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齋藤純二 さま

 投稿者:ひなの  投稿日:2018年 7月15日(日)06時25分23秒
  お祝いのコメントありがとうございます。

詩人会では色々とイベントもされているようで、
開催地は名古屋市内が多く、ちょっと遠いですが、
タイミングが合えば参加してみたいなと思っております。
参加するなら最初は総会がいいでしょうか?
年上の方が多そうなので、うまく馴染めるかなとちょっとだけ不安です……。

快挙と言っていただき嬉しいです。
年齢というプロフィールを外しても、
認めていただけるような詩人になれるように
精進していきたいと思います。

今後ともよろしくお願いいたします。

ひなの
 

三浦 志郎 さま

 投稿者:ひなの  投稿日:2018年 7月15日(日)06時18分41秒
  お祝いのコメントありがとうございます。

これまで以上に詩を書くということに重みを感じています。
中途半端な詩は書けないなという思いと、喜びがないまぜに
なったような気持ちです。

私は私以外の詩を書く人をここのみなさんしか知りません。
今回、さらにその輪を広げられたことは今後の私にとって
大きな糧になると思っています。

入会できたとはいえ、未熟なことには変わりありませんので、
今後とも変わらぬご指導ご鞭撻のほどよろしくお願いいたします。

ひなの

 

島 秀生 さま

 投稿者:ひなの  投稿日:2018年 7月15日(日)06時11分47秒
  この度は私の詩人会入会に際しまして、
多大なご尽力をいただきましたこと、筆舌に尽くせぬほど
感謝をしております。

中日詩人会ははじめてだったのですね。
どきどきしながらこの日を待っておりました。

外部の他の詩人さんと交流を持てるようになったのは、
今後詩作を続けていくにあたって、いい影響を与えて
くれそうだと感じています。

最近詩を書く時間がとれずに寡作となっておりますが、
つかず離れず書き続けていきたいと思います。

改めてありがとうございました。
今後ともよろしくお願いいたします。

ひなの
 

ひなのさま

 投稿者:青島江里  投稿日:2018年 7月15日(日)00時03分34秒
  このたびは、中日詩人会ご入会おめでとうございます。

免許皆伝、詩人会入会決定。詩を書くひなのさんにとって、おめでた続きですね!
私もとてもうれしいです!

詩人会では、普段の生活とは違った、新しい発見があるかもしれないですね。
ひなのさんのこれからの益々のご飛躍を、心よりお祈り申し上げます。



 

私の人生には

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 7月14日(土)23時38分13秒
  高齢者の仲間入りをしてしまいました
高血圧なので下げる薬を飲んでいます。
誰かにしあわせですかと聞かれたら、薬のお陰で血圧は低いですと答えてしまいそうです。
すっかりギャンブル依存からは、足を洗いました。
今は仏様になるのがもっぱらの希望です。
勿論生き仏ですけどね。
煙草だけは吸った事がありません。その分嫁さんが立派なヘビースモーカですので国に税を納めてます。
嫁さんが車の助手席に座ると受動喫煙怖いです。だけど怖くてその事注意できません。
私は世間いっはんに蔓延る恐妻家です。



酒は一滴も飲みません。アルコール依存はまっぴらごめんです。
そして女性は嫁さん以外知りません。
でも、不倫願望はつきません、

なので聖人などではありません。
最後にこれは詩などではありません。
単純にただ単純に
私と言う人間の取り扱い説明書かも知れないですね。
いわゆる「取説」です。

私は負の遺産だけは残したくありません。
嫁さんと二人の娘に
何としても歯ぎしり立てでも人生の痛みにたえて見せる覚悟であります。

それにしてもそれにしても加山雄三さん八十一才の姿には感心させられてしまいます。
女性なら吉永小百合さん。
人間ああなれたらサイコーでーす。

これは詩などではありません。くれぐれも誤解をなさらないようにして下さい。
くれぐれも誤解をなさらない下さいね。
 

ひなのさまへ

 投稿者:沢口リリキメール  投稿日:2018年 7月14日(土)22時22分16秒
編集済
  ひなのさん、
この度は中日詩人会への入会おめでとうございます。
階段を確実に上がられて、また認められる詩作品を書いているひなのさん。今後の活躍が目に見えるようです。益々のご健勝をお祈り申し上げます。
本当におめでとうございました!
 

ひなのさんへ

 投稿者:こたきひろしメール  投稿日:2018年 7月14日(土)22時11分6秒
編集済
  普段、詩人と言う存在を否定している立場上にいる私なので、ごっそりお祝いを申し上げます。
中日詩人会への入会お目でとうございます。
貴女の作品は文学へと昇華されております。
若い女性なのにその才能と感性には眼を見張るものがあるとかねてから感心させて頂いておりました。
でも、私は詩人と言う存在を否定している立場なので、今回のご祝詞は何卒ご内聞にお願いいたします。
では、いっそうのご活躍を期待させてください。
拍手。
 

夏の日暮れ

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2018年 7月14日(土)21時19分27秒
  夏の日暮れは 遅く



まだ 見渡す空は明るく でも





遠く 聳える山並みの向こうに 隠れ 沈んでゆく



夕陽は 周りの雲を 青くも



淡く 赤くも





空の白を 黄赤にも 染めてゆく







森のなかへ 帰ってく



鳥達が景色を横切った





夜を待たずに



夏虫は涼しそうに鳴いている





数少ない 小鳥の囀り  代わる 代わる



よく響く 静けさのなかで





温かくも 冷たくもない



そんな風が 時折 やさしく吹いて





草や枝葉を 揺らしてゆく







見下ろした 低い山々の向こうに



遠い 街の灯り





ぽつり ぽつり と 霞のなかに



薄く かかり始めた 夕闇のなかに
 

ひなの様

 投稿者:山下 一歩  投稿日:2018年 7月14日(土)20時21分45秒
  この度は中日詩人会ご入会おめでとうございます
これからも、心に響く良い作品を書き続けて下さい
心よりお祝い申し上げます
 

あめは きらいじゃない

 投稿者:メール  投稿日:2018年 7月14日(土)18時58分23秒
  雲がこころまで覆い込んでしまうような
どんな叫びだって吸い込んでしまいそうな
鈍色に絡め取られていくような
花の姿を適当に色付けした萼で誤魔化すような
真っ直ぐにに僕のもとに届いてこない 何か
それらに覆われていれば
自分を隠せるから
何もさらけ出す必要の無い此処で
僕は独り
だから
雨は、嫌いじゃない


それでも、きみが笑って
こっちもすてたもんじゃないぜ
って僕の手を引くから
僕も雲を剥いでみようと思う


ぼくはいま 虹の上
きみのとなりに腰かけて
傘を放った
でもやっぱり きみがいるから
あめは、きらいじゃない



 

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