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三浦 志郎さまへ。

 投稿者:葉月 祐メール  投稿日:2018年11月10日(土)12時23分32秒
  通報 編集済
  三浦さん、

ご多忙の中、今回も自作へのご感想をいただきまして、ありがとうございました。
また、後からの大幅な訂正など、ご迷惑をおかけしました。
読み解き、言葉や心に寄り添ってくださる事で、いつも形のないものが、インプットされているようです。

投稿後訂正を加えるにあたり、意識したのは詩文の形、響き、クドさが無いかでした。
ここで各評者さまから受けたアドバイスを思い出しながらの作業、復習でもあり、また、感謝を込めての詩作となりました。ひと欠片届けば、十分素敵な事ではないか。ましてや読んでもらえるだけでも有り難い事ではないか。公募への挑戦以降、特にそう感じます。

文体や語句はまだまだ、これはあの人だ、とわかるものを育てていきたいですし、皆さまの作品にも触れて感じていきたいので、これからも是非、まだ知らない事について、たくさん学ばせてください。

詩作への特効薬のようなお言葉、ありがとうございました!
(三浦さんのスピーチ、聞いてみたかった、わたしでした。)
 
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