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Kazu. さん

 投稿者:たゆたえども  投稿日:2019年 4月26日(金)19時40分21秒
  「花」に評をいただきありがとうございます。
「私」と「僕」は同じでした。せっかくの詩を確認不足で台無しにしてしまいました。
余計なところにお時間を使わせてしまい申し訳ありません。
最終連のリズムが「僕」の方が良い気がしたので、「私」の代わりに「僕」として直しておきます。
評を拝見して、「花」という題をつけるにはまだ力不足な気がしました。またいつか同じ題で詩を書いてみたいと思います。
 

晴天の休日

 投稿者:k2  投稿日:2019年 4月26日(金)16時45分25秒
  歩くのを見て笑う人達
傷つく
血が流れる
母は優しい

でも僕達は歩くしかない
あいつらは車に乗る
どこかの食べ物屋へ行って
あまり体に良くない物を食べ
近くのコンビニでさえ車で乗り付ける
肥満
糖尿
突き出たお腹で威張り歩く
どちらが裸の王様だろうか
きっと
どちらもそうだろう

恵まれ過ぎているのに
まだお互いを笑い合う
これは詩とは呼べないかも知れない

どちらも
今日生きる為の人生を送る少女達
彼女達を見れば
きっと僕らは青ざめるだろう
人生を取り戻すだろう
それでも僕らは
手を取り合わない

知っているだろうか
実は僕らは
外で大笑いされてる
 

kazu.様

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2019年 4月26日(金)01時40分28秒
  丁寧なご批評ありがとうございます。
「月夜」はある歌手の方の歌詞に感化されて誰かを想う詩を書きたくなり書いてみました。相手を想う詩は素敵だなぁ、言葉が綺麗だなぁと書いてみましたが、読者の方からしたら、そうですね、kazu.さんの仰る通りでしょう。すみません、読者さんよりも自分の世界優先になってしまいます。丁寧に言葉をもう少し書けるようになれるといいですね。
「春の景色」も三連目の課題をわかりやすく丁寧に教えて下さりありがとうございます。書くたびに詩って難しいんだなと。奥深さを感じます。読んでもらうって事はそういう事なんでしょうね。
この度もご批評してくださりありがとうございました、また書けましたら宜しくお願いします。
 

4月16日(火)~4月18日(木)ご投稿分の評と感想です。

 投稿者:Kazu.メール  投稿日:2019年 4月25日(木)23時09分4秒
  ※雨音様、お先に失礼します。
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○@すみっこさん「春の景色」4月16日(火)ご投稿分

@すみっこさん、こんにちは。
春と言う、芽吹きの季節の到来に、花ならずも人の心も明るく咲きそうです。
凍えていた日常に色とりどりのチューリップの花が、詩人の心にも囁きかけてきたことでしょう。

詩の流れとして、1連目で場の設定をしました。
そして2連目に入って、3行目で詩が動き出します。
このあたりの展開の妙は、もう、ベテランの域でしょう。このように詩とは切り詰めた言葉の上に展開する物と言う、お手本のようです。
ですから@すみっこさんの詩は、ここから深部へと進むことになります。

3連目で「誰の愛を/待っているのか」とします。
今日はここに拘って参りたいと思います。
まず、@すみっこさんがチューリップの花畑を眼にして、そして誰かを待っているようだと感じたとき、@すみっこさんはそれを「誰かの愛を待っている」と直結しました。そのこと自体は構わないのですが、では「誰かを待つ=誰かの愛を待つ」とするためには、もう少し読者を納得させるものが欲しいと思うのです。
詩人は思考が飛翔し易い人種です。そこが詩の魅力を紡ぎ出すものではあるのですが、その飛翔がまた、読者を置いてけぼりにしてしまうという陥穽に陥りやすい、そう私は自戒しています。読者を「ああ、このチューリップはまるで誰かの愛を待っているように咲いているのだ」と説得しないと、詩だけが先行していってしまうように思われるのです。
或いは一気に「誰かの愛を待っている」にしてしまったら、今度はそう思われるように咲いているチューリップをフォローしなくてはなりません。
いずれにしましても、チューリップと愛の関係を、もう少し詰めて頂きたいのです。

