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Kazu様へ

 投稿者:galapa  投稿日:2018年11月 6日(火)22時43分34秒
  投稿した二作品に批評をいただきありがとうございました。
特に「酔っ払いの国」への示唆に富んだご指摘は、いろいろ考えさせれ、また反省もいたしました。また投稿いたしますので、よろしくお願いします。
 

空っぽ

 投稿者:あさぎメール  投稿日:2018年11月 6日(火)21時07分13秒
  空のグラス
中身がない空っぽ
私の好みです
空っぽって面白いです

無理に何かを容れるんじゃなくて空白を見る
静かに、ゆっくりと
グラスの底へ向かうみたいに
どんどんイメージを膨らます
どこまでも広がる
深く深くもっともっと深く

いつか、もしかしたら底を、
ビー玉が転がるような音がするかもしれません
ガラス同士が擦れる小さな音
ささやく音
それはきっとかわいいです
微笑んでしまいます

中身がない空っぽ
私の好みです
 

K a z u . 様へ

 投稿者:中也  投稿日:2018年11月 6日(火)21時02分41秒
  今回、本当に佳作の評価うれしいです。久々に感じるところがあり、すっと言葉が降りてきた感じです。こういう時に詩を書くのが、良いと思いました。いろいろとご迷惑をおかけしました。その分、しっかり書いて罪を償いたいと思います。これからも、がんばりますので、今後ともご指導よろしくお願い致します。
季節の変わり目です。どうかお体をお大事に、ご自愛ください。
 

Kazu.様へ

 投稿者:ケイ  投稿日:2018年11月 6日(火)20時22分56秒
  Kazu.さん、初めまして。君の記憶 のご感想ありがとうございました。
ご指摘された点は、お恥ずかしながらそのまさかなんです。
ロボロボしいは、ロボットみたいに、という意味を込めた私の完全なる造語です。
を前半のボロボロと対になれたら面白いだろうと思い、敢えてそのように表記しました。
ボロ雑巾のような、の方が良かったかもしれないですね……。
独りよがりな詩になりがちなので、ご指摘頂けて嬉しいです。
これからは個性を伸ばしつつも、読者の心を掴み取れるような詩を書きたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します!

http

 

Kazu.さん

 投稿者:伊月あかね  投稿日:2018年11月 6日(火)20時19分4秒
  初めまして。
「クジラの見える遊歩道」と「スカイブルー」に評と感想、そして佳作を頂きありがとうございます。
「スカイブルー」についてご指摘ありがとうございます。
書いている内に、あれもこれもと次々に言葉を入れすぎてしまったようで、終着点と重要な点を見失っていました。
無理やりオチをつけようとしているのがもろにバレてしまってますね・・・。
たしかに、イメージばかりが膨張している気がします、しっかり整理された詩を書くように心がけます。
そして、私はガチのガチではなく、ガチのガチのまじガチで挑まさせて頂きます。
飽き性なわたしが初めて夢中になれるものが詩でしたので。
まだ書く能力も経験も乏しいですが、よろしくお願いします。
長くなってしまいましたが、また機会があればよろしくお願いします!
 

Kazu. 様

 投稿者:草香メール  投稿日:2018年11月 6日(火)19時17分22秒
  11月1日投稿の<鬼雲はちべえ>の批評を、ご多忙中ありがとうございました。
深い解釈に驚きと感服しております。蜘蛛とわたしを対等に考えることに、はっと
しました。思うように進まない詩でしたが、良きアドバイスをいただいたと思います。
エールに感謝しながら、書き直してみます。諦めず、またチャレンジします。
 

Kazu.さまへ

 投稿者:ともりん  投稿日:2018年11月 6日(火)17時35分52秒
  Kazu. さん、はじめまして。そして感想をありがとうございました。
お褒めの言葉はとても嬉しかったのですが、Kazu. さんの表現が深くて理解するのに時間がかかりそうです。まだまだ未熟者だなぁと感じました。もっと勉強します。(ご指摘も勉強になります)

ちなみに私、実年齢は若くありません(苦笑)
表現の仕方が若いというより、幼いのかもしれません。もう少し大人になれるよう頑張ります。

ありがとうございます。またよろしくお願いいたします。
 

Kazu.様

 投稿者:シャネンメール  投稿日:2018年11月 6日(火)17時18分37秒
  「血肉になる」の講評ありがとうございます。
「もくずだいすき」に続き言葉遊びの感のある
詩になりましたが、いろいろなものを書いていきたいと
思います。次回も宜しくお願いいたします。
 

Kazu.さま

 投稿者:たりや あいひ  投稿日:2018年11月 6日(火)14時13分50秒
編集済
  Kazu.さま、ご無沙汰しております。
この度は「私はくさい」への感想をいただきまして、ありがとうございました。評価は「保留」とのことですが、実はこの作品を投稿する際、「評はきっと保留になるのだろうな」と思っておりました。それならば初めから評なしで読んでいただけばよかったですね。失礼いたしました。
ご指摘いただきました漢字の使い方二点ですが、私も気づいてはおりました。けれどどうしたら良いのか決めあぐねておりまして、今回の形になった次第です。「臭(くさ)い」と「臭(にお)い」の見分けがすぐにはつかないことが、昔からモヤモヤしておりまして、どうにか読みやすいように区別をつけたいと思っていたのです(同じ理由で「認(みと)める」と「認(したた)める」、「行(い)った」と「行(おこな)った」も私のモヤモヤ語録に入っております)。不快な意味を含むのは「臭」の方だとはわかっていたのですが、良い意味を含むものには「香」があるので、「匂」はどちらにでもなる中立的な漢字だろうと思って、この字を使ったのですがいかがでしょうか。片仮名の「ニオイ」は、個人的に片仮名は、外来語や擬音・擬態語にだけ使いたいと、勝手なルールを決めていたもので思いつきませんでした。
「饐えた」についてもパソコンの変換機能で出てはきたのですが、私にはあまり親しみもなく、書けない字でしたので、使うのはやめておこう、と決めたものでした。
内容についてになりますが、学校のカウンセラーから、もしかしたら軽度の統合失調症かもしれない、と言われました。英語ではSchizophreniaというのですね。はじめ言われた時はナンノコッチャか分かりませんでした。学業に影響が出ているので、来週、臨時帰国させられます。
日本でゆっくり回復しながら、もっと優しい詩を書いていけたらいいな、とか思いながらおります。今後ともよろしくお願い致します。
 

島秀生様

 投稿者:夏生  投稿日:2018年11月 6日(火)12時07分57秒
  拙作「泡」に秀作プラスとの評をくださいまして、ありがとうございます!

<ツイッターなどの自分の書き込み、レスの浮き沈み、反論、炎上、沈静化待ち、みたいな。まあ会社などの集団の中においても、よく似たことでしょうけど、意図や思いがなかなか正確には伝わらない空振り感と、それでも自分はそこにいなければならない存在感の在りようを想像させます

島様の読みのとおりでございます。深読みではございません。
表現したことがその通り伝わることのうれしさに心震えました。ありがとうございます!
これからも精進致します。
 

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