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澤一織 様

 投稿者:水無川 渉  投稿日:2020年 9月21日(月)20時54分8秒
  はじめまして。「海」を丁寧に読み込んでくださり、あたたかい感想をお寄せくださって、ありがとうございました。とても励まされました。

「メア・クルパ」はおっしゃる通りの意味です。そうですね、分かりくい外来語は注を付けたほうがいいでしょうね。今後気をつけます。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
 

三浦志郎 様

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2020年 9月21日(月)19時19分41秒
  すみません、投稿作「秋の空」で二箇所のご変更をお願いします
一箇所目、九連目を
違うよ
暗くなって
みんな夜になったんだ


最後の連の

こんな空は

あんな空は

に変更して頂き、こちらでのご批評をお願いしたいと思います。
お手数をおかけしてすみません、宜しくお願い致します。
 

齋藤さまへ

 投稿者:ともりん  投稿日:2020年 9月21日(月)18時52分55秒
  齋藤さん、こんばんは。
ご無沙汰しております。

「アンドガール」をお読みいただき、「佳作一歩前」の評をありがとうございました。
「アンドガール」が休刊すると知って、半ば勢いで書いてしまいました。1時間くらいで書いたので、ちょっと物足りなくなってしまったようです。

アドバイス、とても嬉しかったです!
「詩で遊ぶ」ということは、私の頭にないものだったので、「なるほど!」と思いました。書き方のパターンを持つということも大事なのですね。どちらかと言えば、私の場合、ベストな書き方を模索してしまうタイプなので、こういう考え方はありませんでした。参考になりました。
厳しめではないですよ。むしろ、齋藤さんのあたたかさがにじみ出ている感想とアドバイスでしたので、ホッとしました。応援も嬉しいです!

ありがとうございました。
また、よろしくお願いいたします。
 

秋の空

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2020年 9月21日(月)18時51分22秒
  隠された太陽は探さない
曇っている空で
こちらは
大きな影にのまれていく

なんだか
とんでもないものに
包まれちゃっているなぁ

夏の影なら
嬉しかっただろうが
嫌でも
右から左から全部だ

心にまで
この影が
落とされそうな勢いで

秋の曇り空は嫌いだ
どこか人を
視界には無い
遠くに目を向けさせる

何処に
何処へと
連れて行くのか

見上げても
何処にも答えなどない
でもたぶん
何かを隠している

肌寒い
夜の入り口で
雲は見えなくなった

違うよ
こちらの方が
暗くなって
外灯が照らしたから
夜しかいなくなったんだ

曇り空なんか
なくなればいい
秋になった途端にこうだ

こんな空は
もう見ないにしよう
いくら見ても
どこまでも灰色なんだから
 

澤 一織様

 投稿者:みたこ  投稿日:2020年 9月21日(月)18時35分17秒
  お忙しい中、評をくださりありがとうございます。
この詩は忘れがちな、けれど忘れたくない私の思いを書きました。ご指摘のとおり、終連で「あなた」の成長を書き加えてみようと思います。
いつも丁寧に読んでいただき、感謝しています。
また書けましたら、宜しくお願いします。

※本当に朝夕涼しくなって、扇風機の出番が少なくなりました。結構、使うのが楽しかったので少し残念です(笑)また来年!ですね。
 

澤 一織 様

 投稿者:@すみっこ  投稿日:2020年 9月21日(月)17時19分24秒
  投稿作に丁寧なご批評下さりありがとうございます。
共感出されたところや感動して下さったところ等嬉しく思います。
後半の最後の八~十連のところはリンクできてなかったのですね。そう言われると独りよがりになってしまったように思います。最近曇り空を見る度に気持ちが憂鬱な世界に引きずられそうで、それが凄く自分の中で気に入らず優柔不断が浮かび、そのせいかな、秋のこんな天気せいでかなと思い、そんか考える事自体全てに蓋をしてしまいたくちょっと早まった終わり方にしてしまったようです。少し前なら浸っていたかもしれないのですが、今はそういう気持ちではないようです。そういう気持ちを入れたら良かったのかな?なかなか言葉にするのは難しいです。ちょっとずつ向き合って書けたらと思います。なるべく丁寧に気をつけようと思います。色々とありがとうございます、また書けましたら宜しくお願い致します。
 

2020年9月14日(日)から9月15日(月)までのご投稿分の評と感想です。

 投稿者:澤 一織メール  投稿日:2020年 9月21日(月)14時55分17秒
編集済
  投稿してくださった皆さん、遅くなってしまいすみませんでした。
齊藤さん、ありがとうございました。





