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Jun Greenさん…(;_;)

 投稿者:gomaae  投稿日:2019年 6月23日(日)17時03分14秒
  こんにちは。
久しぶりにおじゃまさせていただきましたら、Jun Greenさんのお話を目にして…びっくりです…。

Jun Greenさんのジョンの考察記事は良く読ませていただいて、ただ聞いていたのではわからなかった、ジョンのベースやQUEENの音楽についての深い考察がかかれていて、QUEENの曲を聴くのをもっともっと楽しくしてくださいました。

なので本当に本当に残念です…(;_;)またこれからも、あの素敵な記事を読ませていただきたく思います。
心よりご冥福をお祈りいたします。
 
    (mami) 寄稿していただいた当時は「難しくてよく分からないや…」と失礼なことを思っていたものですが、
ご自身の経験に基づいた緻密な分析は、t-さんのベース論と合わせて当サイトの知的財産として
みなさんに愛されてきたことを、たいへん有難く思っています。
それを改めてお伝えすることが叶わなくなったのが残念です…。
 
 

(無題)

 投稿者:西塔星夏  投稿日:2019年 6月22日(土)20時20分56秒
  こんばんは!ブームも一段落かと思ったらシンコーさんが商売熱心に新しいムック本のシリーズを出すとか
第一弾はロジャーだそうですが、ジョンもでるよね?あるよね?とネット界隈がざわついていたのが印象的で
https://www.shinko-music.co.jp/item/pid1647963/
・・・・・・・・・・・・・・・・・・でますよね

weeklyの過去ログはまだ完読してませんが、Hotspace辺りのジョンの集合写真の新調の謎とか解明されてたのか?
等楽しみに読み進めています、色々な説が出てるけどどうも納得しきれていないので
それとNo one but youのプロモは残った三人をフレディが密かに見守るというコンセプトだったというのを思い出し
ではオフィシャルではないけれどMTV版のあの見据える視線のジョンは見えてたという設定なの?とちょっと疑問に思ったりしてます
こうして振返ってみるとまだまだ疑問は尽きないものですね

そして書き込みに来て驚いたのですがJun Green・・・面識はなかったと思いますが
もし本当なら色々なものを何度も読ませて頂いていたのにとても残念です
心からご冥福をお祈りします
 
    (mami) 新しいムック本のお知らせありがとうございます。
7月がロジャーってことは、8月はやはり…?
(ブライアンはきっと長すぎて来日までになんとか案件ですよ←勝手に予想)
 

Jun Greenさん、「Who Needs You」

 投稿者:M.Kassy  投稿日:2019年 6月21日(金)09時01分35秒
  mamiさん、皆さん、こんにちは。

ネットの知人から、Jun Greenさんが先週お亡くなりになったと聞きました。
直接の面識はありませんが、こちらの「if you can't beat him」などでお名前を知っていて、勝手に親近感を持っていたので、とても残念に思いました。心よりご冥福をお祈りします。

Jun Greenさんの文章を改めて読み直してみて、なんと深い考察をされているのだろうと思いました。正直、技術的な面などは私にはわからないところもあるのですが、クイーンとジョンの素晴らしさが伝わって来ました。しかもユーモアにあふれていて読んでいて楽しい。

その中でも、『試行錯誤の「指弾き」以外への変換期』に、書かれている、ジョンの作曲法(ここ↓)!!

>「歌えない」メンバーは一人さびしくピアノやベースを片手にフレーズを考えます。でもね、フレーズだけでは なかなか曲のイメージが、それじゃフレーズに合う歌詞を一節でも良いから考えよう、そして大事にしよう・・・ 気がつけば彼の書く曲の「一番主張するメロディー」には「一番大事な歌詞」それは同時に「曲タイトル」という 「POPSの王道」の「技法」を自然と身につけていきます。他のメンバーの出来なかった「歌詞と旋律の一体感」を・・・この人の曲を口ずさむ時びっくりするほどに「タイトルが入った歌詞が一 番目立つメロディー」なのは あえて「計算された」作詞作曲ではなく、最初に言った「フレーズに合う歌詞を一節」から発展させた結果です。 >

先日youtubeでこの動画 https://www.youtube.com/watch?v=nIT_S_l_iIQ を見かけ、聞いていたのですが、Jun Green さんのおっしゃってる通りの曲作りの状況が聞きとれます。(トウヤさんのご紹介されたものと重なってますね)
最後のジョンとフレディの会話、「How was that?」「Oh! It's lovely!」も大好きで、お気に入りの動画になりました。

