投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


砂に埋もれて

 投稿者:ロンタロー  投稿日:2019年 6月19日(水)17時02分0秒
  砂に埋もれて
誰かが夢みていた

上空はずっと停滞前線
どっちつかずの曇天
青空は行方不明のままで
恵みの雨も降らずじまい

取り返しのつかない蹉跌と
取り戻せない過ぎ去りし日々
時は砂のように流れていき
僕の目の前を横切っていく

健気に咲き誇る花を見つけても
漆黒の夜に輝く月を眺めても
ぽつねんと取り残されたゴーストは
何を想えばいいのだろうか

いつの間にかあっという間に
人気のない殺風景な場所へ
無常の風に運ばれて
無数の砂粒は堆く積もる

砂に埋もれて
誰もが夢みていた

真っ当でささやかな夢を
 

6月11日(火)~6月13日(木)ご投稿分の評と感想です。②

 投稿者:Kazu.メール  投稿日:2019年 6月19日(水)15時36分22秒
編集済
  ○エストリンさん 「自画自賛」6月12日(水)ご投稿分

エストリンさん、こんにちは。
お作、現代の社会状況を踏まえた、一種の抵抗詩として拝読いたしました。
「自業自得」と「自画自賛」。この対語のような言葉こそが「私」という人間に内在する葛藤であり唯一の拠りどころです。その精神のギリギリを「自画自賛」としたところに、この詩の詩たる由縁があります。

もう現役を引退してしまった私が申し上げても説得力がありませんが、私はエストリンさんが「自画自賛」としたことに拍手を送りたいと思います。
社会構造も、私たちが一線で働いていた頃とは様変わりしています。(たぶん)
そんな誰も経験したことのない社会構造で生きて行かねばならない人々に、私如きが云々する資格は有りませんが、敢えて言えるとすれば、精神の自由は持ち続けていてください、と言うことだけです。

私たちは「言葉」を駆使して、精神の栄養を補充することだけは出来るのです。
怒り、妬み、嫉み、はたまた自嘲、言葉はいくらでも「負」の心を増長させますが、しかし私たちは幸い、それらを含めて「正」に転化する手法を知っている者たちです。
「自画自賛」、大いに結構です。自分を誉めてあげましょう。
(但し、読者を不快にしないという大前提は忘れないでくださいね)

お作、「佳作」と致します。

***********************************************

○時雨日さん 「愛することとは」6月12日(水)ご投稿分

時雨日さん、こんにちは&初めまして。
時雨日さんは初めてのお方なので、感想を中心に書かせて頂きます。

切ない恋の絶唱ですね。
「首を捥ぐ」「喉を掻き切ってしまう」とはずいぶん生々しい表現ですが、それほど思い詰めたことでもあった訳でしょう。ただ詩と言う観点からすると、あまり適した表現ではないと思われますけどね。
また詩の展開のロジックも、少々乱暴な感じがします。

あなたの想いを詩にするという事は、その向こうには不特定多数の読者が居るということです。一歩下がって、自作詩を他者になったつもりで読んでみてください。熱くなっている時には分からなかったことが、第三者の眼を持ってすると見えてくるものがあるはずです。

詩の本質は外していないお方であると、判断しました。

***********************************************

○galapaさん「距離ではなく深さなのだ」6月13日(木)ご投稿分

galapaさん、ダブル投稿を頂きました。

物事を考えるとき、垂直思考するか水平思考するか、時と場合によるものでしょうが、galapaさんは徹底的に垂直方向に拘ります。それは「海のある町で生まれ育った」ことに起因しているのかも知れませんが、そのように自分の目指す方向性を決めてかかるというのは、それだけ想いの深さ、垂直方向に対する矜持みたいなものを感じます。
ここに登場する「あなた」は、galapaさんにはgalapaさんの、そして読者である私には私の「あなた」を想像し、そしてそれでいいのだと思いました。

詩としましては隙のない、厳しい態度の連続で、どこかに一息吐く箇所でもあれば息継ぎも出来ましょうが、全編、緊張した詩精神に貫かれていて、若干、息ぐるしさがありましたが、しかしその精神性は高く評価したいと思います。

