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島 秀生 様

 投稿者:夕月 知李  投稿日:2020年 2月22日(土)07時30分50秒
  お忙しいところ、「冬空へ」の批評ありがとうございます。秀作プラスも嬉しいです。孤独感…確かに子供の頃から人がいるいないに関わらずどこかありましたね。なのでかわからないですが学生の時、合唱とかで一体感とか感じると逆に嬉しいのか泣きたくなったり笑と変なこと書いてすみません。あと、MY DEARお誕生日おめでとうございます!島さんをはじめ評者の皆さんにお世話になり、他の皆さんの詩も読めて、私もつたないですが書かせてもらってほんと感謝です!こたつて表現ぴったりで素敵ですね!また書けましたらこたつに入らせてください。ありがとうございます。  

島 秀生様 批評の感謝のやつです

 投稿者:山の雫メール  投稿日:2020年 2月22日(土)07時29分10秒
  2つの詩に対する批評ありがとうございます。

忙しい中たくさん批評しなければならないみたいで、感謝してます。

どちらの詩の批評もまさにその通りだと納得です。

私は詩を書く時、タイトル考えてノートに書いて置き、しばらくして詩を完成させるんですが、全部書いたら何度も見返して、日本語的に変な所を直します。

基本、詩は内容を批評するのは何か良くわかんない事で、出来るのは日本語的な正しさとかだと思うので、日本語的に成立さえしてたら何となくオッケーな気がします。

だから一応日本語大丈夫か?だけ気にします。

なのでこの2つの詩も何度も見返して確かに読むと変だけど、こうでなくてはならず、これで完成だと思い、納得した結果です。

まあでもほめてもくれたので、上々ですね!
 

みんなで、おめでとう!!!

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2020年 2月22日(土)07時00分48秒
編集済
  斎藤さん、瀬未さん、葉月さん、井嶋りゅうさん、夏生さん

お祝いの、
あたたかいお言葉、
ありがとうございました。

MY DEARは、でっかいコタツみたいなもの、
あったまりたい人は、誰でも足をつっこみにくればよい。
出て行った人も、また、あったまりに来ればよい。

私が昔、そんなことを言ったのを、覚えてくれてる人もいて
ありがたいです。
今も変わってないものね。

耀子さんが亡くなって、メンバー一人一人の重みを
痛感したところです。
だから、わかります。

評者メンバーも、新作メンバーも、ご投稿の皆さんも、
みんなで作ってきたMY DEARなのです。
みんなで一緒に、おめでとうと言いたいです。


★ MY DEAR 20周年、おめでとう!!!


*ちなみにMY DEARがスタートしたときって、ダイヤルアップだったんですよ。

○回線

 ダイヤルアップ → ADSL → 光プレミアム → 隼

○ Windows

 98 → XP → 7 → 10

なんか、パソコンの歴史みたいなことになってます。
20年のあいだに何回変わるねん、言いたいです。
よく持ちましたなー


皆さん、MY DEARに集ってくれて、本当にありがとうございます!!!


 

評、2/11~2/13、ご投稿分、残り。

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2020年 2月22日(土)06時29分16秒
  余談ですけど、羽田空港の、新しい北側から進入するルートって、とんでもないですね。
赤羽でターンして、そこから低空でずっと南へ。
渋谷はじめ、人口密集地上空を軒並み低空で通ります。
テスト飛行の時は1回だから気にならなかったでしょうけど、あれ実際には、
15時~19時の時間帯を、2~3分おきに来ますから、たまらんと思う。

知らぬ間に、ビックリなことが決まってますよ。


○ みたこさん「こころの軸」

みたこさんも、初めての方なので、感想のみになります。

作品ですが、単なる比喩ではなく、本当にフラメンコをやられているようです。
フラメンコとご自身の心が、密接につながっていることを表現されている詩、と読みました。
「釘ありサパトス」にも、プロ仕様のこだわりが感じられます。

なんというか、ステップばかりか、踊りに合わせて、体の重心移動まで感じられる詩ですね。
躍動感が、とてもあります。

こうして、フラメンコに特化するのも、個性が発揮されてて、いいと思いますよ。
これはちょっと、わからない人のために、なんというか初心者向けにわかりやすく書いてくれてる感じがするんですが、
フラメンコの作ばかり、シリーズで書き続けてもいいと思うんです。
また、一曲の舞を、最初から最後まで描ききるような長ーい大作詩を書くのも、アリですよ。
これを自分の武器として、これからも書いていかれたらいいですね。「フラメンコの詩人」で、いいじゃないですか!

