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雨音様へ

 投稿者:時雨日メール  投稿日:2019年 2月10日(日)01時22分43秒
  遅らせばながらですが、評ありがとうございます。
当方周りに物書きがおらず、感想をいただくことが少なかったため、大変嬉しく思います。
アドバイス参考にさせていただきます。
 

雨音様、三浦志郎様

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2019年 2月10日(日)01時04分19秒
  「海辺の味噌汁」「奈良公園」に感想ありがとうございます~返事が大分遅れました。

奈良公園は昨年末、家族と行った旅行で、海辺の味噌汁にある種差海岸は一昨年の十月上旬に訪れた風景です。奈良公園より大仏殿が確かに趣深かったのですが、記念写真を撮りに来た人々の方が印象が強すぎました。
海辺の味噌汁は時間が経ちすぎましたね。種差海岸の詩を作品にしたいと思います。
 

くれ様、青島江里様

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2019年 2月10日(日)00時43分45秒
編集済
  「筑波の初雪」、「快快的自行車」に感想ありがとうございます。
初雪の作品~昨日も雪は降りましたが、初雪はなぜ思いが違うのでしょう。
詩が長くないのはその印象で終わらせたかったかも知れません。

北京の詩は初めての北京でもっとも印象的な自転車で散策した情景。
北京を案内してくれた人は日本語が通じず、
片言の中国語と英語でなぜか自転車で旅する事になりました。
続編が描け次第、投稿したいと思います。
 

日本万歳

 投稿者:小林大鬼  投稿日:2019年 2月10日(日)00時02分21秒
編集済
  万歳万歳
日本の旗を振る人々

この国はあの頃と全く変わらない

頑張ろう日本から
なぜ素晴らしい日本に
優秀な民族にまで
また思い違いをしているのか

次々と抜かされているのに
幸福ばかり探しているのに
なぜ誉め讃えられたいのか

周りのおかげで育ったくせに
田舎丸出しでまだ偉そうに歩いている

万歳万歳
日本の旗が激しく波打つ

乾いた笑みを浮かべて
古びた人形は手を振っている
 

正解は?

 投稿者:なおきち  投稿日:2019年 2月 9日(土)21時17分24秒
  なんであなたと一緒にいるのかな?
信頼しているのに
もう信じられないと思うときがある

そばにいてほしいときと
一人でいたいときと
もういなくなってほしいときがある

一緒に生きたいと思っていても
不安になるときがある

なにがちがうのかな

私はどうしたいのかな

いつ決めれば
どうやって決めれば

間違わなくてすむのかな

正解って
いつわかるのかな?
 

青島江里様

 投稿者:伊東 嘉一メール  投稿日:2019年 2月 9日(土)20時29分13秒
  初めまして、伊東 嘉一と申します。よろしくお願いします。

感想の方、ありがとうございます。

僕自身、人間が単純なものでなかなか難しいことがかけなくて…

こちらへ参加させていただいたきっかけは、茨木のり子さんの「詩のこころを読む」をキンドル版で読んで詩の奥深さに圧倒されて、その高揚した気持ちを持ち続けたいと思ったのですが、なにせ僕は文学的素養というものを持ち合わせていないものですから…

それでも、いただいた評や、投稿されている詩を読ませていただいて勉強させていただきたいと思いますので、これからもよろしくお願いいたします
 

くれさん

 投稿者:伊月あかね  投稿日:2019年 2月 9日(土)20時28分3秒
  「主人」に評と佳作を頂きありがとうございます。
ひどく落胆したのは「わたし」です、それと「渇いた喉も忘れて/瞳の奥底に憧れを宿していた」のところの憧れも、くれさんの解釈道り、”芸術の懐の広さに憧れた”という解釈をして頂いてよかったです。
「ふうと」に関しては意図的に書きました。
伸ばし棒等を使わずに、ひらがなのみで表現した方が柔らかい印象になるかと思ったので、、。
もう一連、加えるとしたら、、、たぶん一連以上加えてしまいそうです笑
投稿前はもう少し長かったのですが、考えた末、がっつり削ぎ落としてしまいましたので。
また機会がありましたらよろしくお願いします。
 

三浦 志郎 さま

 投稿者:ひなの  投稿日:2019年 2月 9日(土)13時45分11秒
編集済
  「もの想い」にご感想をありがとうございます。

たぶん、詩には私の弱さが表れるんじゃないかな、と
ぼんやりと思います。
生きていく中で幾重にも重ねた鎧を一枚ずつ剥いで、
そうして現れたのが「ひなの」かもしれません。

繊細すぎる心のままで生きてはいけません。
だけど、重い鎧を着続けるのは窮屈です。
「私に詩があってよかった。」
つくづくそう思うのです。

作品について。
この彼女の片想いは長く、もう五年になります。
彼女がそれで納得しているのならいいのでしょう。
けれど、老婆心から書いてしまいました。
五年も誰かを好きでいることができる心の持ち主です。
どうか幸せになってほしい。
私の中で「諦めてもいいんじゃない?」という気持ちが
あったのでしょう。
彼女が聞いたら傷付くかなぁ。ごめんね。

そういう私も苦しい恋をすることになりそうです。
3月に院を卒業する彼が就職を期にヨーロッパへ行きます。
働きながら博士号を取って、そのまま向こうに住みたいそうです。

きっと彼女の気持ちが痛いほど分かるようになるのでしょう。
今の私の価値観で物事を判断してしまう
視野の狭さを恥じることになるのでしょう。
取り返しがつかなくなるまえに、この癖を治さないといけません。

久しぶりの投稿でしたが、ご感想いただきまして
ありがとうございます。

また投稿させていただいた際には、よろしくお願いいたします。
 

くれ 様

 投稿者:レノン  投稿日:2019年 2月 9日(土)11時33分39秒
  くれ様
「ストーブ」の評をありがとうございます。
ストーブという言葉をタイトルだけにして、本文中には出さないでおこうかな…とも考えたのですが、ファンヒーターを出すのなら、ストーブも出そうと思って書きました。なのでアドバイス頂いた 形→名前 の件はストンと納得できました。古めかしいストーブと、最近のおしゃれなデザインのファンヒーターの対比が頭の中にあったので、形としましたが、文中でそういう事には触れてないので、確かに名前の方がしっくりくりきます。自分で推敲しても自分の中のイメージがあるゆえに気がつきませんでした。客観的に推敲することを意識したいと思います。貴重なアドバイスをありがとうございます。ストーブが喜んでくれていたら嬉しいです(笑)またよろしくお願い致します。
 

化粧

 投稿者:青い女メール  投稿日:2019年 2月 9日(土)10時16分11秒
編集済
  この顔
化粧という
仮面を被った顔
私という人間が
見えない顔

目は大きく
形の良い眉毛
頬はほんのりピンク
唇は赤く艶やか
内面と裏腹に
外見だけ装った顔
鏡に向かって微笑んでみる
この顔は
本当の私ではない

あの日の彼女
溢れる希望と
意思の強さを持った顔
化粧で飾らなくても
輝くばかりの魅力

本物の美しさ
 

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