ宜しくお願いします。
 

シルクブルー様へ

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 2月14日(水)07時53分22秒
  ごめんなさい。
また間違えてしまいました。
改めて感想ありがとうございました。
間違えたせいか、直な気持ちになりました。
理由はお察し下さい。
この場を借りまして斎藤さんにお詫びします。
そして一言。
投稿される皆さんの批評や感想が、仕事になってしまったら大変な作業になってしまうと思います。
相手の思いに気遣って自分の心を磨り減らしてしまったらお気の毒に思ってしまいます。
シルクブルーさんも他の皆さんも同様ですが。
批評や感想が、ご自身の作品を高める力になっていただければ幸いです。

また、お世話になります。よろしくお願いします。
 

こたき ひろし さまへ

 投稿者:齋藤純二メール  投稿日:2018年 2月14日(水)07時13分20秒
  お気遣いをありがとうございます。
お騒がせしました。


「感想ありがとうございました」は、↓
たぶん、シルクブルーさん へですかね……

https://mobile.twitter.com/mydear2000s

 

斉藤純二さんへ

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 2月14日(水)06時54分54秒
  感想ありがとうございました。
自作以外の詩に感情移入するのは大変な作業だと思います。ましてやインフルに見舞われたのに。
御苦労さまでした。
 

たりや あいひ さまへ

 投稿者:齋藤純二メール  投稿日:2018年 2月14日(水)06時41分54秒
  すみません、言葉が足りなかったようで。
詩の内容からして、題目は「無題」でオッケーと思いました!
進化後の作品を楽しみにしていますよ!
いつでもお待ちしています。

ごめんなさい、スペースをお借りしました。

https://mobile.twitter.com/mydear2000s

 

シルクブルー 様

 投稿者:耀子メール  投稿日:2018年 2月14日(水)04時42分41秒
  おはようございます。「待つのさ」への感想有難うございました。「「歳月を重ねるほどに~とろりと味わう時がある」という連では、人の成長やあり方なども表しているような感じもしました。」と、私が表現したかったことを感じ取っていただいて嬉しいです。これからも宜しくお願いいたします。  

カリ カリ カリ カリ

 投稿者:耀子メール  投稿日:2018年 2月14日(水)04時25分57秒
  玄関を
静かに開けて
オニは~外
フクは~内
小袋の豆 そっと撒く

魔よけに植えた 柊の
トゲトゲの葉にも
2つ置く
全ての部屋にも撒きおえた

  想い出の中の
  元気な豆まきは
  マスに盛られた煎り大豆
  鬼のお面で夫が撒けば
 子供と犬が大はしゃぎ

 撒いた傍から
  犬食べる
  カリ カリ カリ カリ
  犬食べる
 食べる 食べる 食べる

今は 静かに豆を撒く
私ひとりでそっと撒く
小さな袋の豆を撒く
 スパイス 塩味 煎り大豆
 いか豆 でん六豆
色々あるけど 淋しいね

でも でも
歳の数だけ食べました
カリ カリ カリ カリ
音させて
私ひとりで食べました
 

シルクブルー様

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年 2月14日(水)00時09分48秒
  感想と批評、ありがとうございます。「夢見る二人」は東武野田線の見た光景を描いたもので、物足りなさを感じるのは途中下車したため、描写や内容の限界があったのかと思います。

「足」も職場で見かけた光景を描いたものです。「青に包まれた白」は、青い布、白い足。欠けている結の部分までは限界でした。
 

齋藤純二さま

 投稿者:たりや あいひ  投稿日:2018年 2月13日(火)23時39分53秒
  齋藤純二さま、お世話になっております。
この度は未完成の作品「無題」への感想をいただきまして、ありがとうございました。題を「無題」にすると、評者さまたちが身構えてしまうことはわかっておりました。これほど題名から奇をてらったような作品になっているのに、肝心の中身が不完全で、このままでは評者さまに失礼すぎると思いまして、未完成とさせていただきました。詩の本編もしっかりと煮詰まった頃、タイミングが良ければ齋藤さまが評者をされるときに、もう一度投稿させていただきとうございますので、その際はどうぞよろしくお願いいたします。
 

トレジャー・イン・マイ・ライフ

 投稿者:葉月 祐メール  投稿日:2018年 2月13日(火)23時35分2秒
編集済
  蓋の閉まらない
小さな宝箱には
いろんなものが詰まっています

思い出 光景
言葉 こころ
形の無いもので
たくさん たくさん

時には疲れ果てて
感動することすら
出来ないけれど

粉雪の軌跡や
燃えさかる夕焼け
電線の上に瞬く星の音符
藍から薄青へ向かう夜明けを

  たとえ今
  美しいと思えなくても

もらった優しさ
ぬくもりのある言葉
感動にふるえ涙した物語や
折れたこころを癒やす音楽が

  もしも今
  何ひとつ響かなくても

大丈夫 憶えているのです
忘れることは無い
ひと度 宝箱にしまわれた
大切な瞬間だから

ほろほろ ぽろぽろ と
あふれ続ける幸せを
ひとつずつ拾い上げます
ゆっくり 思い出すように

蓋は二度と
閉まることも無いので
想いは絶えず
あふれることでしょう

愛しい いとしい
私の宝箱と 宝ものは
月の無い夜にも
光り 輝くのです

せわしない日々に
ときおり澱む こころが
今という宝ものを
忘れずにいられるように



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島さまへ。
お疲れさまです。
どうかご指導、
よろしくお願い致します。
 

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