えーと、少し言いますと、2点。
①これは舞う順番とかで、こうなってるんでしょうか?
初連がサパトスで始まるのだから、フツウであれば、そのまま足元を描いた3連を先にもってきて、2連の方を3連に持って行くのがフツウです。
特段の理由がないのでしたら、その順序のほうがいいです。

②現行の2連なんですが、ちょっと誤解を招くところがあります。
これ、フラメンコと気づかずに、読む読者も多いわけですから、どんな踊りを想像するか、わかったものではありません。
この前提に立ったとき、

 小さな私を空に持ち上げる
 上へ
 上へ

は、たとえばバレエのように、男性の演者が、女性の演者を本当に上に持ち上げてる図を想像してしまうわけです。
ところが、これは本当は自分の手の動かし方の比喩で、そういう面持ちで手を上にあげるということを書いてるだけのはずです。
ここは、読み違えられる公算が大なので、ちょっと表現を考えられたほうがいいです。

以上、若干思うところはありましたが、躍動感があって、とてもいい詩でしたよ。興味深かったです。また書いて下さい。


○ 九丸(ひさまる)さん「多分、ラブレター」

いいですねえー、すごくロマンチックなお話ではありませんか!!

私はやっぱり2連がよく書けてるなあと思いました。
初連で、自分が当たり前にいつも見ていたものを、外からの目で感動的な再発見をさせてくれたという、気づきを与えてくれた人物というトリガーはあるのですが、
ひとことで再発見といっても、それがどのようなものであるかと具体的に展開してくれた2連の書きっぷりは見事だなと思いました。
もちろんそこには、その人の言葉を元にして、作者が脚色して仕上げてくれてるのだと思います。
言葉遣いも含め、2連の具体が、「あなた」という人物像をかなり明確にしてくれたと思う。

2連があるから、対照する3連も生きるし、そうやって「あなた」の人物像が描けてることで、その人にかける、その後の連の作者の言葉も生きてきます。

「あなた」が風景に寄せる感性はおもしろかったですが、反面で知性の高さも感じるので、スペイン→モロッコは、単なる旅行じゃないかも、の感を持ちました。
もし、単なる旅行じゃないなら、なんのための渡欧か、書いてもいいかもしれないです。というのも、それも「あなた」の人物像を表すものになりそうな気がするからです。
まあ、それは差し支えない範囲で、判断してくれたらいいです。

うん、ロマンチックな、いい詩でしたね。文体も滑らかで、いいですね。秀作プラスあげましょう。

えーーと、気になるのは2点です。
まず、6連の「一年後にまたね」が不確かな言葉でない、というのは、
確実に帰ってくるんだ、という以上には意味が取れなくて、
「もう帰ってきた」ことにはなってないわけですよ。

なのでこの時点で手紙を出すとなると、国際便かしら?の感覚だったんですが、
どっこい終連を見ると、「お帰りなさい」になっています。
つまり、いつ帰ってきたん??? の話ですよね。そこの時制のつじつまを合わせてほしいです。

やっぱり、

 「一年後はまたね」は嘘じゃなくて、本当に帰ってきた

みたいな意味の詩行が、どこかにいるのではないでしょうか。

それとも帰ってくる前から、日本の自宅宛に出しておく、ということかしら?
それならそれで、そのことを書いといてほしいですよね。
つまるところ、その手紙、「いつの時点で、どこに出すつもりなの?」が欲しいです。

