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三浦さん

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2019年 2月15日(金)17時21分29秒
  評にご指摘、有難うございます。
プレハブは以前勤めていた会社の、現場の事務所に使われていたもので。
言葉足らずで、すみません。
また宜しくお願いします。
 

三浦志郎様

 投稿者:なおきちメール  投稿日:2019年 2月15日(金)13時04分44秒
  評をありがとうございます。深さのない作品だったと後悔しました。
今後ともよろしくお願いいたします。
 

三浦志郎様へ

 投稿者:埼玉のさっちゃんメール  投稿日:2019年 2月15日(金)12時07分14秒
  評価を有難うございます。
重複した文字を書いてしまいました。
ご指摘を有難うございます。今後、気をつけたいと思います。
男性同志の友情のようなのを書きたいと思って書いてみました。
『僕』を使う事に、躊躇いは無かったです。
ちなみに、私も『ブラックサンダー』をたまに食べます。
小腹が空いた時に食べています。
今後も評価を宜しくお願い致します。
 

三浦志郎さまへ

 投稿者:三澤新太郎  投稿日:2019年 2月15日(金)11時02分22秒
  三浦志郎様「心丈夫」に感想ありがとうございます。東京歌舞伎座に間も無く十三代目市川團十郎が降臨されます。京都南座は上方歌舞伎の祖・坂田藤十郎の小屋でした。都万太夫座と昔はよばれていました。2021年の年末には江戸と上方の歌舞伎役者が一堂に顔を合わせる東西顔見せがあり。いよいよ團十郎と坂田藤十郎の競演おそらく「毛剃り」あたりが出されるでしょう。心待ちに楽しみに待っている次第です。  

三浦志郎さま

 投稿者:青い女メール  投稿日:2019年 2月15日(金)00時22分46秒
  「化粧」に評をありがとうございます。
わたしも実際、もう化粧せずには外出できません!笑
この詩を書いた時、休日でしたが、絶不調でネガティブな精神状態で、
なんとか気分を上げようと、化粧をして外見だけ取り繕ってみましたが、
案の定、そんなにすぐに気分は上向きにはなれず、
外見と中身のギャップに余計に落ち込んだ次第です。
化粧っ気が無くても、美しかった彼女の描写を
もっと詳しくした方が良いのですね。
昔もっと若かった頃、もっと純粋だった頃の自分を彼女と仮定しても面白いかなと思いました。

 

挑闘う

 投稿者:シャネンメール  投稿日:2019年 2月14日(木)23時44分24秒
  挑む人間の顔になっているか
眉間に出来てるその皺は
相手を威圧出来ているか
それとも目の前にして
悩んで途方に暮れている
そんな風に見えてやいまいか

鏡に映るその顔は
闘う人間の顔になっているか
せめて逃げそうになる
自身の弱い心ぐらいは
打ち負かせているか

困難は困難のままに
試練は試練のままに

大きいと恐れず
小さいと侮らず

挑め
闘え
 

2月14日 valentine day

 投稿者:中也  投稿日:2019年 2月14日(木)23時01分16秒
編集済
  今朝の空は
まるで
望みが叶う
そんな気がして

白い雲の間から
暖かい茜色
甘い香りが漂う
ストロベリーのように
世界が甘く赤く包まれる

隣のクラスの香織さんから
チョコをもらえるような予感
僕は少し早く登校
昇降口で君を待ってる

君は友だちと話しながら少し遅れて登校
目があって少し伏し目がちに
おはよう
おはよう
そんな感じですれ違う

昼休み
女の子たちの大きな声が
校舎に響く
家で作ったチョコの交換
この日ばかりは
男子は居場所なく廊下で雑談
先生も見て見ぬふり
笑いと歓声

放課後   昇降口に
香織さんの友だちがいる
僕は体育館の西側に誘われた
期待と不安が交差する

どきどきしながら
体育館の西側へ
目の前に
香織さんが立っている
黙ったまま
きれいにラッピングされた箱を
手渡された

ありがとう
僕は受け取る

LINEの交換してもいいかな
思わずつぶやいた僕
君がうなずいて承諾
内心の動揺を隠せない

そして交換
それからLINEでのやりとり
それ以上は進展しないまま

あれから1年
来月
卒業式を迎える

何となく
過ぎていった時間
君は看護士に
僕は大学と
互いの夢を追いかけることで精一杯

卒業式の日
僕が君を呼び出そうと思ってる
君への想いを形にしたいから
駄目かもしれないけど

そう
何か恥ずかしいけど
今度こそ
もう少し君と大人の恋をしてみたい

ねえ神様
信仰心のない僕だけど
見守っていてくださいね
祈るような気持ち

そんな中
今日でちょうど
君からチョコをもらってから
二年目のvalentine  dayが
過ぎようとしています
 

三浦志郎様

 投稿者:草香メール  投稿日:2019年 2月14日(木)22時08分25秒
編集済
  2/10投稿の拙作<ミノアカ>の早速の評をありがとうございます。
今回は畑から病院へ、主人公は私でした。これで詩になるのか心配でしたが、
深く読んで下さり、大変嬉しく思います。バイバリは架空の地名で、元々は
ハワイアンではなかったらしいです。軽快で人気の曲でした。回復したら、
また畑に出向きます。今後ともご指導をよろしくお願い致します。
 

三浦志郎様

 投稿者:蜜柑野八朔メール  投稿日:2019年 2月14日(木)21時10分51秒
  ご講評ありがとうございます。
三連から終わりにかけて。精進致します。
ありがとうございました。
 

三浦志郎さま

 投稿者:レノン  投稿日:2019年 2月14日(木)20時24分49秒
  三浦さま
「心変わり」に評をありがとうございます。直しなしの佳作も大変嬉しいのですが、好きな詩とのお言葉が最高に嬉しいです!城ヶ崎の吊り橋…書きながら、色々な吊り橋画像を参考にしているときに私も見つけました。イメージを膨らますのにお世話になった一つです(笑)
タイトルについてのアドバイスありがとうございます。
“心変わりした方とされた方の明暗”をされた方目線で書きたくてタイトルからスタートした詩でした。その不安定な心の揺れと崩壊を吊り橋に託しました。そのような場合も出来上がってからもう一度タイトルについて考えることも意識していきます。
またご指導をよろしくお願い致します。
 

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