4.5.6連は何も言うことはありません。これ以上は切り詰められない、詩としての表現です。終連も次元を移行して、落ち着くべきところに持ってきました。
ですからさっき私の拘った箇所が解決されれば、読者にはストンと詩が収まるのだと思うのです。

評価は佳作半歩前で。
そして残りの「半歩」が、これからの@すみっこさんの修行だと思うのです。

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○なおきちさん 「量り売り」4月16日(火)ご投稿分

なおきちさん、こんにちは。
記憶違いでなければ、なおきちさんは初めてのお方だと思うのですが、間違っていたらゴメンナサイ。でもなおきちさんはケッコウ投稿されていますので、「初めて」という感じがしないので、常連さんとして申し上げたいと思います。

まず、こういう展開の詩、私的には好きですね。だからそこは覚えておいてくださいね。

この手の詩の醍醐味は、やはり対比の妙にあります。ここでは「満足」と「不満足」を対象にしています。この対比は詩材としては面白いし、読んでいて頷けるところがあります。ただこのとき、「満足」の対語として「不満足」と言うのが若干引っ掛かるのです。じゃあ「満足の対語はなんだ」と言われますと、「不満足」ないしは「不満」なんですが、この「不」という接頭語で否定しているだけの対比がちょっと詩に相応しくないなぁと思うのです。
詩の内容のことを言っているのではないですよ。あくまでも「満足」対「不満足」という語感が不満なだけなんです。

ちょっと話が飛びますが、よく「愛」の対語として「憎」が言われます。これは対語としては正しいのですが、もう一方で「愛」に対して「無関心」という比較が可能です。「愛」と「憎」の愛憎より、「愛」と「無関心」ないしは「無視」という方が、詩のイメージとして相応しい気がします。そのように「満足」に対しても「不満足」ではなくて別の言葉で対比して貰いたかったと思いました。とはいうものの、即答する言葉を今、私は持ち合わせていませんが、なおきちさんの言葉で捜して、そうして本作のような考察をされると、また違った味が出てくるのではないかと思われました。

そうか、「満足」も「不満足」も、手数料を支払えば返品可能かもしれない「商品」なんですね。
私ならどうしようかな?
「満足」: 「不満足」=99 : 1かな?
だってもう人生の最終コーナーに差しかかった者ですから。

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○@すみっこさん 「月夜」4月16日(火)ご投稿分

@すみっこさん、ダブル投稿を頂きました。

そうですねぇ。この詩、ちょっとハマり過ぎた観がしますね。
と言うか、詩のアイテムが整い過ぎていて、納まるべきところに「落ちた」感じです。

何事もそうでしょうが、スタンダードと言うのは必要です。所謂「型」ですね。こういう詩にはこういう感じ、ああいう詩にはあんな感じ、みたいに「型」があります。基本形はこの型に則って構成されるのですが、例えば@すみっこさんクラスになれば、読み手としましても、その「型」に納まっているだけだとちょっと物足りない気がするのです。かと言って、思いっきり破調されても困るのですが、どこかに一波乱あって、そして最後は納まる所に納まる、という詩を期待してしまうのです。

基本、読者は我儘なものなのです。
でも@すみっこさんには、そんな読者の我儘の上を行く実力と実績があるのですから、それは甘んじて受け入れてください。

評価は佳作一歩前で。

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○あさぎさん 「my language」4月16日(火)ご投稿分

あさぎさん、こんにちは。
詩材が若干楽屋落ち的ところがありますが、でも、ここで言っていることは、詩を書く者であれば納得の内容ですし、それを改めて会話詩に組み込んだという点では、ギリギリ、及第点だと思いました。
勿論、「あさぎさんだから、いいか…」ですけど(このコトバ、久し振り!)。

