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感謝です!

 投稿者:Miss fire  投稿日:2019年 9月16日(月)15時42分36秒
  はじめまして。
いつも こちらのサイトに来る度に書かせてもらおうかどうしようかと迷って はや半年くらい経ちました。

私も、昨年末に、映画『ボヘミアン・ラプソディ』を観て クイーンというバンドを知ったのです。
恥ずかしながら、リアルタイムでレコードを買えたり、コンサートに行けたり(?)できたのに…
今頃になって です!

その頃♪聴いてたのは、ジョン違いのエルトン・ジョンとか、キャロル・キングとか、サイモンとガーファンクルとか…
はたして その時代の私が、クイーンを好きになってたかどうかは 疑わしいです。

今年は、初めの「Queen」から「MAID IN HEAVEN」まで、怒涛の全アルバムを聴きまくり、今に至ってます。
自分でもこんなに夢中になるのが不思議です。

映画を観た後、実際の彼らのフォトを見たら、実物の方がずっとハンサムだったのには、びっくりしてしまった!
それからです、興味深々ハートがドキドキ!

で、一番好きになったのが、なぜかJohn Deacon?
ここでいろいろと彼のことが解ってとてもうれしかったです。

また、先日発売されたDeaconの本も隅々まで読ませていただきました。
素敵なフォトがいっぱい!
表紙のまっすぐな視線を見つめ返せなく? 裏表紙を表にして置いてます^^;

お礼が言いたくて 勇気を出して書き込みました。
ありがとうございました!

これからも ずっとここが続きますように・・・




 
    (mami) 勇気を出して書き込んで下さりありがとうございます。
急性中毒(?)とは重症でいらっしゃいますね! バンザイ!
表紙のジョンを見つめ返せない、というお気持ちよくわかりますよ。
私も恥ずかしいのでいつも何かを上に載せてます(ジョンゴメン)
どのアルバムが一番お好きでした?  またいろいろ教えて下さいね!
 
 

Best Wish

 投稿者:トウヤメール  投稿日:2019年 9月14日(土)04時27分58秒
編集済
  mami様、皆さま、こんばんは。また書き込みに来ました。


随分前の話ですが、母(Queenファン)の友人(同じくQueenファン)が、ジャズツアーでフレディ以外のメンバーからサインを書いてもらっていて、それを私も写真ですが拝見しました。

で、ジョンのサインの上に何か書いてるんですが、文字がくっつきすぎてて全然読めなくて……笑
なんて書いてるんだろうとずっと考えてたんですが、ジョン本のラストにあったジョンの直筆サインを見ていてひらめきました。

ジョン本のラストの直筆サインに「Best Wishes」と書いてると思うのですが、同じく拝見したサインにも「Best Wish」と書いてると思うんですよね。
(BestとWまで判別できるのでほぼ合ってると思いますが)

たくさんの幸せが訪れますように、と一般の方にもメッセージしてるだなんて……なんだか微笑ましくなりました。(と同時に羨ましくもなる私です…笑)

ちなみにサインには名前も添えられてるのですが、言ってしまえば、随分とへろ字で……笑
ライブで疲れてたんだろうなぁとか、名前は?スペルは何?とか聞きながら書いてたのかなぁとか、それはそれで妄想膨らみっぱなしでした。



ジョン本でベーシスト目線のディスコグラフィーを作るならスコアが必要という発言をこの掲示板で目にしました。
ベースを弾かない人間ですので全く知りませんでしたが、そういうものなんですね。大変勉強になりました。
最初にベーシスト目線のディスコグラフィーが読みたいと書いたのは私でしたが、どうか若輩者の妄言として受け取ってもらえれば幸いです。


それでは。また書き込みに来ます。
 
    (mami) 難解な文字解読、お疲れさまでした。 へろ字でも宝物ですね!
私は以前、「x」が「キスマーク」だと知らなくて「なんだこの挑戦状のようなバツ印は」と
思っていたことがありました(笑)
 

