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ジョン・レノンに似ている?

 投稿者:メール  投稿日:2020年 8月 8日(土)17時53分36秒
  mamiさま、こんにちは。大分以前に、泣きだしそうな表情のジョンの写真について書き込みさせていただいた羊と申します。

ところで、ジョンは、ジョン・レノンに似ていると思いますか? というのは、先日、病院で持っていたバッグから携帯が落ちてしまい、通りかかった若い女性の看護師さんが拾ってくれました。その時、ロック画面のジョンの写真を見て、その看護師さん、それ誰ですか、ジョン・レノン?ときいてくれたので、ジョン・ディーコンです!と答えたら、とっても素敵と言ってくれました。その写真は、Twitterで見つけたもので、ミック・ロックが撮影した4人の写真からジョンだけをトリミングして拡大したものらしく、まだロングヘアのジョンが本当に美しいです。でも、ジョン・レノンに似ているかというと似てはいないかと… それにしても、Queenの名前は多分知っているだろうけどジョンの名前も顔も知らない若い女性が、とっても素敵といってくれたのでうれしくて、書き込みさせていただきました。たいしたトピックではなくてすみません。

もうすぐ、ジョンの69歳の誕生日ですね。去年はメッセージを寄せる勇気がでなかったのですが、今年は思い切ってメッセージを寄せようと思っています。このコロナ禍でもジョンが無事に過ごしているように祈っています。
 
    (mami) あいにくビートルズ(とジョン・レノン)に疎く「丸メガネの人」という
大雑把なイメージしかないのですが、似てますかしら…?
看護師さん、ミュージシャンということはお分かりになって、自分が知ってる有名人の名前を
口に出してみたとか…?  でもそういえば母がイギリス旅行したときにどこかのお店の店員さんに
「うちの娘はクイーンのジョンが好き」って言ったら「オウ! レノン!」と返された、という話をしていました。
イギリスでそれなのですから、もしかしたら間違えやすかったりして…?

メッセージボードは来週の日曜あたりにまた設置したいと思っていますので、
ご参加よろしくお願いしますね。
 
 

Q写真部続編

 投稿者:トミーやまざき  投稿日:2020年 7月22日(水)01時48分4秒
  ご無沙汰してます。世間のクイーンブームもさすがに少し落ち着いてきた感じはありますが、日頃何らかの
ニュースが流れてくるのはさすがですね。

少し写真部として気になったのが、ブライアンのニュースで1982年頃の写真で手にしていたカメラ。
リンク貼れないのは申し訳ないですが、3D写真関連の
最近のニュースです。

よく見ると以前ジョンが所有していたアサヒペンタックスESⅡというカメラなんですよ。まあ
1976年来日時にブライアンも同じカメラを買ってた可能性もありますが、来日時ブライアンは別のカメラ持ってた記憶もありましたので。

何より1982年だと既にかなり旧型なカメラなので、もしかしたらブライアンに譲渡した?なんて事考えてしまいました。
 
    (mami) お久しぶりです、またまたおもしろそうな発見のお知らせありがとうございます。
とにかく新物が好きなジョンと、骨とう品をじわじわ愛用するのが好きそうなブライアンのことですから、
「僕新しいの買うからあげる」ってなってもおかしくないなと思いますね…!
 

ルーク君のベース

 投稿者:パラソル  投稿日:2020年 7月15日(水)21時22分10秒
  聴いて来ましたー動いている姿を初めて
じっくり見ました、首を前後?に動かし
リズムを取る感じや口をムッと真一文字に
する姿がジョンを彷彿とさせますね
ルーク君にしてみれば僕は親父じゃないと
ムッとされそうですが^_^;
どうしてもジョンの面影を探してしまう…
上げてくれた2曲とも、ムーディーで
凄く良くて癒されますね。

ジョンと言えば、いつもニコニコしている
イメージが強かったので初めて演奏している映像を
見た時あまりにも厳しい顔で演奏しているので
ギャップに驚きました。でも80年代後半では
メチャクチャ笑顔で弾けていて何故?
グループ的にも歌いながら肩を組むとか一緒に
マイクで歌うとか無くて映画の仲良しグループ的な
イメージも崩壊しました(^^;
特にジョンは、絡まれるのが嫌なのか自分のペースを
乱されるのが嫌なのかメチャクチャドライでたまに
フレディが絡みたそうにジョンの顔色を伺っている様な
ダメだよね?みたいな表情で、いいもん!ブライアンに
絡むからとションボリして見える時があって
ジョン!フレディに絡んであげてーッと切なくなったりして… 結局お父様の話題ばかりになってしまった…
ごめん!ルーク君
 
