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くれ 様

 投稿者:草香メール  投稿日:2018年10月18日(木)21時27分37秒
  10/12 投稿の<み菓子>の早速の批評に感謝致します。
文頭の 私は大きな梨 を最後にした方が、重みがありすね。
また主人公がわからなくて、最後にわかるのも面白いですね。
今後に生かしたいと思います。お茶の世界のことが、わかって
頂き嬉しいです。またチャレンジしますので、お願いします。
 

斎藤純二様、雨音様~今頃ですが感想を

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年10月18日(木)21時14分40秒
  評価から1ヶ月~すいません、感想が遅れました。「珈琲時間」はお気に入りのつくばの珈琲店で作ったもの~雨音様、最上の評価ありがとうございます。思い浮かぶまでに時間がかかりました。
「秋の夜の群れ」は合宿中に作ったもの~見知らぬ者同士が集まり、寝泊まりした情景を描いたものです。比喩が子供なのか、ちぐはぐとのご指摘~でも眠る時は素が出るもの~だから子供や蟻を比喩的に使いました。
 

くれ様

 投稿者:鈴鳴すずしろ  投稿日:2018年10月18日(木)20時17分59秒
  ご感想及び「佳作」の評、ありがとうございます。

仰る通り、前半は意図して読み方を何通りも残す書き方をしております。
「私」は誰なのか。なぜここにいるのか。何者の目線なのか。
そして最後の二連でネタばらしがされる。そんな詩でした。
最後の二連をネタばらしとして考えていましたので、誰もいないはずと書きましたが、廃屋と書けばより一層引き込めるようになったかも知れません。

改めまして、評、感想の方ありがとうございました。
今後とも、宜しくお願い致します。
 

雨音様

 投稿者:鈴鳴すずしろ  投稿日:2018年10月18日(木)20時11分26秒
  ご感想、評の方、ありがとうございました。

重いものはなるべく軽く(軽んじるという意味ではなく)書き出したいと思うのです。
特に宗教は、人によっては命と同じくらいに重いものであったりします。
それについて私が思ったことを重々しく書いてしまうと、まるで責めているようになるのが嫌なのです、

改めましてありがとうございました。
今後とも、宜しくお願い致します。
 

くれさん

 投稿者:伊月あかね  投稿日:2018年10月18日(木)20時07分3秒
  砂で汚れたパンダに評をいただきありがとうございます。
最上級の佳作!大変うれしいです。
今日は何かと嫌なことが続いたのですが最上級に嬉しい出来事です。
”あまりにも”をつけると静けさが強調できると思いそういった表現にいたりました・・
またの機会がありましたらよろしくお願いします!
 

くれ様

 投稿者:シャネンメール  投稿日:2018年10月18日(木)19時25分3秒
  感想いただきありがとうございます。
今後も定期的に書き続けると思います。
宜しくお願いいたします。
 

雨音さんへ

 投稿者:キャベツ  投稿日:2018年10月18日(木)18時53分32秒
  ありがとうございます。  

くれさん

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2018年10月18日(木)18時13分47秒
  佳作の評にご指摘、有難うございます。
おっしゃられる通り、少し工夫が必要なのかも知れません。頑張ります。
また宜しくお願いします。
 

くれ 様

 投稿者:山下 一歩  投稿日:2018年10月18日(木)14時22分19秒
  何時もお世話になりまして有り難うございます
この度も、2作に御批評有り難う御座いました
何時もながら、大所、局所から見て頂き、感謝致します
ご指摘頂きました点をよく噛み締めて詩作に活かさせて頂きます
今後ともご指導宜しくお願い致します

 

秋の映写機

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2018年10月18日(木)12時28分33秒
編集済
  仕事帰りの秋の夜
眩しく照らされた
人工芝のグラウンドで
子供達がサッカーをしている

フェンス越しに老人が佇み
写真立てをフェンスに付けて
子供達の様子を見せるように
優しい眼差しで見つめている

私は声を掛けられず
風のように脇を通り過ぎる

あの人は過ぎ去りし夢を抱えて
暗闇の中で光を見ている
まるで誰かと懐かしむように
 

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