そうそう、フー・ファイターズのドラマー、テイラー・ホーキンスの記事「僕はクイーンに恋をした:フーファイターズのテイラー・ホーキンスがクイーン愛を熱く語る」も読みました。そこにもうれしい一文が(^J^) http://sarara2019.blog.jp/archives/17633269.html

最後になりましたが、トウヤさんのお母様、私とほぼ同世代の方かと思います。第1世代っていうんですね(笑)。私もほんの短い期間ファンクラブに入っていましたが、当時の物は手元には残っていません。ずっと大切にされていたんですね。お宝、見せていただけるとうれしいけど、そこのところはmamiさんのご判断・・・って、自分はあれこれ貼り付けまくってますけど(^^;)。
 
    (mami) Jun Greenさんのことをお知らせ下さりありがとうございました。
急なことで大変びっくりしたと同時に、20年という月日の流れも痛感しました。
ついこの前まで、ベースの専門的なことを分かりやすくかみ砕いて、独特のジョークも交えながら
親切に教えて下さっていたような気がしたのに…。
If You Can't Beat HIMに寄稿いただいた「Jun Green's The Other Side of Queen Music」と、
私とnaoさんのおふざけ企画に乗って下さった「ばたぴーの部屋 ~「戦慄の王女」アルバム評~」など、
沢山の宝物をこれからも大事に守っていきたいと思います。
 

ジョンの手紙&Who Needs You

 投稿者:トウヤメール  投稿日:2019年 6月19日(水)01時50分24秒
  mami様、閲覧していただいた方こんばんは。
また書き込みさせて頂きます。

mami様、前回の書き込みにお返事ありがとうございます。あのあとファンクラブの会報誌をよく読んでみたら、端っこに本国ファンクラブ●●号より、的なことが書いてあったのでやっぱり日本語訳を載せているだけのようでした。
ですが1つだけジャパンファンクラブ宛と思われる手紙がありました。来日についても触れている箇所があるのと、最後に「sayonara(さよなら)」と書いてあったのです……!!なので、もしかしたらジャパンファンクラブ宛なのかも?と…
是非掲示板に掲載したいのですが、一応ファンクラブ会員のための会報でしたので、掲載していいものか…と悩んで、とりあえずご意見伺えればと思い書き込みさせていただきました。(時効な気もしますが…)

もちろん、母が持っていたNo'4~20までのジョンの手紙も掲載したいんです!!特に最初の頃のものは見出しが面白かったり、ファンの方が作った手作りジョン人形が載っていたり、ジョンの気合いの入ったフルネームのサインが書いてあったりと、めちゃくちゃツッコミどころ満載!!なので、是非ともみなさんにツッコんで、もとい読んでもらいたいのです。

というわけで、mami様、そして閲覧して頂いた方のご意見聞かせていただければと思います。


話は変わりますが、今日見つけてめちゃくちゃ面白かった音声動画を掲載しておきます。

https://youtu.be/kHxMgwIdZuM

短いですが、ジョンのWho Needs Youのレコーディング時の音声かと思われます。(既出かもしれませんが…!)
私は全体の雰囲気からして、てっきりジョンWho Needs You歌うの!?!?!?と思ったんですが、そんなことはなく……笑
このまま歌ってもええんやで…?と言いたくなる動画でした。
しかし音声がずいぶんクリアなので、何かに収録されていたものの一部分を切り取っただけな気も…?調べが足りなくて申し訳ないです。
 
    (mami) トウヤさん、お返事おくれてすみません!
お母様所有のジャパンファンクラブ会報、ものすご~く拝見したいのはやまやまですが、
おっしゃる通りファンクラブのための貴重なメッセージですし(本国の会報のは以前ちゃっかり
抜粋させてもらいましたが、本来は抜粋でもご法度だと思います)、気合の入ったフルネームが!などの
情報だけ教えていただけると嬉しいです。想像だけでも充分楽しめますからね(^^)

あとWho Needs Youの音声もありがとうございます。ブライアンとは違った骨太なアコギが
結構好きですが声がまたなんとも!
 

チェルシー工科大は今…?

 投稿者:ぐぅメール  投稿日:2019年 6月17日(月)00時31分41秒
  初めまして。ボラプからはまった新参者のクイーンファンです。
ボラプを何度か見ているうちに、いつも静かに脇にいながらも、さりげなく名言を言うジョン氏が気になり始め…そんな頃に友達がこのサイトを教えてくれて、いまだにジョンの魅力にとりつかれております。何度訪れても毎度新しい発見ばかりで、訪問するのがとても楽しく、このサイトのおかげで本気でジョン・ディーコンファンになれたといっても過言ではありません。しばらくサイトをひそかに見続けてきましたが、意を決してmamiさんへその感謝を伝えようと投稿させていただきました!