    (mami) そうそう、演奏の時は真剣そのもの、といいますか、自分だけの世界に入ってたりしますね
(そのくせ全体の音はちゃんと把握してるのがプロ)
フレディの目が控えめにジョンを追ってたり、ブライアンが近づいてきたりしても
我関せずな顔で演奏してる姿に悶えるのもまたツボですね。
 

ルーク君のベース

 投稿者:boxerconanメール  投稿日:2020年 7月13日(月)21時10分39秒
  Mami様、皆様、
KidJuputerのメンバーがチャリティでAからZまでの曲を演奏してインスタで公開していたのですが、その中にルーク君も数曲参加しています。彼が演奏しているのをじっくり見れるのでグループ演奏より結構お得(露出度は私らには大きな課題w)。残念ながらボーカルは入ってませんが、彼のベースがクリアーに聞こえてきます。

Oh What A Night!
https://www.youtube.com/watch?v=d0OeMzWapBE

Girl From Ipanema
https://www.youtube.com/watch?v=9DeYiJfP2qY

親父さん見たら喜びそうな演奏ですね。
 
    (mami) リンクのお知らせありがとうございます。
ルーク君の頑張りはきっとパパさんの自慢でしょうね!(面影も一番あるし)
 

イトトンボにジョン・ディーコン

 投稿者:Rika K Mattsuメール  投稿日:2020年 7月12日(日)23時34分15秒
  mami様、皆様こんにちは。豪雨災害で被災された方々には心が痛みます。
ジョン様情報を求めてネットをウロウロしていたら夏らしい虫の話題を見つけました。ジョン・ディーコン氏に関する外国のウィキペディアです。注目は下の方まで読むと、2013年ブラジルで発見された新種のイトトンボに、ジョン・ディーコンの音楽的・作曲的能力に敬意を表してヘテラグリオン ジョンディーコニと命名した、という記述がわざわざ載っていることです。
なんでもF.A.A. Lencioniという人がクイーン結成40周年を記念してフレディ、ブライアン、ロジャーの名前も同じような新種のトンボに用いたそうです。さすが南米。日本同様彼らを国賓的扱いにした国々ですからね。ご本人達及びフレディの関係者は知ってるのかなぁ。
既出情報だったらスルーしてくださいね。
In 2013, a newly-discovered species of the genus Heteragrion (Odonata?: Zygoptera) from Brazil was named Heteragrion johndeaconi after Deacon, in honour of his musical and songwriting skills?? one of four Heteragrion flatwing damselflies named after the bandmates, paying tribute to the 40th anniversary of Queen's founding.[36]

https://en.wikipedia.org/wiki/John_Deacon

 
    (mami) お知らせありがとうございます。
新種のトンボ、そしてブラジル! 熱が違いますね、熱が!
おまけに「ヘテラグリオン・ジョンディーコニ」って唱えると
すごい魔法にかかっちゃいそうな言葉です。
 

(無題)

 投稿者:chiluluメール  投稿日:2020年 7月11日(土)17時41分16秒
  はじめまして。Queenの最後の来日の時からQueenにはまっている大阪のおばさんです。ロジャーの発言で、私もいろいろ考えてしまい、「永遠の翼 ジョン・ディーコン・ストーリー」をあらためてじっくりと読ませていただきました。泣けます(TДT)翼を休めた人。もう一度、ジョンのベースを聴きたいです。ただ、それだけです。言葉にならないのに投稿してしまい、申し訳ありません。本当の伝説のバンド、Queenのことを、ずっと愛し続けます。  
    (mami) 嬉しいお言葉ありがとうございます。
あの本が、ジョンの人となりやベースや楽曲について、更に深く探求したくなるきっかけの一つに
なっていれば幸いです。
 