最後に「わたしは大地を拒絶する」という問題点を投げかけられたように思われました。
深さへの憧憬乃至は希求と、大地への拒否。
ここには更なる詩があるように思われます。
そこまで言わしめた「拒絶」を、次回は解明してほしいと思いました。

お作は私には「評価」とは関係のない類いの詩だと存じました。
またそれをgalapaさんも望まないだろうとも推察しました。

これを機に、私なりの距離と深さを考えてみたいと思います。

********************************************

○ケイさん 「塩味のコッペパン」6月13日(木)ご投稿分

ケイさんこんにちは。
今作はとてもストレートな作品でした。

前作「ダイフ、キ」や「ドッカンカラカラ」のような路線ではなくて、日常を捉えた、誠実なお人柄を彷彿させるような作品です。
「平凡で退屈な日常」と言うものが、実はどれだけ幸せなのか、この詩は教えてくれます。その象徴が「塩味のコッペパン」というものに託された訳ですね。クリームパンでもなくクロワッサンでもなくコッペパンという素朴なパンが、この詩に一味、彩りを出しています。

詩は典型的な「起承転結」スタイルを取っているので、安定感はあります。ただこの安定感が、この詩にもう一つ、物足らなさを感じさせるのです。
詩材、内容、流れ、どこも悪くはないのです。でも「ダイフ、キ」のケイさんを知る者としましては、もう一つ、期待してしまうのです。読者の我儘です。

それは4連目のこの詩の主題(キモ)が、あまりにハマり過ぎているからのように思われます。主題の良否のことではないですよ。その表現方法のことなんです。深刻な内容をおちゃらけてはいけません。当然です。でも真実を真実としてストレートに書いてしまうと、その通り!で終わってしまう。そうするとせっかくの意図が読者の表層に留まり、深く浸透してこないのです。
この4連目をどのように表現して読者に伝えるか、これがこれからのケイさんの課題のように思われます。
ケイさんは良い詩才をお持ちのお方だと存じます。その才能を、この詩では生かし切れていない、そう思いました。

評価は佳作半歩前で。

*******************************************

埼玉のさっちゃんさん「やじろべえ」6月13日(木)ご投稿分

さっちゃんさん、ちょっとお久し振りです。
さっちゃんさんの詩って、とてもこころ和ませてくれる、ここ(MY DEAR)では数少ない詩人さんです。
そして今回もホンワカさせて頂きました。

まず「心躍るような出来事」とは何なのか、読者には明かされていません。そしてそれは「やじろべえ」のように揺れて、心悩ますものでもあるようです。
でもその内容を明かさないという事は、この詩では正解でした。
なぜならその内容を記されてしまうと、読者の期待感(それってなんだろうという疑問)は半減してしまうからです。その心躍る出来事に振り回されているさっちゃんさんの姿が彷彿とするから、この詩は微笑ましいのです。

事象を徹底的に書くことで詩の深部をえぐる、でも書かないことで読者にそっと詩を差し出す。私はこの後者の詩の在り方に、和ませてもらったのです。

お作「佳作」です。

*******************************************

○草香さん 「なまけもの」6月13日(木)ご投稿分

草香さんこんにちは。
詩題の選定には、その多様さで定評のある(私の中では)草香さん、今回もイキモノシリーズで参りました。

さて詩ですが、これは「ナマケモノ」自身の生態にスポットを当てて書かれました。
それはそれで悪くはないのですが、動物の生態を実写するように書いて行くと、それ以上の発展が望めないのではないかと思うんですよ。
もっと理屈っぽく言うと、「ナマケモノ」にはそれなりの進化の過程を経てそのような行動に出るわけで、それを人間から見て「なまけもの」と称しただけであって、ナマケモノにしてみれば大きなお世話だと思っているかも知れません。

