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ひなのさま

 投稿者:夏生  投稿日:2018年 7月14日(土)14時14分19秒
  ひなのさま、中日詩人会ご入会おめでとうございます!

素晴らしいですね!これからの益々のご活躍心より願っております!
 

ひなの 様

 投稿者:澤 一織  投稿日:2018年 7月14日(土)13時32分29秒
  お久しぶりです。

中日詩人会へのご入会おめでとうございます!!!

私には分からない世界なので、色々と教えてください。
また、ひなの様の新作紹介の詩、いつも拝読しています。
詩から香る雰囲気、作中での心の揺れなど、学ばせてもらっております。

では、暑い日続きですが、ご自愛ください。
益々のご飛躍をお祈り申し上げます!!!
 

中日詩人会のご入会おめでとうございます

 投稿者:くれ  投稿日:2018年 7月14日(土)13時19分21秒
  ひなのさん、中日詩人会へのご入会、心よりお祝い申し上げます。

いろいろな出会いがあると思いますので、そこでもまた腕を磨いて下さい。

たくさんの良い出会いがある事をお祈りしています。

 中日詩人会へのご入会おめでとうございます。
 

おめでとう!

 投稿者:齋藤純二メール  投稿日:2018年 7月14日(土)12時55分8秒
編集済
  ひなのさん
中日詩人会へのご入会、おめでとうございます

その若さで詩人会ってかなりの快挙だと思います。詩人会で主催されているイベントとか出向いてみると、詩人たちが楽しまれている詩の世界を感じ、いい経験になると思います。刺激のある面白い詩人とも出会えるかもしれません。忙しいと思いますが、ぜひ。

ひなのさんの詩の世界がこれからも楽しみです!
 

全力人生人

 投稿者:時雨日メール  投稿日:2018年 7月14日(土)12時19分24秒
  夕景が
僕の足に
すがらぬように
走る
走る

口は鉄の味
心臓吹っ飛び
足が僕から
離れても
走る
走る

逃げる今日に
必死にすがる

走れ
走れ

今日の僕が
眠るまで
 

ひなのさんへ。

 投稿者:三浦志郎メール  投稿日:2018年 7月14日(土)12時09分5秒
編集済
  そうでしたか。
中日詩人会ご入会誠におめでとうございます!
詩にまつわる事柄は、どうしてもソロ活動になりがちなんですが、詩人会とは
ありがたいもので、サポートしてくれたり、可能性を与えてくれたりもします。
何より、他の詩人と接することで、新たな交流・情報に接することができます。
それらは、必ずや、ひなのさんの詩世界を広げてくれることでしょう。
これからも変わらず期待しております。この度は誠におめでとうございました。

(これを機会に僕もなるべく詩人会に出るようにしよっ…と)
 

kazu.さまへ

 投稿者:沢口リリキメール  投稿日:2018年 7月14日(土)11時20分6秒
編集済
  kazu.さん、
嬉しくまた心構えのお言葉ありがとうごさいます。
いままでは習作にすぎなかったかもしれません。
詩も人のように常に変化する、まったくその通りです。停滞、現状維持は私の信条に反します。
深く胸に刻み体現することを約束します。
また、外の活動も活発に行い、島さんから紹介頂いた沖縄在住の詩人網谷厚子先生の元で修行を積んできますね。
kazu.さんのように、僕もこれから作品を書き溜め詩集を出すつもりでいます。
大先輩、今後もよろしくお願いします。
ありがとうございました。
 

皆さんにお知らせ。

 投稿者:島 秀生メール  投稿日:2018年 7月14日(土)10時19分32秒
編集済
  ひなのさんの、
中日詩人会(愛知県の詩人協会)への入会が決まりました。

 ひなのさん、おめでとうございます!!!


中日詩人会は、MY DEARからは初なのですが、
(MY DEARから各詩人協会へは、過去、関西詩人協会6名、横浜詩人会4名、埼玉詩人会1名、静岡県詩人会1名、福岡県詩人会1名、が入会)
会のご理解を頂けたのは大変良かったです。この場を借りて御礼申し上げます。

また、それは何より、ひなのさんの実力が評価されてのことでありますので、
「ひなのさん、さすが!!」ってとこですね。


これからはMY DEARのみならず、内外とも一人前の詩人として
活躍していって下さい。

この度は中日詩人会ご入会、
本当におめでとうございます!!

 

おおっ!(沢口リリキ様へ)

 投稿者:Kazu.メール  投稿日:2018年 7月14日(土)09時21分43秒
  私用でパソコン、一週間ほど留守にしておりました。
そうしましたら、なんと、沢口リリキさん、皆伝者さんになられていて、掲示板が大変なことになっていました。

リリキさん、免許皆伝おめでとうございます。
今までの詩は、それに値するいいものでした。

ただこれからは、一作一作が全部自分の詩として残り、そしてその詩は一人歩きを始めます。
詩も人と同じで、常に変化して行くのです。
このことは、私はそうある事が当然だと思っていて、そのことをどう受け止めて処していくか、それがこれからのリリキさんの道なのだと思います。

これからは「新作紹介」で共に切磋琢磨していきましょう!
 

承認欲求

 投稿者:苺の木  投稿日:2018年 7月13日(金)23時10分18秒
  書いたものが評価されない
正しい評が欲しいと
公言しておいて
実際に欲しいのは満点のみ


世界でナンバーワンだとしたら
さぞ優越感に浸るだろう
上なんか見なくて良いのだから
下の清々しい景色を眺める


今まで好きだったもの
自分より秀でた有望な者が
同じものを好きでいるのなら
簡単に嫌いになってしまう


自分より愛されている人に抱く感情
優れた人を視察する瞳は尊敬から
認めたくないという僻みになって
日陰で羨むことしか出来なくなった


これだけ頑張ってきたのに
つまらない物に対する私念が
募って募って暴発して
やり場のない怒りに変わる


報われないという諦めが
無力感と共に喉を突き破る
誰か愛してくれないか
こんな私で良いと言ってくれるなら


愛してくれ 愛してくれ
悲痛な叫び
空っぽの部屋に
反響して消える

 

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