○「あなた」 みたこさん 9月14日



こんにちは。みたこさん。待たせしました。
やっとミニ扇風機を使わなくても過ごしやすくなってきました。

さて、タイトルを読んで、前回の「わたし」の姉妹作なのかなと思いました。勘違いかもしれないとも思ったのですが、二つの詩に流れる源流を辿っていくと繋がっているように感じました。前作「わたし」は、親と姉のやりとりを葛藤しながら見ていた子ども時代のわたし。今回はそんな「わたし」が親になり、子どもの「あなた」を育てる側になった。作中の「心に残り続ける育ての声」は、「私は/私のものではないものを育てている/それは忘れがちで決して忘れてはならないもの」(六連)や「私の思い通りになろうと努力する/そういうものに育ててはならない~」(終連)といった『子どもは子どもで親とは違う人格を持ったひとりの人間である』ということを自身に言い聞かせようとする声だけではなく、自らが子どもの頃に経験してきた「心に残り続ける声」があるのかなと思いました。

また、作品に込められた想いも素敵でした。心では「子どもには子どもの人生がある」と分かっていても、止まってはくれない毎日の中で、ついいろんなこと(価値観や想いなど)を押しつけてしまっているのかもしれない。これは親子間だけではなく、人間関係にも言えることかなと思います。なので、この詩は、子育てをしている方のみならず、さまざまな立場の方が共感できる作品だなと感じました。

そうですね。伝えたいことがしっかりと込められているのですが、全体で読むと、どこかあっさりと詩が終わってしまったかなという印象を受けました。どうしてだろうと考えた時に、始まりから最後まで主人公の想いや考えが書いてあるのですが、「あなた」(対象者)の姿が見えにくいなと思いました。なので、作中のどこかに、子どもとのやりとりか、もしくは、三、四連でお子さんがひとりで歩けるようになっていく過程が書かれているので、終連などで現在の「あなた」の姿を見せる(書かれる)のはどうかなと思いました。ご一考ください。評価は「保留」にしますね。ぜひ、この詩を完成させてほしいと思います。みたこさんは心の動きや想いを言葉に乗せて書かれるのが上手な方ですのでこれからも是非その強みを生かしつつ、時に冒険も沢山してくださいね。今回も素敵な詩をありがとうございました。





○「逃避考」 九丸(ひさまる)さん 9月13日

こんにちは。九丸さん。お待たせしました。

健康診断はいかがだったでしょうか。
例年、僕の周りでは健康診断前になると減量とかそういう言葉が頻繁に飛び交うようになります。そして健診が終わると、まだ結果が出たわけでもないのに、みんなでご飯を食べに行きます。漏れなく僕もその一人で、今年はコロナ太りに震えながら(コロナのせいではないですね)、トクホ片手に先日健診に行ってきました。ただコロナの影響でみんなと食事に行けなかったのが残念でした。

さて、詩は、健康診断を明日に控えた夜、橋の上で三日月を眺めながら「僕」の現実逃避の旅が始まります。そのストーリー(逃避考)の展開は見事で、三日月を折ってしまった世界を辿って、平和や人々のつながりを思考しながら、自らの身体の存在を辿り、現実の生活へと着地します。その各場面にも緩急があり、大真面目に読ませてくれる場面があれば、哀愁の中にくすりとさせてくれる場面があります。(この緩急のある表現力は九丸さんの強みの一つだと思います!)。そしてユニークなタイトル。九丸さんワールドがたっぷりと凝縮された御作ですね。評価は「佳作」です。

ところで、さっき、腰かけたところが折れた音がしたんですけど、もしかして。まさかね笑。
なかなかゆっくりできていなかったので今回、素敵な『逃避考』の旅に連れて行ってくださり、ありがとうございました。





○「秋のせい」 @すみっこさん 9月13日

こんにちは。すみっこさん。お待たせしました。

日中はまだ少し暑い日がありますが、虫の声や風に触れると、少しずつ、それでも確実に秋を感じることが多くなりました。今作はそんな今の時期にぴったりな作品ですね。

いつも、すみっこさんの心からの声や感覚にハッとさせられることが多いのですが、今作では、四連の言葉にとても感動しました。

   なんだろう
   どことなく
   落ち着かないような
   何かが私の中で
   はがれる

この言葉たちは、「電車に間に合わないという焦り(三連)から解放された気持ち」と、「去っていく夏や秋の気配を感じた時の心情」を重ねて書かれたと思うのですが、特に後者のふと季節の移ろいを感じた時の、「淋しい/という表現が/相応しいのかわからない」(五連)、「~どこからか/切なさも/来ているようだ」(六連)というような心境に、輪郭を与えてくれて僕の中で隙間なく馴染んでいった言葉でした。

また前後して申し訳ないのですが、一連から三連の場面は、僕も朝、最寄り駅まで自転車で向かうことが多く「次の(電車)でいいや」は結構な確率で使うので笑、とても共感する場面でした。