もう1点は些細なことなんですが、
3連の「戯れた怒り」、これがどうしても意味が取れない。
おそらく本気じゃない怒り、他愛ない怒り、くらいなことが言いたいんでしょうけど、
「戯れた」も人の態様がイメージされる言葉だし、「怒り」も人の態様がイメージされる言葉だし、
すると「戯れた怒り」というのは、この人はいったいどんなポーズを取ることになるんだろうという、謎が解けないものがあります。
「戯れ言(ざれごと)」という言葉の場合なんかは、うしろの「言」が無性格ですから成り立ちますけどね、
「戯れた怒り」って、前と後ろが、同じ土俵の上でケンカしてる気がするんですよ。
ちょっとこの組み合わせは頂けない気がします。


○ ミリウェイズさん「喜劇」

これ、凄くおもしろいじゃないですか!
恐怖は自分の内より出るもの、で終わるのかと思いきや、
3連、4連で思わぬ発展を見せます。
起・承・転・結、キレイにキマッテますよね。この題材でもって、よもやの起承転結でした。
ミリウェイズさんて、思考力、あるなあー
それと、初連をきちんと書く人なので、そこで読者の信用を勝ち取るというか、あとが雑になってても、まあ最後まで読み通せます。
いきなりですけど、2作目だし、秀作あげましょう。現時点での代表作ではないでしょうか。

えーーと、2点。
結構マジメに考えてるのに、なんで「喜劇」なんてつけたのかしら?
2連までなら、自分が生み出した恐怖だから、喜劇と皮肉ってもいいですけどね。4連まで行ったら、喜劇じゃないんじゃ、ないですか?

それから、それでなくても「自己満足的」とか、「証明」とか「観測」とか、堅苦しい言葉が並びますから、せめて「嗚呼」を漢字で書くのはやめて、「ああ」にしましょう。
漢字熟語のオンパレード見ただけで、逃げる読者って少なからずいるのですよ。だから、そのつもりで、減らせる時には減らすことが望ましいです。
もしも、ご自分の詩を、人に読んでもらいたいとお考えなら・・・・・・。


○ ミリウェイズさん「奇譚」

日頃からスマホで作られるのか、全体の形が見えてないようで、
形にデコボコがあるのが、ソンしてられますが、
中身はなかなかおもしろい詩です。初連から4連までは、凄くいいですよね。
この調子で最後まで読みたかったのだけど、後半ちょっと乱れるんです。
そこが残念。

作者が今どこにいるものとして書いているのか、「作者の位置」っていうのは、とても大事なことなんです。
この詩において作者は今、錆びた非常階段のような外付けの階段を昇っています。
2連の窓については、「濾し取り」という窓の内側的表現はあるものの、まずまず外から見てる窓の表現だな、で読めるから良いのです。
5連がいけない。これ1行、完全に部屋の中から見た図です。「作者の位置」と食い違うわけです。ここが決定的な違和感ですね。

まあ、階段を昇りながら、作者が回想するってこともあるわけですけど、それならその枠組みを用意して、複数の事柄で書かないといけない。
それだけで一段作るというか、たとえば一字下げして、回想シーンだけで数行のひとかたまりを作って、そこに置かないといけない。
こんな唐突な1行だけの挟み込みは、ダメですね。

それから、初連で「不釣り合いなポップ・ミュージックを」聴きながら昇っているわけですが、
初連のこれは、もうこれでキレイな図におさまっているので、6連で「誰のものとも知れない」なんて、ケチをつけちゃダメですね。
それに「誰のものとも知れない」は謎かけですから、書くならば、そのあとのことも考えて書かないいけない
(何故、「誰のものとも知れない」と思うのか、どこでどういういきさつでそれを手に入れたのかを、あとで書かなきゃいけないハメになる)。
ちょっと迂闊な使い方だと思いますよ。

ともあれ、1~4連は凄くよくて、小説の序盤みたいで、これからどんなストーリーが待ってるんだろうとワクワクさせるものがあるので、
これ、1~4連だけ残して、またもっと大きなストーリーに書き直してみたら、凄くいいものできるんじゃないかと思われます。
この作品はじっくり温めてみたら、どうかしら?