はじめまして。ディーコン本読みました

 投稿者:あき  投稿日:2019年 9月12日(木)23時58分51秒
  初めて投稿します。映画以降の新参者のファンですが、クイーンというその魅惑の底なし沼に見事にズブズブとはまり込んでしまいました。そしてお決まりのコース(?)勇気凛々さんのブログやmaniさんのもとにたどり着いた訳ですが、ずっとずっとフレディやジョンを愛し、思い続け、様々な新旧の情報を発信し続けてくれていることに尊敬と感謝の念が溢れて止まりません。ロジャーの回のロジャーM.Tさんの場合もそうですが、どれ程多くの人たちがクイーンやクイーンの音楽によって自分の人生が大きく変わったり、支えられてきたかといったことまで知ることができ、遅ればせながら私もその末席に座ることができ嬉しく思います。でもあと10年早く生まれていたら、リアルタイムでクイーンファンとしての人生を歩むことができたのではないかと考えるとちょっと悔しいですが…。(40代後半のおばさんです。)でも、maniさんもリアルタイムではイニュエンドウからのファンとのこと、物凄い追い上げですね。ともあれmamiさんがいなかったらこの本は絶対にできなかった!!ディスコグラフィーのライブワークスのところでは声を出して笑ってしまうと同時に切なくなりました。私もライブDVDを見てあまりにもジョンが映っていないことをもどかしく感じていたのですが、ディーコニストにとっては心眼を養う修行の場であるとは!また「レット・ミー・リヴ」でディーコニストが感じる気持ちを今まで思いやることなく、素直に感動していた自分を少し反省しました。素晴らしい本をありがとうございます。これからもお邪魔いたします。  
    (mami) 書き込みありがとうございます。
私もずっとリアルタイムな情報に憧れては資料を探し回る「ビギナー」のつもりなのですが、
気が付けばそこそこ年月が経っていただけです(^^;)  でも、クイーンが好き!ジョンが好き!と
いう気持ちには年齢もファン歴も関係ないですよね!熱い想いをまた語っていただけると嬉しいです。
 

Re: スパイク・エドニー氏のインタビュー

 投稿者:nyaomixiメール  投稿日:2019年 9月12日(木)13時00分24秒
  mamiさま、こんにちわ!

スパイクさん、Queenとのファーストコンタクト(初めて聴いた、見た時)は印象悪かったんですね(笑)
ご本人、「いわゆる嫉妬」とおっしゃってましたが、なんだ、こいつら?!がきっかけで気になる、って最強ですね。

というような話からツアーのこと、ライブエイドのこと、フレディ追悼ライブのこと、Q+PRのこと、最近のQALツアーのこと、映画のことまで広く色々語っておられましたね。
なんとなくなんですが、今のスパイクさんの立ち位置は、かつてQueenの中でジョンが担っていた立ち位置と似ている感じがしました。

特に、アダム加入当時の、

>彼(アダム)は舵をとるのも得意だ。その上で僕が役立ちそうだと思ったらしく、何かと目で合図を送ってきてた。僕が頷いたり眉を上げると、そこから曲が展開していくんだ。

こういうところにジョンが隠れている気がして。

それと引退後のジョンに会いたいけど、彼が選んだ道だし、とスパイクさんも語っていて、ジョンの周りにいるみんな、同じ思いなんだよなぁと思いました。
ジョンの周りにはジョンの思いを受け入れている優しい人たちがいっぱいいて、そういう優しい人たちを彼は自身のキャリアの中で引き寄せたのだと思いました。

(それにしてもスパイクさん、歌えて管楽器も吹けて鍵盤も弦楽器も弾けるなんてすごいマルチですねぇ)
 
    (mami) なんでもござれの器用なスパイクさん、クイーンの化学結合の凄さに参ってしまったんでしょうか。
彼がいるからブライアンとロジャーも安心できる部分があるのかもしれませんね。
 