Bass

 投稿者:Lococo8メール  投稿日:2020年 7月 6日(月)10時28分26秒
  Mamiさま、皆さま、初めまして!
ここ数日、ロジャーの余計な発言で、何か寂しい気持ちでしたが、昨日のRika K Mattsuさまの反論にとても共感、そしてMamiさまのコメントに、揺らぐことないジョンさん愛を感じ、大きな力を得ました。
クイーンと同世代の古希婆ですが、映画でクイーンを知り、それ以来クイーンの曲にハマって、今や生き甲斐となっています。その中で温厚で才能あふれるジョンさんのことが一番気になり、ドキドキしながら買ったジョン本から、Mamiさまのこのサイトに来ました。Mamiさま、皆さまの情報、知識にいつも感心して、毎日の楽しみになっています。
johndeacon_  のインスタグラムをフォローして、ジョンさんやフレディさんの写真を楽しみにしていますが、数日前より、幾つかの曲のベース演奏を聴くことができます。初めてベースだけの演奏を聴き、ジョンさんにちょっと近づいた感じです。今日からYouTubeで聴くことができるようです?
クイーン歴駆け出し婆が失礼いたしました。
 
    (mami) 遅ればせながら、書き込みありがとうございます。
このサイトはすっかり物置状態ですが、今は色々な媒体でクイーン、
そしてジョンの情報が溢れていて、本当に贅沢でありがたい時代がやってきたなあとしみじみ喜んでいます。
 

反論してみます

 投稿者:Rika K Mattsuメール  投稿日:2020年 7月 5日(日)11時36分25秒
  はじめまして。いつも貴重な情報をありがとうございます。Boxerconanさんがリンクしてくださったロジャーの発言記事が日本語でも出ていることから、より多くの方たちがそれを目にするであろうと考えて堪らずに、ようやく重たい腰?を上げてコメントさせていただく勇気を出しました。長いですがお読みいただければ幸いです。

記事によると、ロジャーは今もしもフレディがいたならば、三人は新しい曲を作り続けていたのは間違いない。しかしジョン・ディーコンがそれを許したかはわからない。彼は精神的に向いていなかった、とコメントしています。

フレディ亡き後にアダム・ランバートを擁して古き良きクイーンを紡ぐことで、きらびやかなステージに立ち続けるロジャー・テイラーとブライアン・メイ。その状況にジョン・ディーコンが精神的に向いていなかったと言うのであれば、それは長年一緒に音楽活動をしたロジャーがいうその通りです。なぜならThere is no point carrying on. It is impossible to replace Freddie. がディーコン氏がクイーンに思う全てであり、それ以上でも以下でもないからです。

しかしながら、今回ロジャーが言っているのは、もしもフレディが生きていたなら、と言う話ですよね。いくらフレディのソウルメイトだったとはいえ、もしも生きていたらと考えた場合のフレディの可能性は誰にも推し量ることはできないと思います。だってきっと彼は私たちの誰もが想像しえない答えを出すにちがいないのですから。それが、フレディ・マーキュリーではないでしょうか?
ただ、実際残念なことに彼はもういません。

そこでフレディが存命だったら、とロジャー風に考えて好きなことを言っていいならば、いくつかの事実を基にちょっと今回のロジャーに反論してみようと思います。

まずは、クイーン最後のライブとなったネブワース。この公演終了後にフレディは、「もうこんなクソみたいなことは出来ない」と言っていますが、ブライアンはこの発言に対し、またいつものフレディ節が始まった、と思ったが、本当にあれが最後だった、と後のドキュメンタリー番組で語っています(2012年英国 ERP Mercury Songs/Eagle Rock Entertainment 制作)。
一方でこのライブにおけるジョン・ディーコンは、本編最後でベースギターをアンプのスピーカーキャビネットに向けてぶん投げております。フレディとディーコン氏のローディだったラッティことピーター・ヒンス氏が著書の巻末近くでこのときの空気感を絶妙に伝えています。ラッティさんいわく、その日はどういうわけかこれが彼らにとっても自分にとっても最後のライブになる、という気分がして仕事をしていた、というのです。ディーコン氏のその一見常軌を逸したように見えた行動は、フレディ同様バンドが行うツアーを取り巻くその終末的変化に気付いた故の感情の現れに他ならず、ディーコン氏ならば、終演後のフレディのコメントを戯言として聞き流しはしなかったのではないでしょうか。
加えて先に挙げた番組の中で、フレディは1985年のミュンヘンでのパーティを最後に、享楽的な暮らしに対するフレディ流の別れの挨拶をしたかったのだとも分析されています。つまり、フレディとディーコン氏には、客観的に自分たちを見つめる一歩引いた空気の層が共有されていたと思われます。