せっかくなので、何か質問をしたいと思っていたところ、気になっていたことを思い出しました。まだサイトもすべて見きれているわけでもないので、既出の話だったり、場違いな質問でしたらすいません!

この熱に任せて、英国旅行に行こうと思い、クイーンゆかりの地をグーグルマップでチェックして楽しみにしているのですが、折角なのでジョンのゆかりの地にもいきたいと思っています。そこでジョンの出身大学を外観だけでもいいので見られればと思っていたのですが、英語版Wikiによるとチェルシー工科大学はキングス・カレッジと合併したとのこと…?
(参照:https://en.wikipedia.org/wiki/Chelsea_College_of_Science_and_Technology
合併となるとキングス・カレッジの情報は出てきても、チェルシー大のキャンパスはどこにあったのか、跡地でもいいので見られたらうれしいと思うのですが、私の英語力不足もあってか情報が入手できず手詰まり状態です…
mamiさんおよびディーコニストの皆様でご存じの方があればぜひお聞きしたいと思いました。そのほかもしジョン関連のおすすめの場所などもあれば教えていただきたいです!
初投稿で長文の質問をしてしまい恐縮ですが、どうぞよろしくお願いいたします!
 
    (mami) ぐぅさん、書き込みありがとうございます。サイトを楽しんでいただいて嬉しいです!
私もかれこれ十数年前に現地で違うところを写真に撮って帰ってきたことがあるので参考になりませんが、
Manresa RoadのWikiページに載っている写真がFormer Chelsea Collegeとありますが、どうでしょうか?
https://en.wikipedia.org/wiki/Manresa_Road
(Googleの地図でManresa Roadを見ると同じような建物が並んでますけど…)
あと、ジョンが結婚式をあげたケンジントンのカーメリテ教会(Our Lady of Mount Carmel and St Simon Stock)は
分かりやすい場所にありましたよ。


 

我らが宣伝隊長

 投稿者:トウヤメール  投稿日:2019年 6月16日(日)01時02分50秒
  管理人のmami様、返信ありがとうございます。とっても嬉しかったので、また書き込みこみさせて頂きます!

私の母がいわゆる第1世代の人で、昔の雑誌やLPやライブのパンフレットやジャパンファンクラブの会報誌などをとっといていたので、この前黙々と読んでいました。
だいたいのものはmami様のアーカイブで拝見したものばかりでしたが、やっぱり何度見ても面白かったのは雑誌に載ってたジョンのプロフィール。フェイバリットアルバム=QueenⅡって書いてる欄!
さすが宣伝隊長だなぁと思ってましたが、QueenⅡのLPの歌詞カードの方にも(雑誌のプロフィールの引用だと思いますが)同じことが書いてあって、わざわざそこにまで書かなくても!!とツボりました笑

ジャパンファンクラブの会報誌にはジョンの手紙が載っているのですが、これは日本ファンクラブ宛のものなのか、本国他で宛てたものを日本語訳しているのを掲載しているだけなのか、と勘ぐっているのですが、mami様はご存知でしょうか?
ちなみに、会報誌に掲載されてるジョンの手紙ですが、他3人に比べると、とてもシンプルです…笑


M.Kassy様、コンバンハ、ハジメマシテ!返信遅くなり申し訳無いです…!
私もマッゼロ氏が、いかにジョンを尊敬し、感じ、思いながら演じていたのか、というのを色んなインタビューを通して感じていたので、共感して頂けて大変嬉しいです!
2人がいつかお茶会でも食事会でも飲み会でもディスコ通い(マッゼロ氏もダンスお上手なので笑)でも、親交を深めて貰えたら、ファンとしてはすごく嬉しいですよね。

また長々となってしまい申し訳無いです…!
 
    (mami) トウヤさん、またいらして下さって嬉しいですよ~

ジャパン・ファンクラブに入ってらしたとは、お母様は筋金入りのファンでいらしたのですね!
たしか本国ファンクラブの支部という扱いだったので、本国の会報に寄せられたメッセージを
日本語訳をつけて載せてくれていた、とどこかで読んだ気がします。(又聞きですみません)
ジョンのメッセージは頑張って読もう、と思える長さなので有難いです(笑)

 

熱心歓迎!