詩全体の流れなのですが、七連までは「こんな気持ちになるのってほんと『秋のせい』だよね」って感情移入をしながらすんなりと読めるのですが、八連以降の感傷的になっている自分の描写が、結末を急いだのか、内容や終わり方がちょっと唐突な感じがして、結果として前半(一連~七連)と後半(八連~十連)がうまくリンクしていないように感じました。なので、今回はまだ未完成だと思ったので「評は保留」にします。とても素晴らしい詩ですから、すみっこさんの言葉や感覚、書き方で、ぜひ完成させて欲しいなと思います。

日常で感じていることなのに言葉にするとなかなか描くのが難しい、そんな気持ちに輪郭をくださりありがとうございました。






○「海」 水無川 渉さん 9月13日

初めまして。水無川 渉さん。お待たせました。

まるで短編映画を観ているようでした。何かを確かめるように来店した海の見えるレストラン、回想、幸せそうな周囲の人々との間に感じる孤独感、居場所を探すように裸足になって向かった浜辺、張りつめていた心に触れる海、洗われていくぼく。どのシーンもとっても読みごたえがあり、外側だけで無く、内側からも入り込めて、読んだ後も余韻が残る作品でした。

また、各場面での表現も素敵ですね。「~冬の海が/人気(ひとけ)のない浜を洗っていた」(四連)、「テーブルの上にはカップが二つ/その周りに 鋭利なガラス片にも似た/言葉のかけらが散らかっていた」(五連)、「やがて片方のカップが下げられ/ブラックコーヒーと/窓を叩く雨音だけが残った」(六連)、「店の前に/墨で引かれた直線のような/アスファルトの道路」(十一連)、「誘われるように身をかがめ/掌に掬った海を舐めてみると/苦い塩味が舌を痺れさせる~」(十三連)、「母が幼子を洗う手つきで/ぼくの足を洗い続けた」(終連)など、言葉に触れるだけで風景、そしてそこに在る心情が浮かびます。

一点。僕の知識不足で、九連の「メア・クルパ」という言葉が分かりませんでした。調べてみたところ、この言葉”Mea Culpa“はラテン語に由来していて、「懺悔」や「わが罪」のように訳せるようです。僕は詩の文脈から「ぼくの罪よ」というような心の叫び、そういう意味合いとして読んでみたのですが、もし違っていたらごめんなさい。差し支えなければ、どのような意味合いなのかなど教えて頂けたら嬉しいです。

初回なので感想になりますが、詩に流れている時間や場面も分かりやすく、読む人のことをしっかりと意識されて書かれていると思いました。最近、ゆっくりと映画を観ることができないので何だか得をした気持ちにもなりました。素敵な詩をありがとうございました。





○「ルンルンマスク」エストリンさん 9月13日

こんにちは。エストリンさん。お待たせしました。

作中のアニメ、『鬼滅の刃』ではないでしょうか笑。僕の周りにも楽しみにしている人がいます。

本作もエストリンさんの日常の切り取って書いてくれたと思うのですが、詩全体から弾むようなエストリンさんの心が伝わってきて、読んでいて僕もとっても楽しい気持ちになりました。

好きなアニメのマスクを、自分で生地を縫って自作するってすごいですね。不器用な僕はできない。しかも、十一連の看護師さんや職員の方の反応をみると、買ったものだと勘違いしていますね。きっとすごい仕上がりも上手だったんだろうなと思います。

「グッズを集めたくなる」(三連)、「コラボもあり/全部を追いかけるのは/金銭的にも不可能~」(四連)。というような、アニメファンの事情も読者に伝わるように書かれていて、個人的にもとても共感した部分でした。というか、もうめっちゃ分かります!ほんとさまざまなグッズがあってキリがない。グッズを追いかけ始めてしまうと金欠一直線!!!(アニメに限らずですね)。なので、四連のように取捨選択しています。僕は好きなアニメのグッズはあまり買わないのですが、ゲーム化されたら結構買います!話が逸れてしまいましたが、このアニメファンの事情、共感する人は多いと思いました。

エストリンさんは普段から真っ直ぐな想いを書かれるので、本作のように時系列や人間関係が整理されていると、場面も掴みやすく、しっかりと読者のこころに響くなと感じます。
「ルンルンマスク」というタイトルも内容にぴったりでしたね。評価は『佳作』です。楽しい時間をありがとうございました。