確かに詩を書くスタイルは十人十色でしょうから、みなさん、それぞれのやり方で詩を書かれることでしょう。言葉の鮮度、熟成、一々、私は納得します。
この場合、私は言葉(詩のテーマ)だけを熟成していてもだめだと思っていて、まず一篇の詩と言う作品にまで持っていってから、熟成させる派ですかね。
「鮮度」という事なら3日間ですね。つまり、うすぼんやりと見え始めてから3日以内で詩を書き上げる。その後、熟成なり塩漬けなりにします。

もとい。
私の場合はどうでもいいのでした。あさぎさんの詩に参りましょう。
会話だけで構成した詩、あさぎさんは時々書きますが、それはあさぎさんの一つのスタイルとして確立しつつあります。これは大切に育てていって欲しいですね。詩にユーモアやウイットって難しいものですから、ついつい落語の「オチ」みたいになってしまいがちです。しかし私たちは詩を書いている訳なので、アハハで終わってしまったら失敗だと思うのです。そこには主義なり主張があって、でも深刻ぶらずに「落す」ところにこの手の詩の醍醐味がありますから、二重の気配りが要求されます。ましてや「ダジャレ」で落としたら絶対ダメですから、そこだけは押さえておいてください。そのあたりはあさぎさん、充分理解していると思われますので、安心していますけど。

今回は落しが「Ah,I can't understand」なんで、詩の出だしも「Wait a minute!」なんてのもシャレているかも知れませんね。

この詩、評価は対象外とさせて頂きます。
(でも、楽しめた詩には違いなかったですよ。)

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○草香さん 「ジグソーパズル」 4月17日(水)ご投稿分

草香さん、こんにちは。
詩を書く(創作する)ことは、ジグソーパズルを完成する行為と似ている、その相関関係を意識しながら草香さんは一篇の詩にしました。眼の付け所としましては新鮮でした。特にバラバラのピースと言葉を「嵌め込む」という視点は、なるほど、そうだなぁと共感できました。
しかしジグソーパズルは必ず完成されるという前提に立つバラバラですが、詩は形の見えない、嵌め込みと組み合わせの上に完成されるという点で、ちょっと異なるかなとも思われますが、でも「フィットする言葉」探しという点では、とてもよく似ていますね。

草香さんには事象を見据える眼差しに独特の感性があって、私はそこを高く評価しています。詩題選びという事ですね。それも何も特別な事象ではなくて、むしろ日常よく目にするものを対象にすることで、その本質が新たに見えてくるという所です。見つめる角度の問題なんですね。そのものの本質に迫るためには、真正面からばかり見ないで、横から、斜めから、時に裏からも眺めてみると、正面からばかりでは見えなかった一面が立ち上がってくることがあります。その瞬間を捉えることは、詩としての醍醐味の一つであると思われます。

今作では草香さんは、ジグソーパズルのピースの嵌め合わせができた瞬間に、言葉のピースを連想して、自分の言葉探しの場面と重ね合わせました。

後半に書かれた意気込みを持って、これからも「詩」という「ジグソーパズル」に臨んでください。
清々しい宣誓のようなお作、佳作です。

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○たゆたえどもさん 「花」4月17日(水)ご投稿分

たゆたえどもさん、こんにちは。
たゆたえどもさんは初めてのお方と思うのですが、間違っていたらゴメンナサイです。
ただお名前は何度か拝見していますので、常連さんとして書かせて頂きますね。

題の「花」という、単純にして明快な言葉はとても勇気の要るものです。まずその題の意味するところから逃げられないし、また単純故に、作者、読者を問わず、それぞれのイメージを持っているものだから、とても難しい題です。
この詩では「花=自分」と言う書き方で、私はあまり見たことが無いように思われて、興味を引かれました。大体は「花」を他者か心情の比喩に用いることが多いのですが、たゆたえどもさんは自分のことなんですね。