動物を擬人化して書くこと自体は良いでしょう。ただそれにはその動物の生態系に根拠を求めてしまうと、詩の落としどころが見えてしまう、そんな気がします。

眼の付け所は良いのです。後はそれをどれだけ自由に遊ばせるか、それがこれからの草香さんの課題だと思われます。

※と、生来が怠け者の私が「なまけもの」の評をするのも、なんですが…。

*******************************************
糸葉優さんの時に書きましたが、詩を書く上での心構え、これ、実は受け売りです。
ある詩人会誌に書かれていたお方の、詩を評する心構えとして書かれたものです。
原文を記します。
「詩を読む観点としては三つあります。ひとつは、目の前の現象への『洞察力』です。二つめは、批評精神に支えられた『鋭い感受性』です。三つめは、表現としての「『言葉への挑戦』チャレンジです。」
言われてみれば、その通りだよなぁと得心しました。
そして私も評者として、それを意識的に実践しなくはいけないと、改めて決意した次第です。

少なくとも、印象批判だけはしないよう、心掛けています。
 

6月11日(火)~6月13日(木)ご投稿分の評と感想です。①

 投稿者:Kazu.メール  投稿日:2019年 6月19日(水)15時26分42秒
  ※雨音さん、お先に失礼します。
*******************************

○燿子さん 「わくわく するよ」6月11日(火)ご投稿分

燿子さんこんにちは&お久し振りです。

とても自然体で書かれていて、その「心躍るもの」の気持ちが伝わってきます。

おっしゃるように、そのからくり時計はそんなに高価なものではなかったかも知れません。であれば、もっと早く購入して、自分の想いを遂げるということも可能だったでしょう。しかしお金を出せば買えるということと、実際購入するということには、何かしらのきっかけがなければ成立しないことです。
そのきっかけが、思いのほか「わくわく感」を得ることとなった、そんな状況を想像しました。

「細やかな喜び」と燿子さんは言われます。その「細やか」な日常を甘受する想いがなければ、この詩はできなかった事でしょう。時間毎に奏でられるメロディーが生活に喜びを齎してくれるなんて、素敵ですね。

詩はある面ストレート過ぎる感じもしますが、時には無条件に喜びを噛み締める詩があってもいいですよね。
お作、甘めの「佳作」を。

※「愛の挨拶」ってエルガーですね。日本では若干マイナーな作曲家ですが、本国イギリスでは大人気の人。私は「ヴァイオリンソナタ作品82」が大好きです(余談)

***************************************************

○@すみっこさん 「雲の中へ」6月11日(火)ご投稿分

@すみっこさん、こんにちは。

この詩、言いたいことは理解できますが、@すみっこさんにしては少々流し過ぎでは?と思いました。

まず題ですが「雲の中へ」となっていますが、この「雲」とは@すみっこさんにとってどんな存在だったのかが明確ではありません。「空色のカーペット」に行き着くための邪魔なものだったのか、或いは「夕焼け色」に染まる雲海を「オレンジ色の鱗で飛び跳ねる」ところだったのか、そのように気持ちの切り替えでなんとでもなるものの象徴であったのか、そこらをもう一歩踏み込んで書いて欲しかったと思われました。

詩のイメージは出来上がっていると思うのです。
後はそのイメージをどのように具現化するか、もう一歩のところに来ていると思われます。

評価は佳作半歩前で。

**************************************************

○あさぎさん 「おめでとう」6月11日(火)ご投稿分

あさぎさん、こんにちは。
お姉さんの治癒回復、こころより祈願致します。

詩です。
詩は時系列に書かれていて、そこには家族愛がさりげなく書かれていて、好感が持てます。
また義兄の行為がカーテン越しに写り、そこにもう一つ別の家族愛を謳っています。
そこに見た(感じた)二つの家族愛が、この詩の主題です。
そしてそここそが、この詩のキモ(と言っていいものか、内容的には迷いますが)です。

