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三浦志郎様

 投稿者:綾音  投稿日:2018年11月10日(土)20時07分38秒
  三浦様、今回批評を頂戴し、本当にありがとうございました。
全くもってお恥ずかしい作品だったと自分でも思っております。

書く習慣を軸にもっと勉強していきたいと思っております。
私の拙い詩を的確に批評していただき、大変勉強になりました。

これからもよろしくお願い致します。
 

名さえ呼べば

 投稿者:シャネンメール  投稿日:2018年11月10日(土)18時30分54秒
  俺の名を呼べ          あなたの名を呼ぶ
助けに行ってやるから      一人でなんとかやっていけるけど

俺の名を呼べ          あなたの名を呼ぶ
黙って聞いてやるから      聞かせる愚痴はないけれど

俺の名を呼べ          あなたの名を呼ぶ
共に泣いてやるから       泣くほどの悲しみもないけれど

俺の名を呼べ          あなたの名を呼ぶ
そこから救ってやるから     自分の事は自分で出来るけれど

俺の名さえ呼べば        あなたの名さえ呼べば
すぐに駆けつけてやる      すぐに駆けつけてくれる

俺がお前を選んだという事は   私があなたを選んだという事は
おそらくそういう事だ      きっとそういう事です
 

三浦志郎様へ

 投稿者:埼玉のさっちゃんメール  投稿日:2018年11月10日(土)16時13分33秒
  今回も、丁寧な評価を有難うございます。
お恥ずかしながら、私も野球に関して知識は無いのですが、野球に纏わる事を、知っている限り書かせて頂きました。
自宅近くのグランドで、週末に野球の練習をしているのを観て詩に書いてみました。
書き方のアドバイスも有難うございます。
今後の作品に役立てたらと思います。
次回も、評価を宜しくお願い致します。
 

三浦志郎さま

 投稿者:矢島  投稿日:2018年11月10日(土)16時11分26秒
編集済
  11/2投稿「あなたは暮れるだけ」に御評ありがとうございます。
「すきです」の所、詩のムードを客観視することの難しさを感じました。タイトルと合わせて、再考してみたいと思います。お褒めいただけた点もあり、嬉しいです。
精進したいと思います。お礼まで。
 

 投稿者:森山桃子メール  投稿日:2018年11月10日(土)15時32分18秒
  星が光年やり遂げた
あったはずの
光が消えた。

光は成し遂げ
輝き散らして
満足しながら散ってった。

私の星はこれからか
曇る宇宙へと
駆けて駆けて

途中で果てては
仕舞わぬか
ひやひや雨を垂らす。

途中で輝く
星にぶつかり
しゅわしゅわ消えた。

消えた、消えてしまった!
星が溶けた
ぷわぷわ消えた。

寄り添う星も
触れぬままに
黒い彼方に消えてしまった!

星とぶつかり
寄あつまる術もなく
見えぬ明日へと溶けてしまった!

星よ、我の星よ!
お前は脆く
強かった…。

周りの星へ光をやった。
寄り添う星へ明日をやった。
お前は強く1人であった…。

星よ、我の星よ。
お前の輝き忘れまいぞ。
お前の勇ましきその姿を。
 

三浦 志郎さまへ。

 投稿者:葉月 祐メール  投稿日:2018年11月10日(土)12時23分32秒
編集済
  三浦さん、

ご多忙の中、今回も自作へのご感想をいただきまして、ありがとうございました。
また、後からの大幅な訂正など、ご迷惑をおかけしました。
読み解き、言葉や心に寄り添ってくださる事で、いつも形のないものが、インプットされているようです。

投稿後訂正を加えるにあたり、意識したのは詩文の形、響き、クドさが無いかでした。
ここで各評者さまから受けたアドバイスを思い出しながらの作業、復習でもあり、また、感謝を込めての詩作となりました。ひと欠片届けば、十分素敵な事ではないか。ましてや読んでもらえるだけでも有り難い事ではないか。公募への挑戦以降、特にそう感じます。

文体や語句はまだまだ、これはあの人だ、とわかるものを育てていきたいですし、皆さまの作品にも触れて感じていきたいので、これからも是非、まだ知らない事について、たくさん学ばせてください。

詩作への特効薬のようなお言葉、ありがとうございました!
(三浦さんのスピーチ、聞いてみたかった、わたしでした。)
 

陽の昇る方へ

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2018年11月10日(土)11時54分22秒
  あっという間に
過ぎ去ってしまったのかと
週を振り返ってみても

バタバタと
あれやこれやと
忙しく過ごしていた 記憶ばかり

別に虚しい訳じゃなく
別に寂しい訳でもない

深く眠れず
早くから目醒め
暫く 暗い宙の一点を見詰めながら

明るみ始めた 空には未だ
半月と星一つ
明るく浮かび
夜の間 降り続いた雨が残す
粗いアスファルトの端に
薄い水溜り

割れた硝子の破片
集めたように
不自然なほどに鋭く
オレンジ色の街灯の光 乱反射させて

しんと濡れた
黒い道を直走る
衝動に突き動かされるように
陽の昇る方へ
 

三浦 志郎 様 へ

 投稿者:中也  投稿日:2018年11月10日(土)11時09分32秒
  今回もまた丁寧に批評していただき、本当にありがとうございます。最後の一連は、三浦様のおっしゃるとおりで、ない方が良かったと思いました。最近、身の回りでヘイトクライムの問題が生じているような気がしており、それがどうしても気になって書かせていただきました。日本人の持つ寛容さ、お互い様の精神がどこへ行ってしまったのか?そんなことを考えて書いてみました。いろいろな考え方があると思いますので、また私自身、もっと考えを深めていきたいと思います。
ご縁があり、横浜詩人会の冊子、読ませていただいております。これからもますますご活躍されることを願っております。どうか今後ともご指導よろしくお願いいたします。
2018年11月10日           中也
 

三浦さん

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2018年11月10日(土)11時03分56秒
  評にご指摘有難うございます。

フォーメイション。なるほど、漸く枠の意味が理解できました。

参考にさせて頂きます。

色というのは、表情という意味合いで受け取ってもらえれば良かったのですが・・

自分の力量不足ですね。

また次回、頑張ります。
 

三浦志郎様

 投稿者:シャネンメール  投稿日:2018年11月10日(土)10時41分39秒
  「予測変換」の評ありがとうございます。
また別作品も読んでいただいたようで
嬉しく思っております。
今回はインパクトが小さかったように思います。
もう少し、いろいろな物事を考え、作品に昇華
出来ればと思います。
 

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