 投稿者:M.Kassy  投稿日:2019年 6月11日(火)20時00分30秒
  mami さん、エマちゃんのTシャツの漢字、教えてくださってありがとうございました。疑問が解けました。
熱心歓迎でしたか、なるほど。熱烈歓迎という熟語は時に耳にしますが、熱い心で歓迎してくれたんですね。
86年にあのくらいだったら今は40 台位で、エマさんになってらっしゃいますよね。イギリスから来てた少女は、彼がクイーンのジョンディーコンと知ってたのでしょうか。知らなかったら、後で意識したときどんな風に思ったんでしょうか。映像化に当たっては許可をもらったりしてますよね、たぶん。
あれ、これって、最初はハンガリーの国内向け映画でした?
もう一度、解説文読み直してみます。
 
    (mami) 日本だと「熱心歓迎」とは言わない気がするので、漢字好きなあちらの人が入れたのかな、と
思ったりもして(そもそも何のシャツなんでしょうね?)

あの当時は肖像権のようなものは無いに等しかったでしょうから、
許可をとってない可能性もあったりして…(^^;)
そういえば「あのエマは私です」な話は聞いたことがありませんね。気になります。
 

○心歓迎?

 投稿者:M.Kassy  投稿日:2019年 6月 9日(日)22時18分25秒
  こんばんは、今週も大盛況ですね。いろいろな話題が盛りだくさんで、mami さんのお返事を読ませていただけるのもとっても楽しみですo(^o^)o

さて、ブダベストのフリータイムのエマとジョン、私のDVD (2012リマスター)では、画質は、mami さんのスマホ撮影程度でした。エマちゃんのお洋服の柄、そうでしたかー。ブルーレイは、やはり、超きれいなんですね。で、エマちゃんのシャツの右胸の字は(左側も漢字ですかね)、○心歓迎のように読めますが、「戀」ですか?どうなんでしょう。「恋心歓迎」って、エマちゃんたら大月~旦(だいたーん と、読んでくださいませ)。実のところは、何て書いてあったのでしょうか。

ボラプ映画がらみのトウヤさん(コンバンワ、ハジメマシテ)の投稿に関連してですが、ジョーマッゼロさんが、ジョンをリスペクトしていること、あちこちのインタビューで、よくわかります(人様の翻訳・字幕頼りですが)。どこかで彼が言ってたように、いつかロンドンででもジョンとジョーが会って、お茶(お酒でも可です、でも、二人ともお酒が入りすぎるとヤバそうでもある(^_^;))できたらいいけどなと思っています。
 
    (mami) ブルーレイは画面キャプチャーが出来なさそうなので(前に何とか頑張れた気がしますがうろ覚え)
粗い画質で失礼しました。オリジナル映像では「熱心歓迎」と読めます。
「恋心」の方がぜったい素敵です(座布団10枚くらい差し上げたいです)
 

スター千一夜

 投稿者:エンテライゼ  投稿日:2019年 6月 9日(日)19時59分10秒
編集済
  再々際失礼いたします。エンテライゼです。

今度は、初来日当時のTV番組 スター千一夜 に、QUEENが登場した時の動画です。(音のみ)

https://www.youtube.com/watch?v=2mI6oZUAbM0

ジョンの声も、ありました。お楽しみくださいね。
 
    (mami) ありがとうございます。「ジョン・ディーコン」と字幕が出ている写真は
見たことがあれど、中身は聞いたことがなかったので嬉しいです!
 

ラジオで歌うジョン・ディーコン

 投稿者:エンテライゼ  投稿日:2019年 6月 9日(日)19時41分28秒
編集済
  度々失礼いたします。エンテライゼです。

ご紹介していました動画サイトです。
ラジオで、ジョンが歌っています。 最後に、フレディの声もありますよ~。

良い声ですよね!シンガーソングライターでも、大丈夫!!と思いました。
皆様は、いかがでしょうか?

https://www.youtube.com/watch?v=YN7UPPjXP40

歌を聴くと、ジョンに歌って欲しかった・・・と思いました。

今は、パットニーで、家族と自然に囲まれて穏やかに過ごして欲しいと願っています。

(上手く動画サイトが貼れていなかったら、エンテライゼ で検索してください。
 ラジオで歌うジョン・ディーコン で、お話を書いています。)


 
    (mami) このジョンの「歌声」、2007年に当掲示板でも話題になったことがありました。
(当時は音源のみでしたが、恐らく同じものだと思います)
皆さんから色々な反応をいただきましたが、どうやらブライアンのラジオ・インタビューからの
抜粋ではないか、との情報もありましたので、話題になった時のDeaky Weeklyのリンクを載せておきますね。
Vol.398
http://www.deaky.net/weekly/2007/dw35.html
Vol.414
http://www.deaky.net/weekly/2007/dw51.html
 

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