「当然と言えば/それまでだけど」以下であさぎさんの想いを考察していますが、ここはもう一段次元を上げて、冷静な眼で語って欲しかったというのが、正直な感想でした。家族の手術という非日常を冷静な眼で観ろという事は、ある面、酷な事かも知れません。しかし詩人の眼は常に冷静であって欲しいのです。冷静とは冷酷な事ではありません。私たちは詩を書くという事は、それくらいの覚悟が欲しい、或いはそれくらい確かな眼を持って事象を見つめて貰いたいという事なんです。
詩に昇華するという事の意志の問題でもあります。

もう、あさぎさんは充分その域に居られると思います。
ですから自分を信じて、一段、上げてみましょう。

評価は今後の期待を込めて「佳作」とします。

************************************************

galapaさん 「少年・六月」6月12(14)日修正バージョン

galapaさん、こんにちは。
galapaさんは今年還暦とか。
私はちょっと前に通過しましたが、やはり59才と60才では何かが変わりますね。
これは実感として、共有し合えることです。
そしてそれを境にして、考え方にも変化が出てきました。
たぶんgalapaさんにも同じような心境が生じたものと思われます。

「時は流れる」
だからその瞬間を、今、捉えようとする。
でもいままで生きて来た数々の記憶もまた、現実です。
それが「時は流れた」という過去形に集約されたのでしょう。

この否応ない現実を前にして、さて、これからのgalapaさん、どこへ行くのでしょうか?
(ちなみに私は「不良老人街道まっしぐら!」と称して、不良ならぬ不条理老人を目指しました)

お作、私的事情も含めて「佳作」です。

***********************************************

○糸葉優さん 「リードのない首輪」6月12日(水)ご投稿分

糸葉さんこんにちは&初めまして。
糸葉さんは初めてのお方なので、感想を中心に書かせて頂きます。

この詩、最初は甘い恋愛ものを想像しながら読み始めたのですが、ラス前(ラスト一つ前の連のことです)で、ンッ?となって、ラストの「ああ、初恋」で、単なる安っぽい恋愛ものではなかった事を伝えています。

この一作をもってして判断してはいけませんが、糸葉さんってもっと書けそうな予感がしました。
もしも詩作を始めて間がないようでしたら、以下の三つのことを考えながら続けていって欲しいと思います。
それは詩への「洞察力」「感受性」「言葉への拘り」です。

次作を期待したいと思います。

**********************************************

○琴葉さん「盲目が見えなくしたものと見えるもの」(評不要)6月12日(水)ご投稿分

琴葉さん、こんにちは&初めまして。
(評不要)とのことでしたので、そのようにします。
拝読は致しました。


○琴葉さん 「幸せを向けた手」6月12日(水)ご投稿分

琴葉さん、ダブル投稿を頂きました。
ですからこれは評の対象として拝読しましょう。

まず最初に一言。
他の投稿者さんと見比べれば一目瞭然ですが、改行(と空白行)、多くないですか?
詩は改行、行空間、それらをひっくるめて「詩」ですから、それを意識されていますでしょうか?
詩では、例えば助詞を一字だけ改行して行の頭に持ってくることがあります。それはその人が意図してやっていることですが、それはそれとして、琴葉さんなりの改行、空白がそのように意図されたものだったのでしょうか?まずこの点を指摘しておきます。

さて詩ですが、これだけの情報量では読者を納得させるには無理がありますね。
そしてなにより、ここに登場する「あなた」とは誰か(何か)という事が不明です。
「あなた」なる人物を読者の判断に委ねてしまうという事もなくはないですが、そうであるならば、もっと言葉に拘らなくてはいけません。
ここにある言葉だけでは、作者のひとりごとのように読めてしまうのです。

詩として一篇の作品を書く、という想いを深めて行ってください。
 

地震被害、だいじょうぶでしたか?

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2019年 6月19日(水)02時53分27秒
編集済
  新潟・山形県境付近を中心とした、非常に広範囲に揺れた地震でしたね。

皆さん、お怪我や被害はございませんでしたでしょうか?
電車等、交通機関が止まりましたから、
出先におられた方は、無事にご自宅まで帰れましたでしょうか?