誤字脱字恥ずかしい・・

 投稿者:しろ太郎  投稿日:2019年 9月11日(水)22時03分36秒
  ヘロヘロで書き込んだせいです。ログを無駄に増やしてスミマセン・・・  

貼り忘れました

 投稿者:しろ太郎  投稿日:2019年 9月11日(水)22時00分19秒
  スミマセン・・

https://www.youtube.com/watch?v=24d1f0_9Jzo&feature=youtu.be
 

バレエ・フォー・ライフのリハ

 投稿者:しろ太郎  投稿日:2019年 9月11日(水)21時58分6秒
  mamiさま、皆さま
久しぶりの書き込みです。
先日からバレエ・フォー・ライフパリ公演(ディーコンさんラストステージ)のリハの動画が見られるようです。もうご存じかとも思いますが、リンクを貼っておきます

ブライアンとロジャーのジョンにいてのコメントがあり、それがあまりに悲しいですが・・・
ジョンさんは私にとってさらなる名謎の人物でなります。
 
    (mami) リハーサル動画、ありがとうございます。
個人的にはその後のNo One But Youの方が全身でつらそうだ、と思っていましたが、
リハの最中に垣間見える笑顔の奥では、決意を固めていたのかもしれませんね。
 

感動の嵐です

 投稿者:ひとみ  投稿日:2019年 9月10日(火)13時15分59秒
  mami様とジョンファンの皆様へ

初めての書き込みです。
ジョン本は、家用と職場用の2冊購入しました。一気に完読させていただきました50代後半のおばさんです。mami様の愛情あふれる解説に涙です。中学生でキラークイーンのヒットからはまり、フラッシュゴードンで冷めてしまいましたが、映画で再燃。クイーンの音楽の素晴らしさに40年ワープしてしまいました。ジョンのベース無くしてクイーンサウンドあらずです。あの音色は、ジョンにしか出せませんよね。ロジもブライもジョンと演奏したくてたまらないでしょうね。

ずーっとジョンの情報発信し続けてこられたmami様と応援してこられた皆様に尊敬しかありません。ありがとうござます。ジョンの苦しさも知らずごめんなさい。
 
    (mami) あたたかいお言葉をありがとうございます。
「フラッシュ・ゴードン」というのは、当時のファンの皆さんの間でも「ちょっと待てよ」な
感じだったのでしょうか? 「ハイランダー」の映画はどうでした?
またお話を聞かせて下さいね!
 

スパイク・エドニー氏のインタビュー

 投稿者:nyaomixiメール  投稿日:2019年 9月10日(火)12時47分49秒
  みなさま、こんにちは。連投失礼します。

スパイク・エドニー氏のインタビューがローリングストーン誌の日本語サイトに掲載されました。
ジョンについても少し語ってますので、シェアさせていただきます。

https://rollingstonejapan.com/articles/detail/31886/1/1/1

 
    (mami) 貴重なインタビュー記事のお知らせ、ありがとうございます。
スパイクさん、印象が変わっていてびっくりしました! 渋くダンディにお年を召されましたね。
(Hammer To Fallの途中で乱入してくる陽気なにいさん、というイメージでしたので)

 

Re:Q写真部

 投稿者:nyaomixiメール  投稿日:2019年 9月10日(火)12時34分47秒
  みなさま、こんにちわ。

>トミーやまざきさま

>1960年代からアサヒペンタックスの一眼レフカメラは外国人アーティストで所有者も多かったんですよ。

すみません、Queenではないのですがうちの父がなぜAsahi PENTAXのカメラを所持していたのか、わかった気がしました。そうだったのですね!
うちの父、カラヤンの大ファンだったのです。意外とミーハーだったのか、父。^^;


長谷部カメラマンのカメラがNikon Fだったのは写真集を見て知りました。
ジョン本にもたくさん掲載されている長谷部カメラマンのモノクロ写真、とても力があって、でもどこか温かみがある写真でとても好きなのです。
(ML時代から長谷部カメラマンの大ファンでした)
インタビューでジョンが長谷部カメラマンに「あなたも75歳まで続けて」と言っていたのを読んで、「あぁ、もう!!!」と思ってました。
フレディのエピもいい話で、「あぁ、もう!!!」状態です。

>mamiさま

もちろんそうです!
歩く広告塔は彼にしか出来ませんから!:)←最近これがジョンに見えて仕方がありません(笑)


 

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