詩ですが、、まずこの詩の人称を明確にしたいですね。
中盤に出てくる「私」なるモノはアスファルトに咲いた一輪の花ですよね。その「私」が独りごとのようにつぶやく擬人法で書かれています。
そしてここに登場する「君」は無人格の「君」であり、最終連に登場する「君」でもあるのですが、この最終連に、人称の違う「僕」が出て来て、初めてこの詩の終連一つ前までのことが「君」との別れを想像させるのです。そしてここでは今度は「僕」を花に転嫁しているので、全体的に詩の視点が定まらないのです。

一つの詩で人称を変える手法はめずらしくはありませんが、この場合、人称者を明確にしないと、読者を迷わせることになります。御詩の場合、ここは「私」という擬人化された花で統一して、一貫させましょう。そうして最終連で、「僕」はもう作者本人として登場しましょう。
そうしないと、詩に収集が付かなくなりますから。

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○司 龍之介さん 「月光の下界」4月18日(木)ご投稿分

司 龍之介さんこんにちは&初めまして。
初めてのお方なので、感想を中心に書かせて頂きます。

一読しましてイメージの連鎖を書かれていますが、連を追うごとに経時的変化を追っているので、ある程度、詩を書き慣れたお方とお見受けしました。
全体的にはシュール的書き方で、あまり前後の脈絡が感じられないのですが、「下界」とはそういうものなのかも知れませんね。何かに焦点を合わせて書き進める詩が一般的ですが、ランダムな映像だけを追っていく手法も、現代詩の一部なのでしょう。
ですからここには主義も主張も希薄ですが、妙にリアリティーがあって、さて、これから司 龍之介さんはどこに行こうとするのか、今後の作品を見守ってみたいと思われました。

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○ロバさん 「何を求めているのだろう」4月18日(木)ご投稿分

ロバさん、こんにちは。
訂正の箇所は承知しました。そのように拝読しました。

宇宙と言う想像を絶するマクロから見たら、「塵にも満たない人間」というミクロは比較にならない程ちっぽけな存在ですが、そんなちっぽけな私たち人間の、いやちっぽけだからこそ拘ること(古文書から)への、対比のスケール観に瞠目しました。

さてこの詩の白眉は終連ですが、ここに至る過程で、「ブラックホール」「宇宙人」「小惑星リュウグウ」「金星探査」と例を挙げて引き合いに出していますが、こんなにも必要だったのかと言うのが、率直な感想です。私は「ブラックホール」だけで4連に続けても良かったんじゃないかと思いますが…。
なぜなら確かに壮大な宇宙は言葉では言い尽くせないほど多彩ですが、この詩の主題は終連の「震えるミクロのロマンを携え//遠ざかっていく過去から/見えない明日を掴もうとしていく」ですから、いわばそのミクロに対するマクロの宇宙だから、あまりここには言葉を使わない方がいいと思うのですよ。宇宙はサラリと言ってのけて、肝心な、家の建て替え→出てきた柳行李→古文書→父の足跡→終連という流れにこそ読者の眼を向けて行きたいと思うのです。宇宙の話は、後半の引き立て役でいいと思うのです。

それから此処は嗜好問題かも知れませんが、終連の「光の速さで/遠ざかっていく過去」という表現、私はちょっと気になるのですね。人間にとって「過去」とは地球時間の経過であって、光速とは関係ありません。光速とは、宇宙の果てしない壮大さの尺度だと思うので、ちょっとそれは言い過ぎではないかと気になりました。

しかしこの詩の主題、作者の疑問に対する対象の捉え方等々、大いに感じるものがありました。
評価は甘めの佳作です。

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年号が変わりますね。
昭和から平成になった時、伝票や領収書に、一度で「昭和」の上に二重線、と同時にその上部に「平成」と押印できるゴム印を一杯押しました。今どきはプリントアウトでしょうから、ちょちょっとやればいいのでしょうか?「ちょちょっと、なんて言うと、井嶋りゅうさんに叱られる!」かな?
 