皆さんのご無事を祈念しております。
また、まだ余震の心配がありますから、
すでに家にダメージがあるようでしたら、
2、3日は家を離れておかれることをお勧めしておきます。
2回目でより被害拡大した熊本地震の例もありますので、しばらくは余震にご注意ください。

 

 投稿者:あさぎメール  投稿日:2019年 6月18日(火)20時22分36秒
  最初はただただ
好きだった
楽しいから始めたんだ

でも、いつのまにか
賞をとることを
目指していた

認められたい

いつのまにか
目的ができていた
受賞を目指して勉強して

成果が出ずに悩んで苦しんで
嫌いではない
でも、
好きを
好きなまま続けるのは難しい

自分の中から芽吹いたものが
気づいたら
世界のレールの上を走っている



教室に入ったら
黒板に海の絵が描かれていた
大荒れの海だ
近くの美大生が描いたものだそうだ

白線の海は
風が轟き
波が暴れている

教室の黒板にだ

ああ、そうだ
こんな感じだ
かつて自分が抱いていたものだ
衝動であって自由
全ては自分へ向けて
己が感じるままに
その快楽
”叫ぼう”
”解き放とう”

見失うものか
忘れるものか
今度こそ
 

こころ

 投稿者:夕月 知李  投稿日:2019年 6月18日(火)10時32分51秒
  この世は不条理、不平等
私は朝、空を見上げながら呟いた

空のように誰にでも平等に注がれればいいのに
空の存在を羨んで空を憎んだ

いろいろなことを思っていても、空は何も答えない

時間を忘れるぐらい、空を見上げていた
そのうち、雨が降り出した
私は傘を差しながらふと可笑しな想いがよぎった
空、怒ったのかな…?

でも何も答えない空

ただ何を思っても空は、全てを受け止めてくれる

空と人にも繋がるところがあるのかな
私は羨んでいた空に憧れを抱いた
空の役割   人の役割

違うようで、繋がりはある

私は心の中に空を持ち
人であるがゆえに愛を持ち
動いていこう

私は空に笑顔を見せ歩き出した






 

できる人

 投稿者:レノン  投稿日:2019年 6月18日(火)09時11分38秒
  ひとつ
できた
自分にはできないと
逃げてきたこと

重い腰を上げ
ありったけの勇気をだして
しつこいくらいに準備をして
もちろん簡単ではなかった
でも
できた

できないじゃなくて
やらないだった

できないことって
本当はそんなに
ないのかもしれない
やりたくないから
やらない
できそうにないから
やらない

できないことだらけの自分が嫌で
なんでもできる人がいつも羨ましかった
だけど きっと
できる人は
やりたくないことも
できそうにないことも
やる人なんだ

できる人は
別の世界の人じゃない
とても遠いけれど
私の居るここと繋がった
同じ世界に居る

まずはひとつずつ
やりたくないを消していく
その次は
できそうにないを
できるかもしれないに変えていく

そう思えたからって
できる人に近づけたなんて
まだまだ言えないけれど
そう思えたことで
臆病な私のつま先が
ゆっくりと向きを変えた
そんな気がした
 

島 様

 投稿者:ゆき  投稿日:2019年 6月18日(火)06時00分42秒
編集済
  「雨の夜」に秀作プラスの評をありがとうございました。久しぶりの投稿でしたので、とても嬉しかったです。
梅雨に入り雨の多い毎日ですが、最近は体調が良くないせいか(元々の根暗のせいもあると思いますが)暗い詩ばかりになってしまいそうだったので、少しロマンチックに書いてみました。丁寧に読んで下さり感謝しています。
 

島 秀生様

 投稿者:草香メール  投稿日:2019年 6月16日(日)20時48分33秒
編集済
  6/6投稿の拙作<クルージング>を深く読んで下さり感謝致します。
書いた後、すっきりしました。辛い時期を、詩作で乗り越えたいと思います。
ありがとうございました。
 

島さん

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2019年 6月16日(日)16時51分48秒
  秀作の評にご指摘有難うございます。
今度は書き足りなかったようで、すみません。
練り直して見ます。
また宜しくお願いします。
 

/1528