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三浦志郎さまへ

 投稿者:れもりあっと  投稿日:2020年 2月15日(土)16時17分9秒
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  評をいただきまして、誠にありがとうございます。
感謝いたします。

今回の評で観察眼が鋭いということを指摘していただいて恐縮しております。
とても嬉しいです。やはり日頃から俳句などをやっているからでしょうか。
その点を指摘していただいたようで、もう少し自信を持てそうだなと思いました。

「剥がれかけの広告」を最初に見たときに、その儚くも健気で美しい姿を、詩という形に
して残しておきたいと思い、今回の作品へと繋がっていきました。

俳句にして残しておこうかな、とも考えましたが、いやこれは詩にして残しておこうと
思い、今回のような作品が出来上がりました。

そして私の感性についても褒めていただき、とても嬉しかったです。
この感性をこれからも大切にしていきたいと思います。

甘め佳作で、完全な佳作、ではありませんでしたが、次はしっかりとビシッと
佳作と言ってもらえるような、そんな作品を書けるよう努めて参りたいと思います。

今回もありがとうございました。
 
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