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齋藤純二 様

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2019年 1月13日(日)14時49分58秒
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  この度は投稿作二作をご批評頂きありがとうございます。
「太陽が離れても」では最後の連が課題ですね。ご指摘のところは、なるほどとなくても伝わりますね。
最近はというか、前からかもしれませんが弱めのが割と好きで多いかもしれません。外を歩いていると景色見ながら落ち着いてしまうので。読んで頂くなら、それだけではなく起伏などを出していった方が良いのですね。勉強になりました。
「ある女の子からの別れ」では最近私などは恋など無く、身近な若い女の子のお話を聞かせてもらったのが心に止まり、付き合えても思っている事を言えないまま、別れる事もあるんだなぁと思って書いてみました。一年もない中でもやはり距離が縮まっていったりと変化が無ければ不安が増していくのでしょう。後半の決断のところは確かに急な展開にさせてしまったようです。もう少し推敲して丁寧に繋げられたら良かったですね。そこがまだまだですが佳作をありがとうございます。また違う書き方があったと思います。今回はこんな感じで。私も恋の詩は苦手です。というか、まず人としてからかもしれません。また書けましたら色々とお勉強させて頂きたいと思います。遅くなりましたが今年もよろしくお願い致します。
 
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