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雨音様へ

 投稿者:蔓風滿メール  投稿日:2018年11月18日(日)00時06分13秒
  はじめまして。
「終わり」の評、ありがとうございます。
ネットに上げた初めての詩だったので、感想をいただけて本当に嬉しいです。
あまり詩というものがわからないままその時の気分を文章にして上げたので、
時間が経って改めて自分で読み返してみるとこれは詩なのかと思う仕上がりでした。
ですがこれからも楽しみにしていると言っていただき、その言葉を励みにまた投稿したいと思いました。
ありがとうございました。次回はもう少しきちんとした詩を投稿したいと思います。
 

くれ様へ

 投稿者:ケイ  投稿日:2018年11月17日(土)23時29分2秒
  「居酒屋帰りのイチョウ並木」の評ありがとうございました。
この作品はイチョウ並木を通り過ぎる際に
ズラズラと頭の中に文章が滑り込んできて
何処まで書けばいいのだろうか?と捻りながら書いていました。
確かにご指摘の通り今回は少し説明的過ぎましたね。
次はもう少し詩として読める作品になるように精進致します。
またの機会がありましたらよろしくお願いします。
 

くれさん

 投稿者:伊月あかね  投稿日:2018年11月17日(土)20時14分19秒
  前回の最上級の佳作に引き続き佳作を頂きありがとうございます。
部屋に”ひとりぼっちなのに幸せ”という感じを出したく、
孤独という表現をいたしましたが、
今思うと孤独という言葉を見てマイナスなイメージしか出てきません。
この詩を書いている時はなぜか孤独という言葉がよく浮かんでました、、
今になってもっといい言葉が出てきて悔しい思いです!
また機会があればよろしくお願いします。
 

秋日和

 投稿者:草香メール  投稿日:2018年11月17日(土)19時30分32秒
  わたしは
土に埋もれた石
とうに空っぽになり
闇には慣れても
お日様は恋しい

季節がめぐり
いくつもの雨のあと
あたまが土から少し出て
気をよくししていた矢先
何者かに蹴られる

怒りのシャベルが
四方八方から攻めて
どうなるのかとちぢこまる
痛さも感じず覚悟していると
急に辺りが明るくなり
ふわりと浮上がる

 まぶしい!
 あたたかい!
 さわやかな風!
 息をすいこみ
 背伸びする
 とけてしまいそう

ひょんなことから
ずっと忘れていた
しあわせを拾い
ススキの傍で
仏のように坐し
秋日を着て
風になでられている
 

くれ 様

 投稿者:矢島  投稿日:2018年11月17日(土)19時29分24秒
編集済
  11/11投稿「いじめ」に御評、ありがとうございます。
御指摘いただいた箇所では、サッカークラブの奴ら全員を敵に思っている少年的な倒錯を表現したかったのですが、力不足を痛感しています。連ごとのつながりというものをもう一度意識して推敲してみようと思います。
頂いているお時間に感謝し、精進いたします。お礼まで。
 

くれ様

 投稿者:  投稿日:2018年11月17日(土)19時14分29秒
  21gに評をありがとうございました。アメリカの医師のダンカン・マクドゥーガルが唱えた、魂の重さは21gであるという説から今回の詩は書かせていただきました。残された者がまた前に進めるように、そんな思いで書きました。だんだんと人に読ませるということがわかってきたような気がします。また機会があればよろしくお願いします。  

くれさん

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2018年11月17日(土)17時41分1秒
  佳作の評にご指摘有難うございます。
自分ではなかなか気付かない点を毎回評者に方にずばり見つけて頂いて、
なるほど・・・と関心することばかりです。
より良い作品作りに生かして生きたいと思います。
また、宜しくお願いします。
 

くれさまへ

 投稿者:ともりん  投稿日:2018年11月17日(土)17時17分44秒
  くれさん、こんばんは、はじめまして。
「つばさぐも」に感想と佳作の評をありがとうございます。
くれさんに詩を見てもらうのは初めてでしたので、「佳作」を頂けるとは思ってもみませんでした。
とても嬉しいです。
一度、他の方から佳作を頂けたので、そのあとはものすごいプレッシャーでした。
でも、肩の力を抜いて、ふと見上げた空が私を導いてくれたのかなという気がします。

ご指摘はとても勉強になります。「とても良く書けている」との評価もありがたいです。

より良い作品を書けたらいいなと思っています。
ありがとうございます。またよろしくお願いいたします。
 

青島江里さまへ

 投稿者:ともりん  投稿日:2018年11月17日(土)17時04分45秒
  青島さん、こんばんは。はじめまして。ご挨拶が遅れてしまいました。すみません。
「そしてヒロイン」に感想をありがとうございます。とてもあったかいお言葉に「書いてよかったなぁ」と心から思いました。
まだ、自分には未知の可能性があると信じたいものです。もちろん、いくつになっても!

最後の青島さんのお言葉にキュンとしました。

またよろしくお願いいたします。
ありがとうございます!
 

青島江里さま

 投稿者:西朗  投稿日:2018年11月17日(土)16時42分47秒
  わざわざ批評くださりありがとうございました。
とてもためになり有り難いです。丁寧に読んでくださったことが嬉しいです。「蝉の穴」と読んでくださったことは、本当は「人間生活」のようなただの時の経過のようなものだったのですが、青島さんの豊かな感性ですね。確かに曖昧な言葉の表現で本当はもう少し具体的なものを追求すべきだったのでしょう。更にいうと今後からは仰るようにそうしたいです。
詩を自分なりに書き出して正確に数えるともう15年ほどです。進化させたいです。その割に自分の詩はやはり「まだ軽薄すぎる」とも感じたりです。とはいえ表現を突き詰めて自分なりに高みを目指したい気持ちはまだまだやはり旺盛にあります。褒めてくださりとても有り難いです。
本当に丁寧に紐といてくださりとてもためになりました。感謝につきます。
 

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