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四王寺山の掲示板

 投稿者:事務局  投稿日:2013年11月22日(金)17時09分44秒
  ここから四王寺山の掲示板です。山行の段取りや情報交換等、自由にご利用ください。  
 

藺牟田池外輪山に

 投稿者:小倉  投稿日:2013年 7月12日(金)22時34分42秒
  参加予定の皆様、よろしくお願いします。
天気はまあまあのようですが、気温は高くなり暑そうです。
低山の山行では熱中症が心配ですが、ゆっくり登りますので、HP左側メニューの「夏山登山の注意」等を参考に、暑さ対策をよろしくお願いします。
夏は暑いもの、しっかり汗をかいて夏山を楽しみましょう!

 

藺牟田池外輪山の掲示板

 投稿者:事務局  投稿日:2013年 6月22日(土)07時46分5秒
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磯間嶽の掲示板

 投稿者:事務局  投稿日:2013年 4月22日(月)12時22分36秒
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集合場所

 投稿者:てらい  投稿日:2013年 3月 7日(木)21時03分24秒
  近くの諏訪駅から、コンビニに行きますので、よろしくお願いします。
帰りの肥前大浦駅の普通列車の便数が少ないのが気になりますが…。

http://terai.workarea.jp

 

経ヶ岳・多良岳の掲示板

 投稿者:事務局  投稿日:2013年 2月24日(日)21時26分44秒
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服装の相談

 投稿者:江口  投稿日:2013年 1月18日(金)15時34分54秒
  何回も問い合わせしてスミマセン。
冬山登山はほぼ初めてなので久住山で山行するための服装がハッキリとしません。
冬用手袋、スパッツとアイゼンは購入しました。
雨具が貧弱で背中が開いているものなのでこの時期は風が強いと韓国岳でも背中から風が入り込み寒くてどうしようもなかったので明日、購入しようと思ってます。
上着だけならハードシェルという選択もあるようです。
他にザックに入れて持ってきた方が良いものや購入しておいた方が良いものが
ありますか?

 

RE:持ち込みの手荷物について

 投稿者:武藤  投稿日:2013年 1月16日(水)21時24分57秒
  「着替え・温泉道具」と「登山用ザック」とは別にしてもらって構いません。
登山靴も別で構いませんよ(*^_^*)
 

持ち込みの手荷物について

 投稿者:江口  投稿日:2013年 1月14日(月)20時40分52秒
  帰りの着替えと履き替えるシューズはザックと一緒に最初でバスに持ち込み
をして良いでしょうか?
最初に持ち込む荷物がザック+トートバッグ+シューズバックの3つになります。

それともザック内に最小限の着替えを入れてバス内には置いていけないですか?
 

RE:アイゼンについて

 投稿者:武藤  投稿日:2013年 1月 3日(木)21時04分24秒
  初めてのアイゼン購入悩みますね。
爪の本数が多い方がより安定すると思いますが、九州の雪山中心で初めてのアイゼンならば、個人的には6本爪をお勧めします。装着タイプは最近はワンタッチ式のものが主流のようです。以前はバンド式のものを使っていましたが、昨年からワンタッチ式を使っています。手早く装着でき、緩みもほとんどありません。アイゼン装着時のスパッツはロングタイプで冬山用の厚手が良いと思います。また、保険についてはアイゼン使用時の補償があることをご確認ください。

タウンミーティングの際にもご説明しましたが、アイゼン・スパッツ、山岳登はん保険について再度載せておきます。

[アイゼン]
アイゼンは、硬く締まった雪の上やアイスバーンを歩くときに使用します。
雪の少ない登山道、新雪の量が多く平坦な登山道を歩く場合は、アイゼンはかえって歩きにくくなりますので、「雪=アイゼン」とは考えないでください。

<爪の本数の違い>
夏山雪渓用の軽アイゼン(4~5本爪)から6本爪、8本爪、10本爪、12本爪とさまざまありますが、これから冬山用にアイゼンを準備する方は、軽アイゼンより安定感のある6本爪以上のアイゼンがおすすめです。爪の本数が多く前爪のあるものはそれだけ安定感とグリップ力が増しますが、自分の足に引っかかりやすくなるので、アイゼン装着時の足運びに気をつける必要があります。
軽くて収納の場所をとらない軽アイゼンは非常用として一年中ザックに入れておいてもよいでしょう。

<装着方法の違い>
アイゼンには装着の方法が、バンド式、ワンタッチ式のものがあります。最近は、ワンタッチで簡単に装着できるタイプが主流のようですが、靴との相性もあるようですので自分の靴に合う種類を選んでください。アイゼンを購入するときは靴を持参しましょう。

<アンチスノープレート>
アイゼンの裏に付ける雪付着防止用の板のことです。湿った雪はアイゼンに付着しみるみる間に団子になります。最初からアイゼンとセットになっているものもありますが、そうでない場合はアイゼンに合わせて購入しましょう。

[スパッツ]
スパッツは寒さ対策にもなり、雪山では雪が靴の中に入ってくるのを防ぐことができます。また、アイゼン装着時は自分の足を保護するために必須です。

※アイゼン装着の事前準備
1.事前にベルトなどの長さを調節しておきましょう。
2.雪山では手袋を外せませんので、事前練習でも手袋をしたまま着脱する練習をしておきましょう。

※山岳登はん保険への加入
冬期登山ではアイゼンを使用する場合があります。アイゼン使用の企画では山岳登はん保険への加入が必要になります。通常のハイキング保険では万が一の場合の補償がありません。
 

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