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レノンさんへ

 投稿者:齋藤純二メール  投稿日:2019年 1月12日(土)21時42分7秒
  題目を間違ってしまったようです。
たいへん失礼しました。
銀色の目 → 緑色の目 ですね。

(修正入れておきます)

https://mobile.twitter.com/mydear2000s

 

火種

 投稿者:レノン  投稿日:2019年 1月12日(土)21時16分47秒
  爆発の寸前
一秒の打算
深い呼吸と一緒に飲み込んだ
熱くて苦い塊

ひとたび外へでてしまえば
轟々と燃え盛り
見境なく飛び火し
そこらじゅうを焼き尽くす
けれど
出口を塞いで
じっと様子を伺っていれば
そのうち熱は冷め
平穏に似たものが訪れる

ソレヲ シッテイルノ
ダカラ  ノミコムノ

閉じ込められたそれは
人知れず
奥の方で燻っている
その場しのぎの
ずる賢い知恵を選ぶたび
少しずつ増えていく
群れをなし
じわじわと
発火点へ近づいている

ホントウハ  コワイノ
イツカ  ノミコマレソウデ
 

斎藤 純二様

 投稿者:青い女メール  投稿日:2019年 1月12日(土)21時14分8秒
編集済
  青い女と申します。評をありがとうございます。
「とめどない」涙のたまる量をだんだん多くか、
だんだん少なく、というご指摘、すっと納得しました。
本当にそのほうが面白いし、臨場感がありますね。
「ダストボックス」発表したら、あとは読者に委ねられる、
そうですね、読んでくれた方が自分の思いと重ねて
共感してくれるのなら、とても幸せです。
今の自分の状態を、そのまま言葉にすると、
こうなりました。
言葉に、詩にすることで、どれだけ助けられている事でしょう!
今後もどうぞよろしくお願い致します。

 

齋藤純二さま

 投稿者:レノン  投稿日:2019年 1月12日(土)20時58分41秒
  齋藤様 こんばんは。拙作を読んでいただきましてありがとうございます。
私が
あなた(元カレ)を嫌いになれないで
その人(元カレの現在の好きな人、私の顔見知り程度の知り合いで悪い人ではない)を嫌いになりそうだから、
その人を見つめないで、二人で楽しそうにしないで。
嫌いなのはあなたでもその人でもなく、未練がましく二人を見て嫉妬する自分自身  という内容を書いたつもりでしたが力不足で混乱させてしまいました。
説明しすぎかなぁ…と削っていくと 誰?何?問題が発生してしまうようです。さじ加減がとても難しいです…
タイトルは 銀ではなくて嫉妬の象徴である「みどり色の目の怪物」から とりました。
すーっと読み手の方の中に入っていくような詩 書けたらいいなと思います。次回もご指導よろしくお願い致します。
 

くれ様へ

 投稿者:夏生  投稿日:2019年 1月12日(土)19時51分51秒
  拙作「カラオケ」に佳作との評をくださいまして、ありがとうございます!

お正月になると思い出すこと。それをどう表現しようかと考え、楽しみながら書くことができました。

くれ様、細部まで深くお読みくださいまして、ありがとうございます。
 

風の待合室

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2019年 1月12日(土)19時29分4秒
  朝の病院
冬の硝子戸

幼い二人がちょこんと座り
娘が本を読み聞かせる

革のジャンパーを膝に掛け
声を響かせ息継ぎもせず

眠くて怠いフードの中の弟を
気遣いながら本を読む

夢の毛布に包まりながら
母が来るのを待ち侘びる
 

斉藤純二 様

 投稿者:草香メール  投稿日:2019年 1月12日(土)16時48分23秒
  本念もよろしくお願い致します。
1/8投稿の拙作<脱帽>の評をありがとうございます。
ご指摘の通りです。付け加えたい言葉が見つからないまま、
投稿しました。見つかったら、加筆しておきます。
 

伝言板

 投稿者:埼玉のさっちゃんメール  投稿日:2019年 1月12日(土)16時28分8秒
  先に行っています
駅のホームで待っています
着いたら連絡下さいね

今では、ほとんど見かけなくなってしまった
逢えない切なさ、じれったさ、もどかしさ
逢えた時の喜び
ひっくるめて、案外好きだった

探し人を待ち焦がれて、心配なんかして
不便さが、古きよき時代だったのだと思う

時の流れを早く感じ
流行りの波に押し流され
周りに歩幅を合わせてながら
窮屈と思いながらも生きている

この先、どう進化するのか
待ち構えているものは何か
思い描きながら未来を見据えて行こうと思う
 

斎藤純二 さま

 投稿者:切り子  投稿日:2019年 1月12日(土)15時44分55秒
  はじめましてm(__)m
ご丁寧な感想を頂きまして有難うございました。ふざけ過ぎかなと懸念しましたがよかったです。
本当は壊れているかも知れないと思うことも結構ありますが、若いモンに指摘されると苦々しさが先に立ち、文句の一つや二つは言ってみたくなります。
「MY DEAR」ではまだひよっこです。頑張って書かせて頂きたいと思いますので、今後ともよろしくお導き下さい。
 

斎藤純二様

 投稿者:三澤新太郎  投稿日:2019年 1月12日(土)15時28分2秒
  ありがとうございます。
もう8年経つんですねあの時見たこと体験したことを改めて脚色も混ぜながら
まとめてみたいというのと子供の頃に感じた友情と大人にになって変化したものをさぐりたいというものです。

 

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