カラコロと

 投稿者:草香メール  投稿日:2019年 4月25日(木)22時12分10秒
編集済
  媼は
今日も独りで
トントン叩いて
下駄を作る

鼻緒がきつすぎると
どんなに言われようとも
亡き夫の 鼻緒が命 を
頑なに守り きりきり巻く
95歳の仕事人は
痴呆と呼ばれて久しいのに
駅の売店に出す品に精を出す
縁側で犬が
用のない人を追い払う

今年も
買い求めたその下駄は
やはり鼻緒がきつい
あの感触が忘れられず
指が赤くなっても
めげずに10日も履き続けると
緑の鼻緒が指にすっぽりと
作者の思いが伝わり
カラコロと
庭先に薫風をよぶ
 

井嶋 りゅう様

 投稿者:藍音ななを  投稿日:2019年 4月25日(木)20時52分30秒
  この度は、「詩と思想」への詩の掲載おめでとうございます。
早速本を取り寄せることにしました。届いたらゆっくり拝見させていただきます。

いつも新鮮な世界を見せてくださる井嶋りゅうさん。
これからもますますのご活躍をお祈りします。
 

島 秀生様

 投稿者:草香メール  投稿日:2019年 4月25日(木)20時10分37秒
  4/11投稿の拙作<待ちわびて>の評を、ご多忙の中ありがとうございました。
丁寧に見て下さり、大変嬉しく思います。明確でない箇所が多々ありました。
慎重に読み返し、直すつもりです。お墓も決まっているので、そろそろ帰って
くると思います。お礼が遅れました。またよろしくお願い致します。
 

ムーンライト・ラプソディー

 投稿者:ロンタロー  投稿日:2019年 4月25日(木)19時05分21秒
  満月の夜の森では

フクロウが逆しまになって

オオカミ同士の互いに殺し合う様子を

ただぼんやり眺めている

コウモリは血を求めては荒れ狂い

皆殺しのラプソディーを奏でている


月明かりに照らされているのは

干からびたトカゲの亡骸

何処からともなく訪ねてきた

アリたちの葬列が夜通し続く

コオロギは素知らぬ顔で恋人と

弔いのラストワルツを踊っている
 

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2019年 4月25日(木)05時57分33秒
  花に生まれたなら
この一生を
誰のために咲けばいい

人知れず咲いた
小さな花にも
一人覗き込む女の子や
母親を追いかける子猫が通る

一瞬でしかない
花の開く時
あなたは側で
見守ってくれるかな

強そうで
儚い
心かもしれない
いつの間にか散っているから

どの花にも名前がある

私を呼んで
そして綺麗だと言って
もう少しだけ見つめていて

何度か咲いた
花ならば
そんなことを言うかもしれない
 

ありがとうございました!

 投稿者:井嶋りゅう  投稿日:2019年 4月24日(水)23時21分34秒
  夏生さん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
大変お久しぶりです、お元気でしたか?
心に染み入る詩を書かれる夏生さん。
これからも勉強させてください。
この度はありがとうございました!

*****

山下  一歩さん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
山下  一歩さんの描く柔らかで優しい世界には到底追いつけないのですが、
諦めずに努力致します。
こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
この度はありがとうございました!

*****

あさぎさん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
あさぎさんの描く世界は面白いです。
感性が素晴らしいので、あさぎさんならではの世界が立ち上がるのですね。
うらやましいです。
こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願いいたします。
この度はありがとうございました!

*****

@すみっこさん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
お花好きが健在で、沢山のお花を詩に咲かせている@すみっこさんですね。
いつもゆっくりと頑張っている様子が伝わってきて私は元気をいただいています。
この度はありがとうございました!

*****

雨音さん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
自慢とおっしゃっていただいて、私はあまりの嬉しさに高音で興奮してしまいました!
これからも頑張って書いていこう!と改めて思いました。
この度はありがとうございました!

*****

沢口リリキさん。

この度はお祝いのお言葉をありがとうございました!
沢口リリキさんの切ない抒情詩にときめきを覚えます。
素敵な世界観だと思っています。
これからもずっと読ませてくださいね。
この度はありがとうございました!
 

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