○「こんな仕事をしています」 まるまるさん 9月14日

こんにちは。まるまるさん。お待たせしました。

いやーとても面白かったです。人やこころがいきいきと描かれていて、僕も職場の仲間たち(みんな素敵な人たちで大好きなんです!)を思い出しながら読ませてもらいました。

なかなか人には気づかれない、目立たない作業なのかもしれないけれど、地道に資料の整理をして、ファイルに背表紙をつけ、棚に並べた。誰かに褒められたりすることはないかもしれないけれど、やり遂げた達成感を噛み締めている。
この場面、とても素敵ですね。共感する人も少なくないと思います。そして、そんな姿を普段から見ている人はきっといて、「ありがとう」と縁の下の力持ちの存在に感謝している方がいると思いました。

次の、翌日の退勤時間直前に、自分が整理した書類を、先輩が不注意で床に落としてしまった場面。詩では、明確には書かれていないですけれど、もしかしたらこの先輩はリーダーや「一番手」の存在なのかなと思いました。普段は「私」に対してヘコヘコしている印象を持っているかもしれませんが、ピンチの時に「私」から「やるからいいよ、置いておいて」「大丈夫だよ、置いといて」と声をかけてもらった先輩は心強かったと思います。そして、思いやりの言葉を咄嗟に声にして言える人は素敵だなと感じました。

個人的にはリーダーって色々なタイプがいていいと思っていて、この詩の「私」がリーダーになった日には、影からチームを支えている人のことまで気を配れるタイプのリーダーになるのかなと思いました。

そうですね、話の流れや人が伝わるように書かれているので、その分、世界に浸かって思いっきり感情移入して読むことができました。親しみを覚えるタイトルも良かったです。
評価は「佳作」です。たくさん自分を褒めて欲しいです!お仕事、お疲れ様でした。ありがとうございました。





○「ロンリネス」 かすみ じゅんさん 9月14日



こんにちは。かすみ じゅんさん。お待たせしました。

お誕生日おめでとうございます。
詩のモデルはかすみさんではないかもしれませんが、作中の主人公にお伝えください。

今作は、これまでの作品とはまた違った切り口、語り口で書かれていて、かすみワールドの幅の広さを感じました。年齢をまた一つ重ねた男性の独り言は、哀愁を感じるのですが、口調が読み手をくすりとさせてくれますね。

さて、この詩は大きく、①1~8連、②9~12連、③13連~終連、の場面で分かれます。
最初、僕は①→②→③の場面をストレートに読みました。
誕生日、過ぎた年月を感じながら、住宅街を抜けると子どもたちの眩しい姿がみえた。夏の終わりを感じる夕暮れ。セミたちは懸命に「今」を過ごしている。雨上がりの風は強く、現実は決してあまいものではないけれど、帰る場所に戻ろう。そんな詩情を受け取りました。

ただ、読んでいく毎に、二点ほど引っかかる点があり、もしかして読み違いをしているかもしれないと思いました。
一つ目は、8連の「あいつら」は誰を指しているのか?
二つ目は、②の場面は、もしかしたら回想の場面(主人公の幼少期)、もしくは8連の「あいつら」のことではないのか?

日にちを置いて解釈を広げてみたりしたのですが、結果的にストレートに読む方が一番しっくり来ました。読み違えていたらごめんなさい。ちょっと僕の力不足で読み切れていないこともあり、今回の評価は「保留」とさせてください。

冒頭でも書かせてもらった通り、いつもとはまた違ったかすみさんの作品が読めて嬉しかったです。
また今の季節と作中の季節がちょうど重なって読むことができてよかったです。ありがとうございました。



*****************


*今月も皆さんの詩を拝読できて嬉しかったです。毎回、感想で「素敵だ素敵だ」と連呼していると思うのですが、ほんとその通りなのでお許しください。作者一人ひとり、背景も環境も違う訳でその中から生まれてくる詩って面白いなと改めて感じました。これからの季節も台風など心配ですが、皆様ご体調には気をつけてください。今月もありがとうございました。

 

齋藤様 詩の講評へのお礼

 投稿者:エイジ  投稿日:2020年 9月21日(月)09時16分20秒
  齊藤様 詩への評、ありがとうございます。
的確なご指摘を受け、最後の連のところは直そうと思います。
今後ともよろしくお願いいたします
 

齋藤純二様

 投稿者:あさぎメール  投稿日:2020年 9月21日(月)09時02分34秒
  評をありがとうございます。「私」より「誰か」の方が適しているという表現方法については、恐らく自分自身では気づくことができなかったと思います。仲間に入れていただきありがとうございます!
今後もよろしくお願いします。
 

鈴鳴すずしろ さん

 投稿者:齋藤純二メール  投稿日:2020年 9月20日(日)21時29分45秒
編集済
  お名前、大変失礼しました。
鈴が鳴るのですね。
もう遅いですが訂正致しました。
(そうでしたか、まだ現実には再会していないのですね……)
 

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