<思いやりのあるコミュニティ宣言>
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青島江里様

 投稿者:ピロットメール  投稿日:2020年 9月14日(月)22時37分12秒
  「Forget-me-not」講評ありがとうございました。
大切な思い出を詩にしてみました。
キラキラ感を出したくて、たとえの表現、金平糖、水彩画、薄荷糖…使いすぎた感じがあります。
単語のイメージに頼らず、キラキラしたきれいな思い出をどう表現するか…課題です。
鉢植えに関する言葉…これ以上は辛くて書けなかったのが正直な所です(笑)。頑張って少し足そうと思います。
色々、アドバイスいただきありがとうございました。
 

青島江里様

 投稿者:ピロットメール  投稿日:2020年 9月14日(月)22時27分15秒
  「ソルダム」の講評ありがとうございました。
やにわに薄い唇が…べにを吸う、は、ソルダムを私の口に放った彼が、私の唇にくちづけした事を描写しています。
霊奪われたソルダムとは、ソルダムという果実でもあり、くちづけされた私でもあるのです。
そして、ただ、種だけがぽつんと残った…として、余韻を残したつもりでした。
官能的な事をあまり官能的でなく、ぼやかしながら表現するのは大変難しかったです。
ソルダムの赤の怪しさとその汁を吸うかのようにくちづけするという怪しさや美しさを、ソルダムにのせたかったのですが、先生の仰るように、表現のバランスに悩むところです。
時間をかけて読み返してますが、まだまだですね。
また、見えてくるまで待ち、先生のご指摘を踏まえ、直していきたいと思います。
丁寧にみていただきありがとうございました。
 

評のお礼です。

 投稿者:じじいじじいメール  投稿日:2020年 9月14日(月)21時43分2秒
  青島様

はじめまして。
詩の評ありがとうございます。
小さいお子さんに読み聞かせを出来ればという詩を書かせて頂いています。
先生のおっしゃるとおり、小さいお子さん向けの言葉や単語選び、浮かぶ情景を考えながらの詩作となっています。MY DEAR様の先生方から大人向けの詩を書いてみると大変、勉強になりますよとご指導頂き、時折り、大人詩も詩作させて頂いております。

どうぞこれからも宜しくお願い致します。
 

三浦さんへ

 投稿者:雨音  投稿日:2020年 9月14日(月)21時17分12秒
  三浦さん、ピロットさんの「月影」の投稿の重複に全く気付いていませんでした。
ご迷惑をおかけしてすみませんでした。私の不注意です。
そして、どうもありがとうございました。
 

評ですね。ごめんなさい、8月29日ご投稿分

 投稿者:雨音  投稿日:2020年 9月14日(月)21時15分32秒
  「部屋の蟋蟀」小林大鬼さん
小林さん、ごめんなさい。見直しして注意していたのですが抜けてしまいました。
許してくださいね。
早速ですが、お部屋に舞い込んだ蟋蟀の鳴き声と独り根の寂しさを
交差させて描かれた哀愁はとてもこの季節に合っていますね。
佳作一歩手前です。
もう少し足し算して書いてもいいかなというのがあと一歩です。
ですが、小林さんらしさ、気持ちよくすっきりとまとめられた文体は
好感の持てるもので、個性のきらめきは感じました。
驚いたことに私の部屋でも外から虫の音が聞こえてくるのですが、
私は哀愁のようなものを重ねたことはないのです。
なにがいいたいかといえば、同じものを見ても同じものを聞いても
(もちろん違う場所で違う状況で違う虫の声ですが)
人それぞれの感情がなにかを作り出していくんだなということです。
極端に言うと、自分の未来ってやっぱり自分で決められるのかもね
なんて大げさなことまで思いました。
ここで大切なのは、そういう前提があるからこそ、
自分の感じたこと、自分だけの心の動きを、大切にしてこその作品で、
小林さんは一貫して自分の世界観をはっきりとみせてくれているので
とても良いと思います。
今も虫の声が聞こえてきます。



 

ロンリネス

 投稿者:かすみ じゅんメール  投稿日:2020年 9月14日(月)18時34分1秒
編集済
  浸りたいのかな
この侘しさに

鏡を覗きこんだら
普通にオッサンがいたよ

あー、
やっぱ長生きしてんだな
って思った

四十五の誕生日
なんもねいや

つっけんどんな顔して
脇腹でも突っついてくれよ

ちったぁ、
笑えるかも知んねぇからさ

どこに行っちまったんだろうな

あいつらはもう
傍にはいねえ


気まぐれな雲が
退いた空には

まだ、しょんぼりと光が零れてて

住宅街を抜ける
長い下り坂の横断歩道で
小学生のお兄ちゃんに
黄色い旗ふってた

ちっちゃい男の子の
はにかむ表情が
ふあり思い浮かんだよ


背中ではセミたちが
涼しく冷めた
閉じ切らない夏の夕刻を

声張り上げてさ
目一杯エンジョイしてる

雨上がりの風が
やたらに強く
びゆうっと 吹きはじめたから



ぼちぼち家に帰ろうか
 

雨音様

 投稿者:ピロットメール  投稿日:2020年 9月14日(月)15時26分39秒
  「月影」の講評、ありがとうございました。
体現止めの多用の問題、引き算の事、気にとめて、練り直したいと思います。
とても、勉強になりました。
ありがとうございました。
なお、私の勘違いで三浦様にも同様の詩をみていただいていたようです。二人の先生に、ご迷惑おかけし、申し訳ありませんでした。
お礼とあわせ、深くお詫び申し上げます。
 

三浦志郎様

 投稿者:ピロットメール  投稿日:2020年 9月14日(月)15時17分52秒
  ご指摘ありがとうございます。
私も雨音様の評を見て驚いたのですが、三浦様のご指摘の通り、誤って二重に投稿していたようです。
お二人の先生にご迷惑をおかけし、大変申し訳ありませんでした。
お詫び申し上げます。
                     ピロット
 

ピロットさんへ。

 投稿者:三浦志郎メール  投稿日:2020年 9月14日(月)12時56分36秒
編集済
  雨音さんの評を見て驚いたのですが、作品「月影」が8/28付と9/6付で、
ほぼ同内容で重複投稿されてます。つい、うっかりでしょうが、評者はそこまで
チェックできないので、ご注意のほどを。
 

青島江里 様

 投稿者:蓮見 丈メール  投稿日:2020年 9月14日(月)12時29分38秒
編集済
  初めまして。感想をありがとうございます。
メルトダウンは夢のエネルギーという触れ込みのものが禍をもたらしたいうことで、政治的な偽計として詐欺と同列に置いたのですが分かりずらかったでしょうか。
 

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