ミリウェイズさんも、私は初回ですので、感想のみになります。


○ 山の雫さん「11月と12月」

えーーーと、
良いところと、悪いところと、両方あります。

日本人の平均寿命は、男が81歳、女が87歳なんだそうですが、
そういう80年の距離感で人生を見て、その中で大きな転機となったであろう、人生の数回の重大事のときに、
通常、「運命」という言葉を使います。
日替わり、月替わりのものに「運命」という言葉を使用するのは、通常ちょっとありえないんです。
それが良くない点。

良かったところは、

12月
不思議な天使がやって来て
異国の言葉が流行り
霧が薄くなって
俺は全く何もわからない

ここですね。
ここの感性、すごくいいと思う。

2連の

黄金色の夜明けの日
さわやかな旅立ちがあった

ここも良かったです。

まあ、今のところは、「考える」よりも「感じる」方に良いものがあるので、
「感じる」方の比率を増やして書かれたほうが
いい詩が仕上がりそうですよ。

また書いて下さい。期待しています。


○ 山の雫さん「不思議な希望」

山の雫さんも、初めてですので、最初は感想のみになります。

悲しい詩を全部吐き出したら、次の日は少し軽くなれているのかもしれません。
軽くなれたあなただから、やさしさや希望も、あなたに近づいてきやすくなったのかもしれませんね。
理由というのは、なさそうで、実はあるのかもしれないから、その巡り合わせに身を委ねるのも、生き方かもしれません。
気持ちは、少しわかるような気がする詩です。それもまた良し、でしょう。

一点だけ申しますと、そのへんはわかるような気がして良いのですけど、
気持ちから思考に高まるところは、やっぱりロジックを合わせる必要があります。

「その後いつも希望が来る」のであれば、

「晴れの日の後曇りの日が来て」はなんとなく逆な気がします。

まあ、フツウは、
「雨のあとには晴れの日が来て」とか、
「土砂降りのあとに、雨はあがり」とか、いう順になるのではないでしょうか?
やっぱりそこも、順序合わせないとね。
あるいは、作者にとっては「曇りの日」がベストの日であるなら(そういう、ちょっと常識と異なるであろうところは読者が想像つきにくい部分ですから)、
その理由を説明する連を、前後で添えておく必要があります。

ひととおり書き終えたあとで、ちょっと冷静になって見直してみて、そういうの、やっぱりチェックする必要があるんです。
ロジックチェックも、推敲のうち。
ちょっと、そういう配慮も持ってみて下さい。


○ 夕月 知李さん「冬空へ」

おもしろいですねえー
まず、冬空の擬人化。
そして前から3分の2くらいまでの、あなたの解する冬空の捉え方、遠くにいるのに助けられてる、みたいな、あなたの日々の生活の友人のような捉え方がまずステキですし、
「そんなあなたに伝えたい」以降で書かれるところの、ならば二人の関係性は? と翻って思考する部分もまたステキです。
好きだけど、なりたいわけでもない。そこの微妙さが、どんどん思考を深めます。

冬空は「凛とした、冷ややかな愛」ですか、なるほどね、おもしろいです。
見た目の長さより、この詩、中身は長いですね。いっぱいのことを感じ、考えてくれてますから、それらが圧縮されてぎゅっと濃く詰まってます。
だから一見、平板な風に見えるところにも、ちゃんと中身がどこもあって、いっぱいに詰まってるんで、こう見えて、ムダ玉がないんですよ。
いいですね、グッドです。いい味、出てます。秀作プラスを。

まあ、そもそも冬空を擬人化しちゃうのは、作者にどこか孤独感があるからなんですけどね・・・・・・。遠巻きに、そんなペーソスも香るのです。本当に暗喩してるのは、そっちかも。

 

夜の旅人

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2020年 2月22日(土)04時58分5秒
編集済
  我が心の懐に
雪は降るのだ
風は舞うのだ

想い描いた
遥かな夢は
霧の向こうに
遠ざかり

千切れた旗は
落ち葉のように
空の彼方に
砕け散るのだ
 

有り触れた悲劇

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2020年 2月22日(土)04時27分17秒
  陽差しの
緩やかに射し込む
窓辺から
すすう