何度も言いますが、ディーコン氏にとってクイーンのボーカリストはフレディしかいません。すなわちもしもフレディが存命したならば、ディーコン氏の状況は今とは違って、フレディに出来る限り寄り添った形のクイーン活動をしたような気はします。なぜならフレディは身体能力的にも素晴らしいフロントマンであり、肉声を頼りにしている生業なので、例えばブライアンのギターとは違って加齢と共に衰えざるを得ない部分がどうしても大きくなります。ですから、自分は老いさばらえてまでそんなクソみたいなことはやりたくない、と尚も言うのであればその通りでしょうし、ロジャーの言うように、それでも今出来る最大のパフォーマンスを身体が動く限りやる、という方向性であれば、必然的に、いまのQALほど密な日程でのツアーは組めないでしょう。もしもそうならば逆にディーコン氏が公私のバランスをとってツアーに出ることも可能だったかもしれません。更に言うなら、モンセラ・カバリエとのコラボのように、フレディがもしもその後ロック以外の音楽に傾いていったとしても、これまでのディーコン氏の音楽性やメンバー全員のソロアルバムへの参加という実績を考えれば、彼ならばそれにさえ対応可能だったとも思えます。
つまり、フレディが居れば、という仮定で話して良いならば、ディーコン氏は「フレディ在り」のその世界にはきっと誰よりも「向いていた」のではないでしょうか。ツアー云々よりも、そもそもディーコン氏がクイーン四人のオリジナルメンバーでの新しい曲づくりに消極的だったとは考えにくいです。

これを読んでいる皆さんならば、そんなこと分かり切っていらっしゃるかとも思いますが、今回の、フレディが居たならば、という仮定のロジャー発言が悲しかったので、想いを吐き出したくこの場をお借りし敢えて突っ込ませていただきました。
乱文お読みいただきありがとうございます。
 
    (mami) とても丁寧で真摯なお言葉をありがとうございます。共感しきりです。
「もしもフレディが存命ならば」…ファンでもさんざん想像してしまうことですから、
ロジャーにも彼なりの思いがあるのでしょう。でもそれはあくまで彼の想像であって、
近しいメンバーだからそうに違いない、というものでもないですしね…(時代によって変わるでしょうし)
私たちにとてつもない想像の翼を与えてくれたままのジョンの沈黙を、尊重していきたいと思っています。
 

1991年の写真です。

 投稿者:boxerconanメール  投稿日:2020年 7月 2日(木)21時46分44秒
編集済
  皆様。今度はちゃんと張り付くといいのですが…アップの写真を入手しました。ピアスがはっきり見えます。初めて見たときは「できもの」かと思ったんですが、FBのコミュニティの人たちはピアスと言ってましたw 長続きしなかったのが彼らしいですけど。  
    (mami) 写真ありがとうございます。
どこかで見たことがある気がするんですが(FCの会報?)アップにしたものは初めてでした。
別写真というより、最近の技術で拡大して綺麗にしました、なものでしょうかね?
綺麗にしすぎて耳のゴミがピアスに加工された、みたいなオチかと思ってしまいましたw
 

LA のお家で…

 投稿者:Boxerconanメール  投稿日:2020年 7月 2日(木)08時21分5秒
編集済
  Mamiさん皆様、
新コロ満開のマイアミから小ネタです。
1991の大晦日にジョンのLAのお家で撮影されたという写真をFBから拝借してきました。微妙な時期ですが普通のおじさんぽくていい感じです。虚ろな感じではありますが。この写真、左の耳にピアスしてる様なんですよ。

今朝読んだ英国の記事でロジがジョンの事少し語っているのでリンクしておきます。いい事言わないのなら黙っとけというカテゴリーに入るのでコメントは控えさせていただきます。

https://www.loudersound.com/news/roger-taylor-queen-would-still-be-making-music-if-freddie-mercury-was-alive

最近は新しい写真集が出るとかで、ジョンの見た事ない写真もちらほら出回ってますね。

PS. 写真がちゃんと貼りついてないような気がします。もし上手くいってなかったらごめんなさい。

http://

 
    (mami) ロジャーの発言記事ありがとうございます。
いつもの冗談めかした口調だったんじゃないのかな、って気もしますけど、なんとなくざわざわしますね。
 

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