吹き入る風の
気儘に泳ぐ
六畳間の
部屋の静かな空間で


遠い空を
眺めるように見詰めながら
物音を、じっと
探している

暫く
すると
何処からか
在る筈のない
アナログ式の時計の中で
細かに進み、回る
小さな秒針の
時を刻む音を耳に拾う

幻聴なのか
錯覚なのか
一つ、また一つ

彼方此方から聞こえ始め
無数に
鳴り響く音が
無秩序に
頭の中を木霊する

 不可解な現象に
 混濁する脳髄

 ゆるりと
 回転しながら
 一定のリズムで
 左右に
 振り子を揺らす
 大量のメトロノームが

 一斉に
 中空へ躍り上がり
 入り乱れ、所狭しと浮かび
 苛立ちながら
 睨み付けるように
 見下ろしている
 誇大イメージ

数秒、
そんな物騒な妄想に襲われ
たじろぐ気持ちを
頭を揺さぶり
振り払う

パペットのように
操られる
五線譜から
剥がしだされた
オタマジャクシのような
音符にでも成って
しまったのだろうか

不安が拭い切れず
深呼吸を重ねてみても

落ち着かない
胸の震えは止まず

相変わらずの
休日の朝に
へたり込むが如く
寝返りを打ち
七日間、歩んだ
気忙しくも差し障りの無い
道程を
振り返りながら

明日
恐らく
右足から
踏み出すであろう地面が
玄関先から
消えて無くなって
しまっていれば
気楽な一日を
過ごせるかもしれない


滅相もない事を
考えてしまう

自分自身が、遣る瀬無い



 

怠慢、怠惰、結局、なまけもの

 投稿者:九丸(ひさまる)  投稿日:2020年 2月22日(土)01時11分36秒
  いま見えている夕陽が沈んだから
星達を従えて月が昇るわけじゃない
月はもう、とっくにそこにいたんだ
太陽の眩しさに目をつむるこもなく
瞬きの一つをすることもなく
月は僕らを見下ろしていたんだ
霞んではいただろうさ
雲が被ってしまうこともあったろうさ
それでも、そこにいたんだよ
それなのに、夜になって初めて存在を知る
それは、とても怠慢なことじゃないだろうか
例え夜空に眩しく見えようとも
月は何一つ変わってはいない
僕らの見え方が変わっただけだ
そんな月でも、たまに自己主張する
皆既日食なんて悪戯で
太陽を喰ったふりして
僕らの怠慢をいさめる
僕らはせっかくそこで気づけたのに
一時わいて
また、すぐに忘れてしまう
結局、そんな怠惰ないきものなんだろうね
 

おめでとうございます!

 投稿者:夏生  投稿日:2020年 2月22日(土)00時00分20秒
  mydear20周年お誕生日おめでとうございます!

島さん、評者皆様のご尽力に深く感謝申し上げます。

私のつたない作品でもあたたかいお言葉をくださり、詩の世界へ導いて下さいました。

詩作することの楽しさ難しさ、面白さをこれほど味わうことができる場所を

他に存じません。感謝の気持ちでいっぱいです。

島さん、評者、投稿者皆様にとって、これからも充実した素晴らしい場所でありますように。

 

お誕生日おめでとうございます!

 投稿者:井嶋りゅう  投稿日:2020年 2月21日(金)23時39分51秒
  mydear20周年おめでとうございます!!
島さん、評者のみなさん、投稿者のみなさん、おめでとうございます。
そして、ありがとうございます。
私が初めて投稿した日からもう11年がたちました。
初めて評をいただいたのは島さんでしたね。
あの日から本格的に詩を書く生活が始まりました。
沢山のかたたちと出会えて幸福な日々をくださったのはmydearでした。
心から感謝申し上げます。
なかなか上達しない私ですが、これからもどうぞお付き合いください。
ありがとうございました!!
 

島秀生 様

 投稿者:あさぎメール  投稿日:2020年 2月21日(金)22時57分35秒
  評をありがとうございます。そうか。狸もありですね。思いつくことができれば、狸も登場させたパート2をつくってみます。今後もよろしくお願いします。  

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